ブリヂストン(5108)・施策前進
従業員エンゲージメントサーベイによるモニタリング
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員エンゲージメント・重要ポジション充足率の向上158社が書いているテーマ・逆風7社・追い風156社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに67社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「グローバル共通の強み:品質及び顧客志向/ビジョン・戦略の浸透 グローバル共通の改善アイテム:コラボレーション(サイロの打破)/迅速なオペレーションの実行/DE&I/人財開発」
従業員エンゲージメントについて、グローバル統一サーベイを通じて共通の強みと改善項目を特定する運用へ進展した。 - FY2024前進有価証券報告書
「各地域の文化、特性の違いを尊重しながらも、グローバル共通の強みや改善アイテムを確認し、各地域の事例を共有し合う等、取り組みを深化・進化」
従業員エンゲージメントについて、グローバル統一サーベイを基に、共通の強み・改善項目を特定し地域事例を共有する段階へ進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、2023年からはグローバル統一のエンゲージメントサーベイを実施し」
従業員エンゲージメントについて、2023年からグローバル統一サーベイを実施し、地域差を踏まえた評価・活動の共通軸を導入した。 - FY2022初出有価証券報告書
「従業員エンゲージメントの向上を重要課題のひとつと位置付け、エンゲージメントサーベイによりモニタリングを行い、各地域の事例を共有し合う取り組みも始めております。」
グローバルカルチャーチェンジの具体策として、エンゲージメントサーベイによるモニタリングと地域事例の共有を開始したと記載している。