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エクストリーム(6033)・事実前進

クリエイター・エンジニア人材ソリューションの規模拡大

FY2016に初出。40回の記載のうち36回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

40記載
11年にわたる
6うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2021-Q2前進FY2021 – 2026-08-142016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
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ソリューション事業規模の拡大24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに15社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「年間プロジェクト稼働数は10,339となり、前年度実績9,381から958増加いたしました。稼働単価については、2026年3月期実績において709千円となり、前年度実績695千円から14千円の増加となりました。」

    年間プロジェクト稼働数が9,381から10,339へ増加し、稼働単価も695千円から709千円へ上昇した。人材ソリューションの規模と単価の双方で具体的な前進が示された。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は4,945(前年同期稼働プロジェクト数は4,689)となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同期の4,689から4,945へ256増加し、デジタル人材事業の規模拡大が数値で示された。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「年間プロジェクト稼働数は9,381となり、前年度実績9,052から329増加いたしました。稼働単価については、2025年3月期実績において695千円となり、前年度実績682千円から13千円の増加となりました。」

    デジタル人材事業の年間プロジェクト稼働数と稼働単価がともに増加した。稼働率は特段の事情を除き100%と記載されている。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は4,689(前年同期稼働プロジェクト数は4,367)となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同期の4,367から4,689へ322増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「年間プロジェクト稼働数は、9,052となり、前年度実績8,143から909増加いたしました。稼働単価については、2024年3月度実績において707千円となり、前年度3月度実績678千円から29千円の増加となりました。」

    年間プロジェクト稼働数が8,143から9,052へ増加し、期末稼働単価も678千円から707千円へ上昇した。稼働率は特段の事情を除き100%と記載されている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも受注が好調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は6,675(前年同四半期稼働プロジェクト数は6,007)となりました。」

    稼働プロジェクト数が前年同四半期の6,007から6,675へ増加し、企業のDX推進等を背景とするデジタル人材事業の規模拡大が続いた。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも受注が好調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は4,367(前年同四半期稼働プロジェクト数は3,938)となりました。」

    デジタル人材事業の稼働プロジェクト数が前年同四半期の3,938から4,367へ増加し、規模拡大が具体的な数値で示された。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも順調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は2,152(前年同四半期稼働プロジェクト数は1,910)となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,910から2,152へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「年間プロジェクト稼働数は、8,143となり、前年度実績7,197から946増加いたしました。稼働単価については、2023年3月度実績において678千円となり、前年度3月度実績672千円から6千円の増加となりました。」

    年間プロジェクト稼働数が7,197から8,143へ増加し、稼働単価も672千円から678千円へ上昇した。デジタル人材事業の規模と単価の双方で具体的な前進が示された。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、企業のDX推進などによる技術ソリューションに対する旺盛な需要を背景に、新規・既存案件とも受注が好調に推移いたしました。なお、稼働プロジェクト数は6,007(前年同四半期稼働プロジェクト数は5,272)となりました。」

    企業のDX推進等による需要を背景に、新規・既存案件の受注が好調に推移し、稼働プロジェクト数は前年同四半期の5,272から6,007へ増加した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は3,938(前年同四半期稼働プロジェクト数は3,410)となりました。」

    稼働プロジェクト数が前年同四半期の3,410から3,938へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。新規・既存案件とも受注が好調に推移したと説明している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は1,910(前年同四半期稼働プロジェクト数は1,676)となりました。」

    稼働プロジェクト数が前年同期の1,676から1,910へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は5,272(前年同期稼働プロジェクト数は4,356)となりました。」

    稼働プロジェクト数が前年同期の4,356から5,272へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は3,410(前年同期稼働プロジェクト数は2,922)となりました。」

    デジタル人材事業の稼働プロジェクト数が前年同期の2,922から3,410へ増加し、規模拡大が具体的な数値で示された。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は1,676(前年同期稼働プロジェクト数は1,498)となりました。」

    稼働プロジェクト数が前年同期の1,498から1,676へ増加し、デジタル人材事業の規模拡大が具体的な数値で示された。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「年間プロジェクト稼働数は、5,951となり、前年度実績5,944から7増加いたしました。稼働単価については、2021年3月度実績において668千円となり、前年度3月度実績641千円から27千円の増加となりました。」

