円高・販売数量減少を受けた減収減益
FY2016-Q2に初出。40回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
ブリヂストンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1対処有価証券報告書
「売上収益は2兆3,217億円(前年同期比10%増)、調整後営業利益は2,809億円(前年同期比20%増)、営業利益は2,802億円(前年同期比70%増)、税引前中間利益は2,746億円(前年同期比77%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は2,062億円(前年同期比79%増)となりました。」
前年同期の減収・減益構成から、当中間連結会計期間は売上収益、調整後営業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも増加する構成へ改善した。 - 2026-05-14再定義決算
「2026年12月期第1四半期 1,113,427 5.2 122,190 9.7 125,802 41.7 91,925 21.4」
2026年12月期第1四半期は、売上収益、調整後営業利益、営業利益、親会社の所有者に帰属する四半期利益がいずれも前年同期比増加となり、前期にみられた減収と利益指標の方向の分岐から、増収増益の構成へ変化した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「売上収益は4兆4,295億円(前連結会計年度比0.01%減)、調整後営業利益は4,937億円(前連結会計年度比2%増)、営業利益は3,812億円(前連結会計年度比14%減)、税引前当期利益は3,547億円(前連結会計年度比16%減)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,273億円(前連結会計年度比15%増)となりました。」
2025年度は、ほぼ横ばいの売上収益、調整後営業利益の増加、営業利益・税引前利益の減少、親会社帰属利益の増加が併存する業績構成となった。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「売上収益は21,164億円(前年同期比3%減)、調整後営業利益は2,346億円(前年同期比2%増)、営業利益は1,645億円(前年同期比41%減)、税引前中間利益は1,554億円(前年同期比44%減)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,155億円(前年同期比42%減)となりました。」
当中間連結会計期間は減収となった一方、調整後営業利益は2%増加した。しかし、再編・再構築関連費用や前年同期の固定資産売却益の反動により、営業利益は41%減、親会社帰属中間利益は42%減となる業績構成へ更新している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「売上収益44,301 43,138 +1,163 +3 調整後営業利益4,833 4,806 +27 +1 営業利益4,433 4,818 △385 △8」
2024年度は増収・調整後営業利益微増となった一方、営業利益は8%減となる業績構成へ更新している。 - FY2024-H1再定義有価証券報告書
「以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間の売上収益は21,768億円(前年同期比4%増)、調整後営業利益は2,292億円(前年同期比4%減)、営業利益は2,804億円(前年同期比12%増)、税引前中間利益は2,769億円(前年同期比13%増)、親会社の所有者に帰属する中間利益は1,991億円(前年同期比9%増)となりました。」
当中間連結会計期間は増収となった一方、調整後営業利益は4%減少し、固定資産売却益等を含む営業利益は12%増加した。調整後利益と営業利益の方向が分かれる業績構成を更新している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「売上収益は10,641億円(前年同期比2%増)、調整後営業利益は1,202億円(前年同期比3%増)、営業利益は1,178億円(前年同期比8%減)、税引前四半期利益は1,202億円(前年同期比5%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は866億円(前年同期比4%減)となりました。」
前年同期比で売上収益と調整後営業利益は増加した一方、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益は減少する構成となった。調整後の収益性改善と、調整項目等を含む利益減少が併存している。 - FY2023再定義有価証券報告書
「売上収益43,138 41,101 +2,037 +5 調整後営業利益4,806 4,826 △20 △0 営業利益4,818 4,413 +405 +9」
2023年度は増収・営業利益増となった一方、調整後営業利益は前年度比微減、調整後営業利益率は11.1%へ低下する業績構成となった。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「それらの結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上収益は31,981億円(前年同期比7%増)、調整後営業利益は3,623億円(前年同期比6%増)、営業利益は3,758億円(前年同期比22%増)、税引前四半期利益は3,571億円(前年同期比17%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は2,667億円(前年同期比41%増)となりました。」
前年同期比で売上収益、調整後営業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも増加し、業績回復を継続している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「売上収益は21,017億円(前年同期比11%増)、調整後営業利益は2,383億円(前年同期比15%増)、営業利益は2,506億円(前年同期比44%増)、税引前四半期利益は2,445億円(前年同期比36%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,826億円(前年同期比97%増)となりました。」
