アビスト(6087)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-21)では「前進」
設計DXを用いた設計業務の効率化
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-05-21。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに134社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進決算説明資料
「精度を向上させ、自動車関連の顧客に向けて提案中です。」
AR技術を用いたDiffARについて、自動車関連顧客への提案段階に進んでいることを記載している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「ARソリューション、設計支援ソリューション、AIソリューション技術を融合し業務支援する分野で研究開発活動を行っております。」
設計DXを基盤とするAR、設計支援、AIの融合による業務支援・効率化の取り組みを継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「ARソリューション、設計支援ソリューション、AIソリューション技術を融合し業務支援する分野で研究開発活動を行っております。」
設計DXを基盤に、AR、設計支援、AIを融合して業務を支援する取り組みを継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「⑤設計DX及びAI・AR技術を応用した業務効率化とソリューションの提供」
設計DXの活用に、AI・AR技術を応用した業務効率化とソリューション提供を加えている。 - FY2022前進有価証券報告書
「⑪設計DX及びAR技術を応用した業務効率化」
従来の設計DXの効率化方針にAR技術の応用を加え、業務効率化の施策を具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「⑫設計DXを用いた設計業務の効率化」
設計DXを活用して設計業務を効率化する取り組みを、主要なサステナビリティ・事業上の取り組みとして初めて明示している。