成長分野を狙った新製品の市場投入
FY2016に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに55社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、2,615百万円であります。」「当連結会計年度の主な成果は、BW389ZJ、M08J-Ⅲ、P034-Ⅲの開発であります。」
新製品開発について、当年度の研究開発費2,615百万円と3機種の開発成果を具体的に開示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,534百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費1,534百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は、3,136百万円であります。」「当連結会計年度の主な成果は、M10JL10、M10D、FMA3-Ⅴ、VA4-Ⅱの開発であります。」
研究開発費は前期の2,392百万円から3,136百万円へ増加し、4機種の開発成果を具体的に開示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,703百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続しており、当第3四半期累計期間の研究開発費1,703百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,129百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,129百万円を開示している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、586百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費586百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、SS26MH-Ⅱ-5AX、B012/B020-V、P036W、B075C、B0125Cの開発であります。」
成長分野向け新製品の開発について、当年度の成果として5機種を具体的に開示した。研究開発費は2,249百万円であり、環境・安全・省エネ対応製品の開発にも取り組んでいる。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,730百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費1,730百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,176百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費1,176百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、544百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
新製品開発を含む研究開発活動を継続し、当第1四半期累計期間の研究開発費544百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、CNC精密自動旋盤BM162、SS207-Ⅱ、C300-V、立形高速マシニングセンタVL4の開発であります。」
成長分野向けの新製品開発について、当年度の成果として4機種を具体的に開示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,356百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期累計期間の研究開発費1,356百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、979百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第2四半期累計期間の研究開発費979百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、CNC精密自動旋盤BW26/32J、SS267/327-Ⅲ-5AX、S205/206-Ⅱの開発であります。」
成長分野向け新製品の開発成果として、3系列の機種を具体的に開示した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、CNC精密自動旋盤B026/32-Ⅲ、CNC旋盤M06JC-Ⅱ、M08JL8-Ⅱ、立型高速マシニングセンタVA4の開発であります。」
成長分野向けの新製品開発について、当年度の成果として4機種を具体的に開示した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、CNC精密自動旋盤B026/32/38V-Ⅲ、CNC旋盤M06/08SJ-Ⅱ、立型高速マシニングセンタVL3の開発であります。」
成長分野向け新製品投入について、当年度の主な成果として3機種の開発を具体的に開示した。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の主な成果は、CNC精密自動旋盤SS38MH-5AX、B0386-Ⅲ、CNC旋盤M08JL5-Ⅱ、M06DY-Ⅱ、M08DY-ⅡならびにターニングセンタTMA6JCの開発であります。」
成長分野向け新製品投入について、当期の主な開発成果として複数機種を具体的に記載した。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、成長が期待される分野、例えば環境・省エネ対応が求められる自動車向け部品、更に高度化するHDD・IT分野・医療分野等に、お客様の要請に十分応えられる新製品の市場投入に全力で取り組んでまいります。」
自動車、HDD・IT、医療を成長分野として挙げ、新製品投入を対応手段としている。