ブリヂストン(5108)・施策前進
探索事業としてのソフトロボティクス
FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトロボティクスの探索事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「小規模事業化フェーズとして、業界リーダーとの共創を通じて、社会と顧客の期待値に応え、需要を獲得すべく商品・サービスの開発を推進しております。」
ソフトロボティクスについて、有償実証実験段階から小規模事業化フェーズへ進み、商品・サービス開発を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「ソフトロボットハンドを用いたピースピッキングの有償での実証実験を開始し」
ソフトロボティクスについて、物流・食品・ファクトリーオートメーション業界への有償実証実験と提案段階へ進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「ソフトロボットハンドを用いた物流現場でのピースピッキングの実証実験を開始しております。今後様々なパートナーとの共創により、ソフトロボティクス事業として次期中期事業計画(2024-2026)での小規模事業化を目指しております。」
ソフトロボティクスについて、物流現場での実証実験を開始し、2024-2026年の次期中期事業計画で小規模事業化を目指す段階へ進んでいる。 - FY2021初出有価証券報告書
「リサイクル、ソフトロボティクス、グアユール事業における探索を開始し、ヒト・モノの移動と動きを支え続けるため、共創をベースとして、事業化に向けて技術、ビジネスモデルの探索を続けてまいります。」
リサイクル、グアユールに加え、ソフトロボティクスを探索事業として開始し、共創を基盤に事業化を目指す方針を初めて記載している。