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ツガミ(6101)・施策前進

日本・中国・韓国の生産・販売設備投資

FY2016に初出。31回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20262016: 120162017: 120172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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グローバル生産拠点の多極化と地産地消146社が書いているテーマ・逆風0社・追い風157社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに85社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026インド新工場完成・中国およびインドの設備計画更新有価証券報告書

    「当社グループでは、総額2,181百万円の設備投資(一部の使用権資産を含む。)を実施致しました。」「インドにおいては、TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITEDの新工場を中心に、711百万円の設備投資を実施致しました。」「TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED 建物、機械装置 290 - 自己資金 2026年4月 2026年9月」

    当期に2,181百万円を設備投資し、インド新工場を中心に711百万円を投資した。沿革では2025年12月のインド新工場完成も開示され、長岡工場、中国、インドの追加計画が更新された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得869百万円、使用権資産の取得294百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産869百万円、使用権資産294百万円を取得し、生産・販売設備等への投資を継続した。
  3. FY2025長岡工場建替え・インド新工場計画の進展有価証券報告書

    「当社グループでは、総額2,241百万円の設備投資(一部の使用権資産を含む。)を実施致しました。」「長岡工場 新潟県長岡市 日本 建物 2,300 - 自己資金 2025年7月 2027年4月」「TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED インド タミル・ナードゥ州 インド 建物、機械装置 3,611 3,663 自己資金 2019年1月 2025年9月」」

    当期は2,241百万円を設備投資し、インド新工場計画では既支払額が3,663百万円となった。長岡工場では2,300百万円の建物建替えを2025年7月着手、2027年4月完了予定としている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得1,203百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産1,203百万円を取得し、日本・中国・インド等の生産・販売設備への投資を継続した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得2,246百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産2,246百万円を取得し、日本・中国・インド等の生産・販売設備への投資を継続・積み増しした。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得1,314百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産1,314百万円を取得し、日本・中国・インド等の生産・販売設備への投資を継続している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得591百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産591百万円、無形資産16百万円等を取得し、日本・中国・インド等の生産・販売設備への投資を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額1,369百万円の設備投資(一部の使用権資産を含む。)を実施致しました。」

    日本、中国、インド、韓国で設備投資を実施した。期末時点の新設計画として、中国の建物2,510百万円、インドの建物・機械装置3,611百万円を掲げ、インド計画は2024年3月完了予定としている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得713百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産713百万円、無形資産24百万円等を取得し、日本・中国・インド等の生産・販売設備への投資を継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得436百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産436百万円、無形資産9百万円等を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得177百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産177百万円、無形資産2百万円等を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、2,629百万円の減少(前年同期は1,829百万円の増加)となりました。 これは主に、有形固定資産の取得2,061百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産2,061百万円を取得し、設備・固定資産への投資を継続した。前年同期の投資活動による資金増加から、当期は取得投資による資金減少となっている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得714百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産714百万円、無形資産13百万円等を取得し、設備・固定資産への投資を継続した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、419百万円の減少(前年同期は845百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得400百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産400百万円、無形資産13百万円等を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額2,456百万円の設備投資(一部の使用権資産を含む。)を実施致しました。」

    中国の津上精密机床(浙江)有限公司・安徽津上精密机床有限公司を中心に1,925百万円、インドに281百万円を投資した。安徽工場とインド工場の新設計画も継続している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、投資有価証券の売却3,887百万円により資金が増加した一方、有形固定資産の取得1,843百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産1,843百万円を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、730百万円の減少(前年同期は2,479百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得1,008百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産1,008百万円、無形資産188百万円を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、845百万円の減少(前年同期は1,315百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得683百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産683百万円、無形資産161百万円を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額3,378百万円の設備投資(一部の使用権資産を含む。)を実施致しました。」「安徽津上精密机床有限公司 建物、機械装置 4,100 1,933 自己資金 2018年5月 2021年12月」「TSUGAMI PRECISION ENGINEERING INDIA PRIVATE LIMITED 建物、機械装置 2,000 440 自己資金 2019年1月 2021年3月」

    設備投資実績は前期の2,297百万円から3,378百万円へ増加した。中国安徽省新工場およびインド工場について、2021年完了予定の具体的な投資計画を継続している。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、2,940百万円の減少となりました。これは主に、有形固定資産の取得2,028百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産2,028百万円、無形資産731百万円、使用権資産183百万円の取得を行い、設備・固定資産への投資を継続した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、2,479百万円の減少(前年同期は1,282百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得1,845百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産1,845百万円、無形資産455百万円、使用権資産183百万円を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、1,315百万円の減少(前年同期は781百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得1,133百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産1,133百万円、無形資産181百万円を取得し、設備・固定資産への投資を継続している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額2,297百万円の設備投資を実施致しました。」「当社長岡工場については、投資予定額780百万円、着手2019年4月、完了2020年3月、安徽津上精密机床有限公司については、投資予定額3,298百万円、着手2018年5月、完了2020年10月、インドについては、投資予定額1,400百万円、着手2019年4月、完了2020年3月であります。」

    日本、中国、インド、韓国で総額2,297百万円を投資し、長岡工場のシステム・建物、中国安徽省の新工場、インド工場について具体的な新設計画を示した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得1,042百万円、無形固定資産の取得481百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第3四半期累計期間に有形固定資産1,042百万円、無形固定資産481百万円を取得し、固定資産への投資を継続・積み増しした。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得942百万円、無形固定資産の取得363百万円により資金が減少したことによるものです。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産942百万円、無形固定資産363百万円を取得し、FY2019-Q1に続いて設備・固定資産への投資を実施した。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「投資活動による資金は、754百万円の減少(前年同期は16百万円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得571百万円により資金が減少したことによるものです。」

    設備投資に関連して、当第1四半期に有形固定資産571百万円を取得した。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、総額1,658百万円の設備投資を実施致しました。」

    日本689百万円、中国747百万円、韓国154百万円、インド66百万円を投資し、翌期には長岡工場、中国浙江省、中国安徽省で総額5,309百万円の新設計画を示した。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度末現在における重要な設備の新設計画は次のとおりであります。」

    長岡工場に800百万円、中国拠点に1,155百万円を投資し、いずれも平成29年4月着手・平成30年3月完了予定の設備新設計画を示した。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、総額595百万円の設備投資を実施致しました。」

    日本130百万円、中国417百万円、韓国48百万円を投資し、翌期には長岡工場160百万円、中国200百万円の設備新設計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「機動的な資本政策としての自己株式取得」は、この変遷が動いた31回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

221212985★123456
  1. ★この変遷
  2. 1機動的な資本政策としての自己株式取得22回
  3. 2年間配当16円の安定配当12回
  4. 3株式報酬型ストックオプションによる役員・従業員への報酬12回
  5. 4高速・高精度・高剛性工作機械の開発9回
  6. 5成長分野を狙った新製品の市場投入8回
  7. 6取締役会・監査役会を中心とした統治体制5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツガミの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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