    年間プロジェクト稼働数が5,944から5,951へ増加し、期末稼働単価も641千円から668千円へ上昇した。規模と単価の双方で具体的な前進が示された。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は4,356(前年同期稼働プロジェクト数は4,370)となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同期の4,370から4,356となり、前年同期比ではほぼ横ばい・微減であった。人材ソリューションの規模拡大について新たな大幅前進は示されていない。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は2,922(前年同期稼働プロジェクト数は2,842)となりました。」

    新規受注が減少し一部既存案件の継続見送りも発生した一方、稼働プロジェクト数は前年同期の2,842から2,922へ増加した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、稼働プロジェクト数は1,498(前年同期稼働プロジェクト数は1,391)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響下でも、稼働プロジェクト数は前年同期の1,391から1,498へ増加した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「年間プロジェクト稼働数は、5,944となり、前年度実績5,262から682増加いたしました。稼働単価については、2020年3月度実績において641千円となり、前年度3月度実績610千円から31千円の増加となりました。」

    年間プロジェクト稼働数が5,262から5,944へ増加し、期末の稼働単価も610千円から641千円へ上昇した。人材ソリューションの規模と単価の双方で具体的な前進が示された。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は4,324となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の3,239から4,324へ増加し、1,085件、約33.5%の増加となった。人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,842となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の2,123から2,842へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,391となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,360から1,391へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、スマートフォンを中心とした開発案件における需要が引き続き堅調に推移し、稼働プロジェクト数は5,262となりました。」

    稼働プロジェクト数が前期の4,428から5,262へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が通期実績として確認された。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は3,901となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の3,239から3,901へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,553となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の2,123から2,553へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,360となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,035から1,360へ増加し、人材ソリューションサービスの規模拡大が数値で示された。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、スマートフォンを中心とした開発案件における需要が引き続き堅調に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は4,428となりました。」

    稼働プロジェクト数は前期の4,240から4,428へ増加し、取引先数も213社から279社へ増加した。一方、クリエイター及びエンジニア数は300名から281名へ減少している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は3,239となりました。」

    稼働プロジェクト数は3,239となり、前年同四半期の2,111から増加した。人材ソリューションサービスの規模拡大が具体的な数値で示された。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,123となりました。」

    稼働プロジェクト数は2,123となったが、本文では受注が『安定的に推移』したと説明しており、既存の規模拡大テーマについては再確認にとどまる。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、スマートフォンを中心とした開発案件における旺盛な需要に支えられ、受注が安定的に推移し、人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,035となりました。」

    稼働プロジェクト数は前年同四半期の1,032から1,035となったが、本文では受注が『安定的に推移』したと説明しており、既存の規模拡大テーマについては再確認にとどまる。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は2,111となり、前年同期比38.6%増となりました。」

    稼働プロジェクト数が2,111となり、前年同期比38.6%増加した。
  33. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「人材ソリューションサービスにおける稼働プロジェクト数は1,032となり、前年同期比44.1%増となりました。」

    稼働プロジェクト数が前年同期比で44.1%増加した。
  34. FY2016初出有価証券報告書

    「当事業年度における稼働プロジェクト数は3,412となり、前事業年度における2,563プロジェクトから849プロジェクト増加」

    5年間でプロジェクト稼働数は863から3,412、取引先数は91から212、クリエイター及びエンジニア数は76から307へ増加している。
一緒に動いた変遷

「受託開発サービスの安定的事業モデルへの転換」は、この変遷が動いた40回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

20141410107★123456
  1. ★この変遷
  2. 1受託開発サービスの安定的事業モデルへの転換20回
  3. 2ゲーム以外を含むサービスポートフォリオの拡充14回
  4. 3保有IPのマルチユースによる収益源拡大14回
  5. 4有力企業との提携とコンテンツの海外展開10回
  6. 5配当と内部留保を両立した安定配当10回
  7. 6子会社における開発案件の失注と受注計画未達7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エクストリームの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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