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ヤマダコーポレーション(6392)・事実引き上げ

中間配当の実施

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち16回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2017-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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中間配当の実施29社が書いているテーマ・逆風0社・追い風65社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当額は、普通配当1株当たり120円00銭を予定しております。この結果、当期の年間配当予定額は、1株当たり220円00銭(中間配当100円00銭、期末配当120円00銭)となる予定であります。」

    年間配当予定額はFY2025の210円から220円へ、期末配当予定額は110円から120円へ増加した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………239,373千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………100円00銭」

    当期中間配当は1株当たり100円で、前年同期の中間配当100円と同額の決議となった。
  3. FY2025後退有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当額は、普通配当1株当たり110円00銭を予定しております。この結果、当期の年間配当予定額は、1株当たり210円00銭(中間配当100円00銭、期末配当110円00銭)となります。」

    中間配当は100円に引き上げられた一方、記念配当を含む前年の年間配当230円から、FY2025の年間配当予定額は210円へ減少した。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月8日 取締役会 普通株式 239,374 100.00 2024年9月30日 2024年12月2日 利益剰余金」

    当期中間配当は1株当たり100円となり、前年同期の50円から50円増加した。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当額は、普通配当1株当たり150円00銭に、第100期を記念して株主の皆様へ感謝の意を表し記念配当として30円00銭を加えた180円00銭といたしました。この結果、当期の年間配当額は、1株当たり230円00銭(中間配当50円00銭、期末配当180円00銭)となります。」

    年間配当額は前年の130円から230円へ増加し、期末配当には第100期の記念配当30円が含まれた。
  6. FY2024-Q3達成有価証券報告書

    「2023年11月8日 取締役会 普通株式 119,699千円 50.00 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    第2四半期に決議された中間配当について、総額119,699千円、1株当たり50円の支払いが2023年12月4日に開始された。
  7. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………119,699千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………50円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月4日」

    当期中間配当は1株当たり50円となり、前年同期の46円から4円増加した。
  8. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 201,095 84.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期の期末配当について、総額201,095千円、1株当たり84円の支払いが2023年6月30日に実施された。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この結果、当期の年間配当額は、1株当たり130円00銭(中間配当46円00銭、期末配当84円00銭)となります。」

    年間配当額は前年の101円から130円へ増加し、期末配当も60円から84円へ増加した。
  10. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2022年11月8日 取締役会 普通株式 110,125千円 46.00 2022年9月30日 2022年12月5日 利益剰余金」

    第2四半期に決議された中間配当について、総額110,125千円、1株当たり46円の支払いが2022年12月5日に開始された。
  11. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………110,125千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………46円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年12月5日」

    当期中間配当は1株当たり46円となり、前年同期の41円から5円増加した。
  12. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 143,643 60.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当は1株当たり60円となり、前年の55円から増加した。
  13. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2021年11月8日 取締役会 普通株式 98,156千円 41.00 2021年9月30日 2021年12月6日 利益剰余金」

    FY2022-Q2に決議された中間配当について、総額98,156千円、1株当たり41円の支払いが2021年12月6日に開始された。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………98,156千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………41円00銭」

    当期中間配当は1株当たり41円となり、前年同期の38円から3円増加した。
  15. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 131,674 55.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当について、1株当たり55円、総額131,674千円の支払いが実施された。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当額は、1株当たり55円00銭といたしました。この結果、当期の年間配当額は、1株当たり93円00銭(中間配当38円00銭、期末配当55円00銭)となります。」

    年間配当額は前年の90円から93円へ、期末配当額は53円から55円へ増加した。
  17. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………90,979千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………38円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月4日」

    第2四半期に決議された中間配当について、1株当たり38円の支払いが2020年12月4日に開始された。
  18. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………90,979千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………38円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月4日」

    当期中間配当は1株当たり38円となり、前年同期の37円から増加した。
  19. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 126,893 53.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当について、1株当たり53円、総額126,893千円の支払いが2020年6月29日に実施された。
  20. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「この結果、当期の年間配当額は、1株当たり90円00銭(中間配当37円00銭、期末配当53円00銭)となります。」

    年間配当額は前年同期の85円から90円へ増加し、期末配当も前年の50円から53円へ増加した。
  21. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………88,585千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………37円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月4日」

    第2四半期に決議された中間配当について、総額88,585千円、1株当たり37円の支払いが12月4日に開始された。
  22. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………88,585千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………37円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月4日」

    当期中間配当は1株当たり37円となり、前年同期の35円から増加した。
  23. FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 119,710 50.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当は1株当たり50円となり、前年同期に記載された42円50銭から増加した。
  24. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年11月9日 取締役会 普通株式 83,798 35.00 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」

    平成30年11月9日に決議された中間配当について、総額83,798千円、1株当たり35円の支払いが平成30年12月5日に実施されたことが記載されている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………83,798千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」

    当期中間配当について、総額83,798千円、1株当たり35円、平成30年12月5日開始の決議が行われた。
  26. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 101,754千円 42.50円 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期の期末配当について、総額101,754千円、1株当たり42円50銭の支払いが平成30年6月29日に実施された。
  27. FY2018達成有価証券報告書

    「この結果、当期の年間配当額は、1株当たり49円00銭(中間配当6円50銭、期末配当42円50銭)となります。なお、株式併合を踏まえて換算した場合、中間配当額は32円50銭となるため、期末配当額42円50銭を加えた1株当たり年間配当額は75円00銭となります。」

    中間配当に加えて期末配当42円50銭が決議され、株式併合換算後の年間配当額は75円となった。
  28. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年11月10日 取締役会 普通株式 77,817千円 6.50円 平成29年9月30日 平成29年12月6日 利益剰余金」

    第2四半期に決議された中間配当について、総額77,817千円、1株当たり6円50銭の支払いが平成29年12月6日に実施されたことが配当金支払額として確認できる。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、総額77,817千円、1株当たり6円50銭、支払開始日平成29年12月6日の決議が記載された。
  30. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 89,789千円 7.50円 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の期末配当について、総額89,789千円、1株当たり7円50銭が平成29年6月30日に支払われたことが記載されている。
  31. FY2017達成有価証券報告書

    「この方針に基づき、当期の期末配当金は、1株当たり7円50銭といたしました。この結果、年間配当金は、1株当たり13円50銭(中間配当6円、期末配当7円50銭)となります。」

    中間配当6円の実施に加え、期末配当7円50銭が決定され、年間配当金は13円50銭となった。
  32. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成28年11月11日 取締役会 普通株式 71,839千円 6.00円 平成28年9月30日 平成28年12月6日 利益剰余金」

    中間配当について、総額71,839千円、1株当たり6円の支払いが平成28年12月6日に実施されたことが配当金支払額として記載されている。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………71,839千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………6円00銭」

    当期中間配当について、総額71,839千円、1株当たり6円の決議を記載している。
一緒に動いた変遷

「自己資本比率の上昇」は、この変遷が動いた36回のうち25回、同じ書類で同じ向きに動きました。

252121211918★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自己資本比率の上昇25回
  3. 2売上高・利益の減少21回
  4. 3営業利益率・ROE向上と有利子負債低減21回
  5. 4タイ子会社の設立による海外展開21回
  6. 5現金及び現金同等物の増加19回
  7. 6海外売上を含むグローバル事業基盤18回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダコーポレーションの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の配当で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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