前年同期比で売上収益、調整後営業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも増加し、従来の業績悪化状態からの回復を継続している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「売上収益は10,435億円(前年同期比17%増)、調整後営業利益は1,168億円(前年同期比16%増)、営業利益は1,275億円(前年同期比45%増)、税引前四半期利益は1,267億円(前年同期比36%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は905億円(前年同期比68%増)となりました。」
従来の需要減少・減収減益を中心とする業績構成から、当四半期は売上収益、調整後営業利益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益がいずれも前年同期を上回る構成へ変化した。一方、地域別販売本数には前年割れが残っている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「売上収益は41,101億円、調整後営業利益は4,826億円、営業利益は4,413億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,004億円となりました。」
通期業績を更新した。売上収益27%増、調整後営業利益22%増、営業利益17%増となった一方、親会社帰属当期利益は前期の米国建築資材事業売却益の反動で24%減となった。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「売上収益は29,769億円(前年同期比28%増)、調整後営業利益は3,422億円(前年同期比19%増)、営業利益は3,072億円(前年同期比11%増)、税引前四半期利益は3,043億円(前年同期比10%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は1,887億円(前年同期比55%減)となりました。」
継続事業の売上収益、調整後営業利益、営業利益、税引前利益はいずれも前年同期を上回った。一方、親会社帰属利益は前年同期の米国建築資材事業売却益の反動で55%減となっている。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「それらの結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上収益は18,863億円(前年同期比25%増)、調整後営業利益は2,066億円(前年同期比13%増)、営業利益は1,740億円(前年同期比1%減)、税引前四半期利益は1,802億円(前年同期比2%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は929億円(前年同期比74%減)となりました。」
従来の減収減益基調から、売上収益と調整後営業利益は増加した一方、営業利益は微減、親会社帰属利益は前年の米国建築資材事業売却益の反動で大幅減となる業績構成へ変化している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「それらの結果、当社グループの第1四半期連結累計期間の売上収益は8,910億円(前年同期比23%増)、調整後営業利益は1,011億円(前年同期比19%増)、営業利益は876億円(前年同期比5%増)、税引前四半期利益は931億円(前年同期比11%増)」
継続事業では売上収益、調整後営業利益、営業利益、税引前利益が前年同期を上回り、業績改善が続いている。一方、親会社帰属四半期利益は前年同期の米国建築資材事業売却益の反動で81%減となった。 - FY2021対処有価証券報告書
「売上収益は32,461億円(前期比20%増)、調整後営業利益は3,943億円(前期比90%増)、営業利益は3,768億円(前期比503%増)、税引前当期利益は3,776億円(前期は274億円の利益)、親会社の所有者に帰属する当期利益は3,940億円(前期は233億円の損失)となりました。」
前期のCOVID-19下の減収減益・損失計上から、当期は売上収益20%増、調整後営業利益90%増、親会社帰属当期利益394,0億円の利益へ回復した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「それらの結果、当社グループの第3四半期連結累計期間の売上収益は24,018億円(前年同期比20%増)、調整後営業利益は2,779億円(前年同期比168%増)、営業利益は2,658億円(前年同期は225億円の利益)、税引前四半期利益は2,650億円(前年同期は106億円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は4,228億円(前年同期は241億円の損失)となりました。」
前年同期の減収減益・損失計上から、売上収益20%増、調整後営業利益168%増となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益も利益となった。業績悪化の状態がさらに改善している。 - FY2021-Q2対処有価証券報告書
「それらの結果、当社グループの第2四半期連結累計期間の売上収益は15,688億円(前年同期比24%増)、調整後営業利益は1,762億円(前年同期比369%増)、営業利益は1,697億円(前年同期は92億円の利益)、税引前四半期利益は1,699億円(前年同期は222億円の損失)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は3,523億円(前年同期は220億円の損失)となりました。」
前年同期の減収減益・損失計上から、当第2四半期累計期間は売上収益24%増、調整後営業利益369%増となり、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が利益となった。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「売上収益は7,569億円(前年同期比7%増)、調整後営業利益は823億円(前年同期比79%増)、営業利益は809億円(前年同期比107%増)、税引前四半期利益は816億円(前年同期比150%増)」
