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ヤマダコーポレーション(6392)・事実前進

海外売上を含むグローバル事業基盤

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-07。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2023-Q2前進FY2025 – 2026-08-072016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,808百万円(前年同期比448百万円、19.0%増)で、その割合は65.0%(前年同期63.4%、1.6ポイント増)となりました。」

    海外売上高と海外売上比率がともに増加し、海外売上比率は65.0%へ上昇した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は10,214百万円(前年同期比1,359百万円、15.4%増)で、その割合は63.0%(前年同期60.5%、2.5ポイント増)となりました。」

    海外売上高と海外売上比率がともに増加し、海外売上比率は63.0%へ上昇した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,813百万円(前年同期比452百万円、10.4%増)で、その割合は62.7%(前年同期61.1%、1.6ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比10.4%増、海外売上比率は61.1%から62.7%へ上昇し、グローバル事業基盤がさらに拡大した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は8,855百万円(前年同期比7百万円、0.1%増)で、その割合は60.5%(前年同期60.0%、0.5ポイント増)となりました。」

    海外売上高は微増にとどまったが、連結売上高に占める比率は60.0%から60.5%へ上昇し、過半を維持・拡大した。
  5. FY2025-H1海外売上高減少・比率上昇有価証券報告書

    「また、当中間連結会計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,360百万円(前年同期比△200百万円、4.4%減)で、その割合は61.1%(前年同期60.4%、0.7ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比で減少した一方、連結売上高に占める比率は60.4%から61.1%へ上昇し、海外売上が過半を占める構造は拡大した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は8,847百万円(前年同期比1,044百万円、13.4%増)で、その割合は60.0%(前年同期56.9%、3.1ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比13.4%増加し、連結売上高に占める比率も56.9%から60.0%へ上昇した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の連結売上高に占める海外売上高は6,306百万円(前年同期比602百万円、10.6%増)で、その割合は58.7%(前年同期56.9%、1.8ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比10.6%増、海外売上比率は58.7%へ上昇し、海外売上が過半を占める構造が続いた。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,561百万円(前年同期比251百万円、5.8%増)で、その割合は60.4%(前年同期60.1%、0.3ポイント増)となりました。」

    海外売上高と海外売上比率がともに前年同期を上回り、海外売上比率は60.4%へ上昇した。
  9. FY2024-Q1海外売上高増加・比率微減有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,211百万円(前年同期比86百万円、4.1%増)で、その割合は59.9%(前年同期60.3%、0.4ポイント減)となりました。」

    海外売上高は前年同期比4.1%増加したが、連結売上高に占める比率は60.3%から59.9%へ小幅に低下した。海外売上が過半を占める構造は維持された。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は7,803百万円(前年同期比1,237百万円、18.9%増)で、その割合は56.9%(前年同期53.8%、3.1ポイント増)となりました。」

    海外売上高が前年同期比18.9%増加し、連結売上高に占める比率も53.8%から56.9%へ上昇した。
  11. FY2023-Q3海外売上高増加・比率低下有価証券報告書

    「また、当第3四半期累計期間の連結売上高に占める海外売上高は5,704百万円(前年同期比1,137百万円、24.9%増)で、その割合は56.9%(前年同期52.6%、4.3ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比24.9%増の5,704百万円となった。一方、前四半期の海外売上高比率60.1%からは56.9%へ低下したが、過半を維持した。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,310百万円(前年同期比1,384百万円、47.3%増)で、その割合は60.1%(前年同期51.1%、9.0ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比47.3%増となり、連結売上高に占める割合も60.1%と過半を維持した。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,124百万円(前年同期比709百万円、50.1%増)で、その割合は60.3%(前年同期50.2%、10.1ポイント増)となりました。」

    海外売上高が前年同期比50.1%増となり、連結売上高に占める割合も60.3%へ上昇した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,566百万円(前年同期比1,028百万円、29.1%増)で、その割合は52.6%(前年同期49.4%、3.2ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比29.1%増、海外売上比率は49.4%から52.6%へ上昇し、過半を維持した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,926百万円(前年同期比575百万円、24.5%増)で、その割合は51.1%(前年同期49.7%、1.4ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比24.5%増となり、海外売上比率も49.7%から51.1%へ上昇して過半に戻った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は1,415百万円(前年同期比268百万円、23.4%増)で、その割合は50.2%(前年同期50.9%、0.7ポイント減)となりました。」

    海外売上高は前年同期比23.4%増となり、海外売上比率も50%超へ戻った。
  17. FY2021海外売上高減少・比率50.0%有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は5,055百万円(前年同期比△417百万円、7.6%減)で、その割合は50.0%(前年同期50.9%、0.9ポイント減)となりました。」

    海外売上高は前年同期比で減少し、海外売上比率も50.9%から50.0%へ低下したが、ちょうど半分の水準を維持した。
  18. FY2021-Q3海外売上高・比率とも低下し過半割れが継続有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は3,537百万円(前年同期比△648百万円、15.5%減)で、その割合は49.4%(前年同期52.0%、2.6ポイント減)となりました。」

