Komori
ツガミ(6101)・目標引き上げ

年間配当16円の安定配当

FY2016に初出。41回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-10-20。

41記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3引き上げFY2025-H1 – 2026-10-202016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1070社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1094社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1096件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20引き上げs.kabutan.jp

    「業績好調に伴い、今期の上期配当を従来計画の49円→61円(前年同期は36円)に増額し、年間配当は110円になる。」

    2027年3月期の年間配当予想が従来の98円から110円へ引き上げられた。
  2. 2026-10-20引き上げ業績予想の修正

    「前 回 予 想 49.00円 49.00円 98.00円 今回修正予想 61.00円 ※49.00円 110.00円」

    2027年3月期の中間配当予想は1株49円から61円へ、年間配当予想は98円から110円へ引き上げられた。canonical thread自体は変更せず、適時開示による引上げを記録する。
  3. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金36円、期末配当金49円の年間85円とさせていただきました。」「また、2027年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金49円、期末配当金49円の年間98円とさせていただく予定であります。」

    年間配当は前期の59円から85円へ増額され、2027年3月期は年間98円を予定している。
  4. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2025年11月13日開催の取締役会 普通株式 1,689 36.00 2025年9月30日 2025年11月28日」

    当期中間配当は1株36円となり、前年同期の1株27円から9円増額された。年間配当については本 filing では明示されていない。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2025年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金27円、期末配当金32円の年間59円とさせていただきました。」「また、2026年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金32円、期末配当金32円の年間64円とさせていただく予定であります。」

    年間配当は前期の48円から59円へ増額され、2026年3月期は年間64円を予定している。
  6. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年11月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額………………………………………1,287百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………………27円00銭」

    中間配当は前年同期の1株24円から27円へ増額された。年間配当水準については本 filing では明示されていない。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,153百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株24円で実施し、2024年3月期に予定した年間48円の配当水準を構成する配当を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,153百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年11月30日」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株24円と決議し、2024年3月期に予定していた年間48円の配当水準を構成する配当を継続している。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,156百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年5月30日」

    2023年3月期の期末配当として1株24円を実施し、前期の年間配当46円を構成する配当水準を確認している。
  10. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「2023年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金22円、期末配当金24円の年間46円とさせていただきました。」「また、2024年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金24円、期末配当金24円の年間48円とさせていただく予定であります。」

    年間配当は2022年3月期の40円から46円へ増加し、2024年3月期は年間48円を予定している。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,065百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年11月30日」

    2022年9月30日を基準日とする1株22円の中間配当を実施し、前四半期に引き上げられた配当水準を継続している。
  12. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年11月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,065百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年11月30日」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当を1株22円と決議した。前年同期の中間配当18円を上回る水準である。
  13. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………1,064百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………22円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年5月30日」

    2022年3月期の期末配当を1株18円から22円へ増額した。2022年3月期の年間配当は中間18円と合わせて40円となる。
  14. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………886百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………18円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当を1株14円から18円へ増額した。FY2022の中間配当水準が従来予定の14円を上回った。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………712百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………14円00銭」「(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年5月28日」

    2021年3月期の期末配当として1株14円を実施し、前期の年間24円から引き上げられた年間26円の配当水準を構成する配当を確認している。
  16. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「2021年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金12円、期末配当金14円の年間26円とさせていただきました。」「また、2022年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金14円、期末配当金14円の年間28円とさせていただく予定であります。」

    年間配当は前期の24円から26円へ増額され、翌期は年間28円を予定している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………622百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当を1株12円で決議し、年間24円の配当水準を構成する配当を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………622百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株12円を決議し、年間24円の配当水準を構成する配当を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月27日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(イ)配当金の総額………………………………………620百万円」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2020年3月期の期末配当として1株12円を実施し、年間24円の配当水準を構成する配当を確認している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金12円、期末配当金12円の年間24円とさせていただきました。」「また、2021年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金12円、期末配当金12円の年間24円とさせていただく予定であります。」

    FY2020の年間配当24円を実施し、FY2021も中間12円・期末12円の年間24円を予定している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………622百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株12円で決議し、年間24円の配当水準を構成する配当を実施した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………622百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株12円で決議し、FY2019に予定された年間24円の配当水準を構成する配当を継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………12円00銭」

    2019年3月期の期末配当として1株12円を支払い、FY2019通期で予定された年間24円の配当水準を構成する配当を実施している。
  24. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金9円、期末配当金12円の年間21円とさせていただきました。」「また、2020年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金12円、期末配当金12円の年間24円とさせていただく予定であります。」

    年間配当は前期の18円から21円へ増額され、翌期については年間24円を予定している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額 …………………………………… 473百万円 (ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 9円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株9円で決議し、年間18円の配当水準を構成する配当を継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年11月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………473百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………9円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする中間配当を1株9円で決議し、FY2018に引き上げられた年間18円の配当水準を構成する配当を継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年5月11日開催の取締役会 普通株式 477 9.00 2018年3月31日 2018年5月28日 利益剰余金」

    1株9円の期末配当を実施し、FY2018通期で引き上げられた年間18円の配当水準を構成する配当を確認している。
  28. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「2018年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金9円、期末配当金9円の年間18円とさせていただきました。」「また、2019年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金9円、期末配当金9円の年間18円とさせていただく予定であります。」

    年間配当は従来の16円から18円へ引き上げられ、2019年3月期も年間18円を予定している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額 ……………………………… 9円00銭」

    平成29年9月30日を基準日とする1株9円の中間配当を実施し、第2四半期で引き上げた配当水準を確認している。本 filing では通期配当額の記載はない。
  30. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成29年11月13日開催の取締役会 普通株式 498 9.00 平成29年9月30日 平成29年11月30日 利益剰余金」

    平成29年9月30日を基準日とする配当を1株8円から9円へ増額した。年間配当総額については本 filing では明示していない。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………479百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年5月29日」

    1株8円の配当を実施し、従来の年間16円を構成する配当水準を継続している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金8円、期末配当金8円の年間16円とさせていただきました。」

    平成29年3月期に年間16円の配当を実施し、平成30年3月期も中間8円・期末8円の年間16円を予定している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会 普通株式 499 8.00 平成28年9月30日 平成28年11月30日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする1株8円の中間配当を実施し、年間16円の安定配当を構成する配当水準を継続している。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年11月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」「(ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    平成28年9月30日を基準日とする1株8円の配当を決議し、従来の安定配当方針を継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 535 8.00 平成28年3月31日 平成28年5月30日 利益剰余金」

    平成28年3月31日を基準日とする1株8円の配当を平成28年5月30日に支払った。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「また、平成29年3月期の剰余金の配当につきましては、1株につき中間配当金8円、期末配当金8円の年間16円とさせていただく予定であります。」

    平成28年3月期も中間8円、期末8円の年間16円であり、翌期の予定額も同額としている。
一緒に動いた変遷

「日本・中国・韓国の生産・販売設備投資」は、この変遷が動いた41回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12128664★123456
  1. ★この変遷
  2. 1日本・中国・韓国の生産・販売設備投資12回
  3. 2機動的な資本政策としての自己株式取得12回
  4. 3株式報酬型ストックオプションによる役員・従業員への報酬8回
  5. 4成長分野を狙った新製品の市場投入6回
  6. 5高速・高精度・高剛性工作機械の開発6回
  7. 6取締役会・監査役会を中心とした統治体制4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツガミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
年間配当16円の安定配当|ツガミ(6101)の変遷 | Komori