前年同期の減収減益から、当第1四半期は売上収益7%増、調整後営業利益79%増、営業利益107%増、税引前四半期利益150%増となり、業績が大幅に回復したことを開示している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「売上収益は29,945億円(前期比15%減)、調整後営業利益は2,229億円(前期比35%減)、営業利益は641億円(前期比82%減)、税引前当期利益は293億円(前期比91%減)、親会社の所有者に帰属する当期損益は233億円の損失(前期は2,401億円の利益)となりました。」
通期業績について、減収減益がさらに進み、営業利益が82%減、親会社帰属当期損益が233億円の損失へ転じたことを記載している。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「売上収益は21,489億円(前年同期比18%減)、調整後営業利益は1,184億円(前年同期比54%減)、営業利益は434億円(前年同期比84%減)、税引前四半期利益は102億円(前年同期比96%減)、親会社の所有者に帰属する四半期損益は241億円の損失(前年同期は1,886億円の利益)となりました。」
第2四半期累計の減収減益状態から、第3四半期累計では売上収益の減少率が22%減から18%減、調整後営業利益の減少率が68%減から54%減へ縮小し、税引前利益も損失から利益へ戻った。一方、親会社帰属損益はなお損失である。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上収益は13,555億円(前年同期比22%減)、調整後営業利益は483億円(前年同期比68%減)、営業利益は198億円(前年同期比87%減)、税引前四半期損益は112億円の損失(前年同期は1,376億円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期損益は220億円の損失(前年同期は987億円の利益)となりました。」
第1四半期の減収減益からさらに悪化し、上期累計で売上収益22%減、営業利益87%減、税引前損益と親会社帰属損益が損失へ転じた。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「売上収益は7,522億円(前年同期比11%減)、営業利益は428億円(前年同期比49%減)、税引前四半期利益は365億円(前年同期比53%減)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は195億円(前年同期比65%減)となりました。」
2020年第1四半期は、売上収益、営業利益、税引前利益、親会社帰属利益のすべてが前年同期を下回り、営業利益は49%減、親会社帰属利益は65%減となった。 - FY2019悪化有価証券報告書
「売上高は、為替円高や、タイヤ販売数量の減少による影響などで前期比1,245億円減少(同3%減)し、35,256億円となりました。営業利益は、為替円高や、タイヤ販売数量の減少による影響などで前期比766億円減少(同19%減)し、3,260億円となりました。」
前期の売上高前期並み・営業利益4%減から、当期は売上高3%減・営業利益19%減へ悪化した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は前期並みと記載されている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は26,353億円(前年同期比1%減)となり、原材料価格の上昇の影響などにより、営業利益は2,503億円(前年同期比14%減)、経常利益は2,425億円(前年同期比12%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,054億円(前年同期比6%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を下回り、原材料価格上昇が利益下押し要因となる業績構成を継続して開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は17,446億円(前年同期比2%減)となり、原材料価格の上昇の影響などにより、営業利益は1,584億円(前年同期比21%減)、経常利益は1,544億円(前年同期比19%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,187億円(前年同期比12%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益がいずれも前年同期を下回り、原材料価格上昇が利益下押し要因となる業績構成を継続して開示している。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「売上高は8,482億円(前年同期比1%減)となり、原材料価格の上昇の影響などにより、営業利益は771億円(前年同期比23%減)、経常利益は838億円(前年同期比10%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は603億円(前年同期比5%減)となりました。」
前年同期は増収・営業利益3%減・親会社株主帰属利益7%増だったのに対し、当四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益のすべてが前年同期を下回った。営業利益の減少幅も23%に拡大している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「売上高は36,501億円(前期並)、営業利益は4,027億円(前期比4%減)、経常利益は3,811億円(前期比5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,916億円(前期比1%増)となりました。」
通期業績を更新した。売上高は前期並み、営業利益・経常利益は減少、親会社株主帰属利益は増加した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は26,741億円(前年同期並)、営業利益は2,908億円(前年同期比3%減)、経常利益は2,765億円(前年同期比4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,194億円(前年同期比11%増)となりました。」