    海外売上高は前年同期比15.5%減少し、海外売上比率も49.4%へ低下して過半割れが続いた。
  19. FY2021-Q2海外売上高・比率とも低下し過半割れ有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,350百万円(前年同期比△429百万円、15.4%減)で、その割合は49.7%(前年同期52.0%、2.3ポイント減)となりました。」

    海外売上高と海外売上比率がともに前年同期を下回り、比率は49.7%と過半を割った。
  20. FY2021-Q1海外売上高減少・比率は過半維持有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は1,146百万円(前年同期比△290百万円、20.2%減)で、その割合は50.9%(前年同期53.4%、2.5ポイント減)となりました。」

    海外売上高は前年同期比20.2%減少し、比率も53.4%から50.9%へ低下したが、連結売上高の過半を占める構造は維持された。
  21. FY2020海外売上高微減・比率は過半維持有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は5,472百万円(前年同期比△33百万円、0.6%減)で、その割合は50.9%(前年同期49.8%、1.1ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比で微減となった一方、連結売上高に占める比率は49.8%から50.9%へ上昇し、過半を維持した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,186百万円(前年同期比23百万円、0.6%増)で、その割合は52.0%(前年同期50.5%、1.5ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比で増加し、海外売上比率も50.5%から52.0%へ上昇した。
  23. FY2020-Q2海外売上高減少・比率上昇有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,779百万円(前年同期比△164百万円、5.6%減)で、その割合は52.0%(前年同期51.6%、0.4ポイント増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比で減少した一方、連結売上高に占める比率は52.0%へ上昇した。
  24. FY2020-Q1海外売上高・比率とも低下有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は1,437百万円(前年同期比△59百万円、4.0%減)で、その割合は53.4%(前年同期53.8%、0.4ポイント減)となりました。」

    海外売上高は前年同期比で減少し、海外売上比率も53.8%から53.4%へ低下した。ただし、売上全体に占める過半の構造は維持された。
  25. FY2019-Q3海外売上高増加・比率低下有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は4,163百万円(前年同期比276百万円、7.1%増)で、その割合は50.5%(前年同期51.0%、0.5ポイント減)となりました。」

    海外売上高は増加したが、連結売上高に占める比率は前年同期および前四半期を下回った。一方で、海外売上高が全体の過半を占める構造は維持された。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,943百万円(前年同期比374百万円、14.6%増)で、その割合は51.6%(前年同期51.3%、0.3%増)となりました。」

    海外売上高が14.6%増加し、海外売上比率も51.6%へ上昇して過半を維持した。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は1,496百万円(前年同期比212百万円、16.5%増)で、その割合は53.8%(前年同期51.1%、2.7%増)となりました。」

    海外売上高比率は前年同期の51.1%から53.8%へ上昇し、海外売上高も16.5%増加した。
  28. FY2018海外売上比率が50%未満に低下有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は5,059百万円(前年同期比605百万円、13.6%増)で、その割合は49.1%(前年同期48.3%、0.8%増)となりました。」

    海外売上高は増加し、前年同期比の構成比も上昇した一方、直前の第3四半期の51.0%からは49.1%となり、通期では50%を下回った。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は3,887百万円(前年同期比506百万円、15.0%増)で、その割合は51.0%となりました。」

    海外売上高は前年同期比15.0%増となり、連結売上高に占める割合も51.0%と過半を維持した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,569百万円(前年同期比546百万円、27.0%増)で、その割合は51.3%となりました。」

    海外売上高は前年同期比27.0%増となり、連結売上高に占める割合も51.3%へ上昇し、海外売上が過半を維持した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は1,284百万円(前年同期比268百万円、26.5%増)で、その割合は51.1%となりました。」

    海外売上高が前年同期比26.5%増となり、連結売上高に占める割合も51.1%と過半に達した。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、当連結会計年度の連結売上高に占める海外売上高は4,454百万円(前年同期比98百万円、2.3%増)で、その割合は48.3%(前年同期47.0%、1.3%増)となりました。」

    海外売上高は前年同期比2.3%増、連結売上高に占める割合は48.3%となり、売上の約半分を海外が占める構造が継続している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は3,380百万円(前年同期比△51百万円、 1.5%減)で、その割合は50.1%となりました。」

    海外売上高は前年同期比で減少したが、連結売上高に占める割合は50.1%となり、グローバル事業基盤が引き続き売上の約半分を占めている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は2,022百万円(前年同期比△306百万円、13.2%減)で、その割合は47.5%となりました。」

    海外売上高は連結売上高の47.5%を占めたが、前年同期比では13.2%減少した。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間の連結売上高に占める海外売上高は1,015百万円(前年同期比△161百万円、13.7%減)で、その割合は48.9%となりました。」

    海外売上高が連結売上高の48.9%を占める一方、前年同期比では減少している。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の減少」は、この変遷が動いた38回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191918171615★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の減少19回
  3. 2海外市場の業容拡大と全世界への拡販19回
  4. 3中間配当の実施18回
  5. 4自己資本比率の上昇17回
  6. 5現金及び現金同等物の増加16回
  7. 6タイ子会社の設立による海外展開15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤマダコーポレーションの次の決算発表は2026-11-09の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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