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エクストリーム(6033)・施策前進

社外役員を含む取締役会・監査役会による監督監査

FY2016に初出。12回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。

12記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024前進FY2025 – 2026-08-142016: 120162017: 020172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 52026
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社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14前進経営計画

    「ガバナンスのさらなる強化に向けて、監査等委員会設置会社への移行、指名報酬委員会の設置を検討中」

    取締役の員数上限を5名以内から12名以内へ変更し、任期を2年から1年へ短縮したうえで、監査等委員会設置会社への移行と指名・報酬委員会の設置を検討すると示した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役6名選任の件」「監査役3名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。」

    取締役6名及び監査役3名の選任議案を提出し、社外取締役候補1名と常勤監査役候補を含む新体制を予定している。前年度に示された取締役5名体制から、取締役会構成の拡充・更新に進んでいる。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年6月24日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役1名選任の件」を提案しており、当該議案が承認可決されますと、当社の役員の状況は以下のとおりとなる予定であります。」

    取締役1名の追加選任を定時株主総会に提案し、取締役会を4名から5名とする予定を示した。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、開催状況といたしましては、毎月1回及び臨時開催2回、合計14回開催しました。」

    月次開催を基本とする取締役会、社外役員を含む監査役会、重要会議への監査役出席による監督・監査体制を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では原則として定時取締役会を月1回開催し、取締役会においては業績の状況、その他の業務上の報告を行い情報の共有を図るとともに、必要に応じて、適宜臨時取締役会を開催しております。」

    取締役会、監査役会、社外役員による意思決定・監督・監査体制を継続している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社では原則として定時取締役会を月1回開催し、取締役会においては業績の状況、その他の業務上の報告を行い情報の共有を図るとともに、必要に応じて、適宜臨時取締役会を開催しております。」

    取締役会、監査役会、社外役員による意思決定・監督・監査体制を継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社では原則として定時取締役会を月1回開催し、取締役会においては業績の状況、その他の業務上の報告を行い情報の共有を図るとともに、必要に応じて、適宜臨時取締役会を開催しております。」

    取締役会、監査役会、社外役員による意思決定・監督・監査体制を継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では原則として定時取締役会を月1回開催し、取締役会においては業績の状況、その他の業務上の報告を行い情報の共有を図るとともに、必要に応じて、適宜臨時取締役会を開催しております。」

    取締役会、監査役会、社外役員、経営会議による意思決定・監督・監査体制を継続している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「業務の意思決定・執行及び監査について、コンプライアンスの徹底、リスク管理及び内部統制の向上を図るため以下の体制を採用しております。」

    取締役会を原則月1回、監査役会を毎月1回開催。社外取締役1名、社外監査役3名を置いている。
一緒に動いた変遷

「クリエイター・エンジニア人材ソリューションの規模拡大」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1クリエイター・エンジニア人材ソリューションの規模拡大3回
  3. 2配当と内部留保を両立した安定配当3回
  4. 3受託開発サービスの安定的事業モデルへの転換3回
  5. 4ゲーム以外を含むサービスポートフォリオの拡充2回
  6. 5保有IPのマルチユースによる収益源拡大2回
  7. 6売上高100億円超・営業利益率20%の中長期目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクストリームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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