増収幅が縮小して売上高は前年同期並みとなる一方、営業利益・経常利益は減少し、親会社株主帰属四半期純利益は増加する業績構成を第3四半期累計実績として更新している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は17,754億円(前年同期比2%増)、営業利益は1,994億円(前年同期比1%減)、経常利益は1,907億円(前年同期比3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,346億円(前年同期比2%増)となりました。」
増収である一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属利益が増加する業績構成を第2四半期累計実績として更新している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「売上高は8,598億円(前年同期比1%増)、営業利益は998億円(前年同期比3%減)、経常利益は927億円(前年同期比4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は634億円(前年同期比7%増)となりました」
前期から続く、増収である一方、営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属利益が増加する業績構成を四半期実績として更新している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「売上高は36,434億円(前期比9%増)となりましたが、原材料価格の上昇の影響などにより、営業利益は4,190億円(前期比7%減)、経常利益は4,005億円(前期比7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,882億円(前期比9%増)」
前期の円高・販売数量減少による減収減益から、当期は増収・営業利益減少・親会社株主帰属利益増加という構成に変化し、原材料価格上昇が主な利益下押し要因として記載されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は26,630億円(前年同期比9%増)となりましたが、原材料価格の上昇の影響などにより、営業利益は2,997億円(前年同期比9%減)、経常利益は2,886億円(前年同期比10%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,977億円(前年同期比8%増)となりました。」
前四半期に続き、増収である一方、原材料価格の上昇により営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属利益は増加する構成を開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「売上高は17,428億円(前年同期比6%増)となりましたが、原材料価格の上昇の影響などにより、営業利益は2,023億円(前年同期比7%減)、経常利益は1,958億円(前年同期比8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,318億円(前年同期比7%増)となりました」
前四半期に続き、増収である一方、原材料価格の上昇により営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属利益は増加する構成を開示している。今回は売上高が前年同期比6%増、営業利益が7%減となった。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「売上高は8,518億円(前年同期比3%増)となりましたが、原材料価格の高騰の影響などにより、営業利益は1,030億円(前年同期比5%減)、経常利益は968億円(前年同期比6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は592億円(前年同期比4%増)となりました」
前期の円高・販売数量減少を背景とする減収減益から、当四半期は増収である一方、原材料価格高騰により営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属利益は増加する構成へ記載が変化している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「売上高は33,370億円(前期比12%減)となり、営業利益は4,495億円(前期比13%減)、経常利益は4,325億円(前期比15%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,655億円(前期比7%減)」
通期の減収減益実績に更新した。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「売上高は24,448億円(前年同期比13%減)となり、営業利益は3,294億円(前年同期比13%減)、経常利益は3,203億円(前年同期比12%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,830億円(前年同期比6%減)となりました」
第3四半期連結累計期間の減収減益実績を更新した。売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属利益の前年同期比減少を開示している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「売上高は16,465億円(前年同期比11%減)となり、営業利益は2,182億円(前年同期比8%減)、経常利益は2,139億円(前年同期比8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,233億円(前年同期比15%減)となりました」
当第2四半期累計期間の業績実績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益の前年同期比減少を記載。