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巴工業(6309)・施策引き上げ直近の決算(2026-09-14)では「再掲」

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち18回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-09-14。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2018-Q3 – FY2020-Q1達成FY2020-Q3 – FY2022-Q1引き上げFY2022-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-14再掲決算

    「2026年10月期(予想) 40.00 76.00」

    第3四半期決算短信でも、2026年10月期の期末配当40円、年間配当76円の予想が示され、直近予想からの修正はない。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第97期(2025年11月1日から2026年10月31日まで)中間配当について、2026年6月5日開催の取締役会において、2026年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 1,058百万円 ② 1株当たりの金額 36円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2026年7月9日」

    第97期中間配当は株式分割後基準で1株当たり36円、総額1,058百万円と決議された。前期中間配当の総額728百万円から増加しており、株式分割前換算では1株当たり108円となる。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、財務体質の状況および当期の業績と今後の見通し等を勘案し、中間配当は1株につき73円を実施しており」

    第96期中間配当について、1株当たり73円、総額728,410千円の実施が通期開示でも確認された。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年6月6日開催の取締役会において、2025年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 728,410千円 ② 1株当たりの金額 73円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2025年7月10日」

    第96期中間配当は1株当たり73円となり、前期中間配当の63円から10円増額された。総額は728,410千円、支払開始日は2025年7月10日である。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第95期(2023年11月1日から2024年10月31日まで)中間配当について、2024年6月7日開催の取締役会において、2024年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額 628,630千円 ② 1株当たりの金額 63円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2024年7月8日」

    第95期中間配当を1株当たり63円、総額628,630千円と決議した。前期中間配当の1株当たり40円から23円増額され、中間配当水準がさらに引き上げられている。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2024年1月30日 定時株主総会 普通株式 698,478 70.00 2023年10月31日 2024年1月31日 利益剰余金」

    第94期の期末配当について、1株当たり70円、総額698,478千円が2024年1月31日に効力発生したことが確認できる。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、財務体質の状況および当期の業績と今後の見通し等を勘案し、前期に比べ57円増配となる1株につき110円(内、中間配当1株につき40円)としております。」

    年間配当は前期の53円から110円へ57円増加し、期末配当は70円となった。中間配当40円を含む大幅な増配が実施された。
  8. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「2023年6月7日 取締役会 普通株式 399,130 40.00 2023年4月30日 2023年7月10日 利益剰余金」

    第94期中間配当について、1株当たり40円、総額399,130千円の配当が2023年7月10日に支払開始となったことが確認できる。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第94期(2022年11月1日から2023年10月31日まで)中間配当について、2023年6月7日開催の取締役会において、2023年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 399,130千円 ② 1株当たりの金額 40円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2023年7月10日」

    第94期中間配当を1株当たり40円、総額399,130千円と決議した。前期中間配当の1株当たり25円から15円増額されており、中間配当水準を引き上げている。
  10. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2023年1月27日 定時株主総会 普通株式 279,391 28.00 2022年10月31日 2023年1月30日 利益剰余金」

    第93期の期末配当について、1株当たり28円、総額279,391千円が2023年1月30日に効力発生したことが確認できる。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、財務体質の状況および当期の業績と今後の見通し等を勘案し、前期に比べ3円増配となる1株につき53円(内、中間配当1株につき25円)としております。」

    年間配当は前期の50円から53円へ3円増配となった。中間配当25円に加え、期末配当28円を実施している。
  12. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「2022年6月10日 取締役会 普通株式 249,456 25.00 2022年4月30日 2022年7月11日 利益剰余金」

    第93期中間配当について、1株当たり25円、総額249,456千円の配当が2022年7月11日に支払開始となったことが確認できる。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月10日開催の取締役会において、2022年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 249,456千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2022年7月11日」

    第93期も中間配当を継続し、1株当たり25円、総額249,456千円、2022年7月11日を支払開始日とすることを決議した。前期中間配当と同額である。
  14. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2022年1月28日 定時株主総会 普通株式 249,457 25.00 2021年10月31日 2022年1月31日 利益剰余金」

    第91期の期末配当について、1株当たり25円、総額249,457千円の配当が2022年1月31日に効力発生したことが確認できる。
  15. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年6月9日 取締役会 普通株式 249,457 25.00 2021年4月30日 2021年7月12日 利益剰余金」

    第92期中間配当について、1株当たり25円、総額249,457千円の配当が2021年7月12日に支払開始となったことが確認できる。
  16. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年6月9日開催の取締役会において、2021年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 249,457千円 ② 1株当たりの金額 25円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2021年7月12日」

    第92期中間配当を1株当たり25円、総額249,457千円と決議し、前期中間配当の1株当たり23円50銭から1円50銭増額した。
  17. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2021年1月28日 定時株主総会 普通株式 244,469 24.50 2020年10月31日 2021年1月29日 利益剰余金」

    第90期の期末配当について、1株当たり24円50銭、総額244,469千円の配当が2021年1月29日に効力発生したことが確認できる。
  18. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、財務体質の状況および当期の業績と今後の見通し等を勘案し、前期に比べ1円増配となる1株につき48円(内、中間配当1株につき23円50銭)と致しております。」

