Komori

ヤマダコーポレーション

6392機械超小型株YAMADA CORPORATION
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株価のうごき
¥7,780最新+238.3%
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事業の概要

本企業グループは、オートモティブ機器・インダストリアル機器・その他の3部門を主力事業とし、製品はオイル・グリースを供給する潤滑給油機器、タイヤサービス機器、排気ガス排出システム、フロンガス関連機器等の環境整備機器を含みます。自動車整備工場やガソリンスタンド等を主な市場とするオートモティブ部門、各種産業分野へ流体を圧送するエアポンプ・ダイアフラムポンプ等のインダストリアル部門、サービス部品の販売・修理等を含むその他部門で構成され、製造・販売は国内外の現地法人が担当します。報告セグメントは日本・米国・オランダ・中国・タイの5地域です。中長期的には、ポンプ事業を成長領域として世界各地域へ製品を供給できる体制を構築し、相模原工場のNext Stage化・DXの推進・人財育成・ESG経営の推進を重要施策と位置付けています。中期経営計画PhaseⅠの基本方針は、第102期(2026年4月~)がPhaseⅠの最終年度となり、PhaseⅡへの移行を目指します。PhaseⅠの重点課題として「ポンプ事業の拡大・グローバル展開」「相模原工場Next Stage」「人財ビジョンの定着」「DXへの第一歩」「新型ポンプの市場投入」「構内物流の再構築」「子会社戦略の再構築」「ESG経営の推進」「BCPの推進」が挙げられています。海外市場は地政学的リスクの高まりやエネルギー価格の変動など外部要因の影響を受けやすく、サプライチェーンの影響・輸出管理・為替動向等に留意しています。なお、当期の研究開発費総額は41,496千円です。

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PER
11.07何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.04純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
9.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
192億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
85.7%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
16.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
5.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 23.9%
掲載の株主 23.9%その他 76.1%
CHARON FINANCE GMBH8.63%
山田 昌太郎8.02%
株式会社豊和7.22%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
CHARON FINANCE GMBH8.63
山田 昌太郎8.02
株式会社豊和7.22
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