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巴工業(6309)・事実対処

営業活動によるキャッシュ・フロー収入の大幅減少

FY2020に初出。11回の記載のうち6回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2021-Q2悪化FY2022-Q2 – FY2022対処FY2023-Q2 – FY2024-Q2悪化FY2025-H1 – FY20252021: 220212022: 120222023: 220232024: 220242025: 120252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業活動による資金の増加は、1,032百万円となりました。なお、前年同中間連結会計期間の1,179百万円の支出から1,032百万円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同中間期の1,179百万円の支出から1,032百万円の収入へ転じ、営業キャッシュ・フロー収入の減少テーマは低減した。
  2. 2026-06-11対処決算

    「なお、前年同中間連結会計期間の1,179百万円の支出から1,032百万円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の支出から収入へ転じ、テーマは低減した。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、2,376百万円となりました。なお、前連結会計年度の3,363百万円の収入と比べ987百万円の収入減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度から987百万円減少した。棚卸資産の増加1,535百万円、仕入債務の減少1,403百万円、法人税等支払1,674百万円が減少要因となった。
  4. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業活動による資金の減少は、1,179百万円となりました。なお、前年同中間連結会計期間の1,912百万円の収入から1,179百万円の支出となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,912百万円の収入から1,179百万円の支出へ転じた。売上債権・契約資産の増加、仕入債務の減少、法人税等の支払が主な減少要因である。
  5. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の増加は、1,912百万円となりました。なお、前年同四半期連結累計期間の292百万円の収入に比べ1,620百万円の収入増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,912百万円の収入となり、前年同期の292百万円から1,620百万円増加した。営業活動による収入の大幅減少というテーマはさらに低減している。
  6. FY2023対処有価証券報告書

    「なお、前連結会計年度の1,739百万円の支出から3,512百万円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,739百万円の支出から3,512百万円の収入へ転じた。営業キャッシュ・フロー収入の大幅減少というテーマは低減している。
  7. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の増加は、292百万円となりました。なお、前年同四半期連結累計期間の1,507百万円の支出から292百万円の収入となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは292百万円の収入となり、前年同期の1,507百万円の支出から収入へ転じた。売上債権・契約資産や棚卸資産の増加はあったものの、税金等調整前利益や契約負債の増加等が寄与している。
  8. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動による資金の減少は、1,739百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の2,142百万円の収入から1,739百万円の支出へ転じた。棚卸資産、売上債権及び契約資産の増加、法人税等の支払いが主な減少要因である。
  9. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の減少は、1,507百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは1,507百万円の支出となり、前年同期の3,186百万円の収入から支出へ転じた。売上債権及び契約資産、棚卸資産の増加や法人税等の支払いが要因として示されている。
  10. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の営業活動による資金の増加は、3,186百万円となりました。なお、前年同四半期連結累計期間の157百万円と比べ3,029百万円の収入増加となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは3,186百万円の収入となり、前年同期から3,029百万円増加した。前年度に記載された営業活動によるキャッシュ・フロー収入の大幅減少は低減している。
  11. FY2020初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の営業活動による資金の増加は、661百万円となりました。なお、前連結会計年度の3,868百万円の収入に比べ3,206百万円の収入減少となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローは661百万円の収入にとどまり、前年度から3,206百万円減少した。法人税等の支払いや仕入債務の減少などが変動要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「中間配当の実施」は、この変遷が動いた11回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中間配当の実施6回
  3. 2化学工業製品販売事業の高収益分野・商材ミックス5回
  4. 3現金及び現金同等物残高の減少5回
  5. 4北米油井向け販売の減少5回
  6. 5機械製造販売事業の収益性3回
  7. 6国内外の景気・市場環境の不透明さ3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-11の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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