アビスト(6087)・施策前進
事業本部1本部制・本社機能の社長直轄化
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-09-16。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業本部制によるグローバル事業統括体制の導入14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-16前進役員の異動
「「事業本部」を分割、「事業本部」「デジタル推進本部」「人材開発本部」の3本部体制に変更。」
従来の組織再編の流れを受け、事業本部を分割して、デジタル推進・人材開発を独立した本部とする3本部体制へ再編する。併せて経営推進部門も経営戦略本部とコーポレート本部に分割し、組織再編がさらに具体化している。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年10月 1事業本部制に変更し、システム部門、デジタル推進部門、教育管理部門、採用管理部門、経営企画部門、経営管理部門を設置」
従来の1本部・6部門制から、2023年10月に1事業本部制へ再編し、システム、デジタル推進、教育、採用等の部門を設置した。 - FY2022前進有価証券報告書
「令和4年 10月 進勝博代表取締役会長、進顕代表取締役社長に就任 1本部、6部門制に変更し、事業本部、トヨタ領域統括部門、総合技術サービス部門、デジタル推進部門、教育管理部門、経営企画部門、経営管理部門を設置」
従来の5本部制から、令和4年10月に1本部・6部門制へ組織再編した。 - FY2021前進有価証券報告書
「令和3年 10月 5本部制に変更し、経営管理本部、AIソリューション事業本部、東日本事業本部、西日本事業本部、受託設計事業本部を設置」
事業本部制の組織再編が進み、令和3年10月に5本部制へ変更した。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成29年10月 受託設計事業部を東日本受託設計事業部、西日本受託設計事業部に分割 トヨタ事業部を第一トヨタ事業部、第二トヨタ事業部に分割」
事業本部1本部制・社長直轄の組織の下で、受託設計事業部とトヨタ事業部をそれぞれ2部門に分割した。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成28年10月 経営管理本部を廃止し事業本部の1本部制とし、本社機能(ロボット開発部、経営管理企画部、経理部、総務部)を社長直轄に改正」
平成28年10月に組織を1本部制へ変更し、本社機能を社長直轄とした。