    中間配当23円50銭を維持しつつ期末配当24円50銭を実施し、年間配当は前期の47円から48円へ1円増配となった。
  19. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「第91期(2019年11月1日から2020年10月31日まで)中間配当について、2020年6月17日開催の取締役会において、2020年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 234,490千円 ② 1株当たりの金額 23円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2020年7月13日」

    第91期中間配当について、1株当たり23円50銭、総額234,490千円の配当が2020年7月13日に支払開始となったことが確認できる。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第91期(2019年11月1日から2020年10月31日まで)中間配当について、2020年6月17日開催の取締役会において、2020年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第91期も中間配当を継続し、1株当たり23円50銭、総額234,490千円、2020年7月13日を支払開始日とすることを決議している。前期中間配当と金額は同じである。
  21. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2020年1月30日 定時株主総会 普通株式 234,490 23.50 2019年10月31日 2020年1月31日 利益剰余金」

    第90期の期末配当について、1株当たり23円50銭、総額234,490千円の配当が2020年1月31日に効力発生したことが確認できる。
  22. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年6月5日 取締役会 普通株式 234,490 23.50 2019年4月30日 2019年7月4日 利益剰余金」

    第90期中間配当について、1株当たり23円50銭、総額234,490千円の配当が2019年7月4日に支払われたことが確認できる。
  23. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「第90期(2018年11月1日から2019年10月31日まで)中間配当について、2019年6月5日開催の取締役会において、2019年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 234,490千円 ② 1株当たりの金額 23円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 2019年7月4日」

    中間配当を継続し、1株当たり配当額を前期の22円50銭から23円50銭へ1円増額した。配当総額は234,490千円、支払開始日は2019年7月4日である。
  24. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2019年1月30日 定時株主総会 普通株式 244,469 24.50 2018年10月31日 2019年1月31日 利益剰余金」

    第89期の期末配当について、1株当たり24円50銭、総額244,469千円が2019年1月31日に効力発生したことが確認できる。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当は、通期の事業業績と今後の見通し等を勘案し、前期に比べ2円増配となる1株につき47円(内、中間配当1株につき22円50銭)と致しております。」

    中間配当22円50銭を維持しつつ、期末配当24円50銭を加えた年間配当を前期比2円増の47円とした。
  26. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「平成30年6月1日 取締役会 普通株式 224,513 22.50 平成30年4月30日 平成30年7月4日 利益剰余金」

    第89期中間配当について、1株当たり22円50銭、総額224,513千円の配当が平成30年7月4日に支払われたことが確認できる。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「第89期(平成29年11月1日から平成30年10月31日まで)中間配当について、平成30年6月1日開催の取締役会において、平成30年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第89期も中間配当を継続し、配当金総額224,513千円、1株当たり22円50銭、平成30年7月4日を支払開始日とすることを決議した。
  28. FY2018-Q1達成有価証券報告書

    「平成30年1月30日 定時株主総会 普通株式 224,513 22.50 平成29年10月31日 平成30年1月31日 利益剰余金」

    第88期の配当について、1株当たり22円50銭、総額224,513千円が平成30年1月31日に効力発生したことが確認できる。
  29. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「平成29年6月2日 取締役会 普通株式 224,513 22.50 平成29年4月30日 平成29年7月4日 利益剰余金」

    第88期中間配当について、1株当たり22円50銭、総額224,513千円の配当が平成29年7月4日に支払われたことが配当金支払額として確認できる。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第88期(平成28年11月1日から平成29年10月31日まで)中間配当について、平成29年6月2日開催の取締役会において、平成29年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    第88期についても、1株当たり22円50銭、総額224,513千円、平成29年7月4日を支払開始日とする中間配当を決議しており、中間配当を継続している。
  31. FY2017-Q1達成有価証券報告書

    「配当金の総額 224,516千円 1株当たり配当額(円) 22.50 基準日 平成28年10月31日 効力発生日 平成29年1月30日」

    平成29年1月27日開催の定時株主総会決議に基づき、1株当たり22円50銭、総額224,516千円の配当が平成29年1月30日に効力発生した。
  32. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「第87期(平成27年11月1日から平成28年10月31日まで)中間配当について、平成28年5月30日開催の取締役会において、平成28年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 224,516千円 ② 1株当たりの金額 22円50銭 ③ 支払請求権の効力発生日および支払開始日 平成28年7月4日」

    前四半期に決議された中間配当について、本四半期では配当金支払額として記載され、1株当たり22円50銭、総額224,516千円、平成28年7月4日支払開始が確認される。
  33. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第87期(平成27年11月1日から平成28年10月31日まで)中間配当について、平成28年5月30日開催の取締役会において、平成28年4月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり22円50銭、配当金総額224,516千円を決議し、平成28年7月4日を支払開始日としている。
一緒に動いた変遷

「機械製造販売事業の収益性」は、この変遷が動いた35回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141411776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機械製造販売事業の収益性14回
  3. 2化学工業製品販売事業の高収益分野・商材ミックス14回
  4. 3製商品の品質・輸入原材料の瑕疵リスク11回
  5. 4為替変動による損益影響7回
  6. 5北米油井向け販売の減少7回
  7. 6現金及び現金同等物残高の減少6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
巴工業の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-14の決算で、「再掲」でした。
報道
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