Komori
ブリヂストン(5108)・事実引き上げ

中間配当の実施

FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち10回が「達成」で、最初の「達成」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-07。

24記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
配当による株主還元498社が書いているテーマ・逆風2社・追い風674社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再掲決算

    「2026年12月期 - 60.00」

    2026年12月期第2四半期末配当について、1株当たり60円を開示している。配当支払開始予定日は2026年9月1日としている。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「2026年8月7日 取締役会 普通株式 74,679 60 2026年6月30日 2026年9月1日」

    第108期中間配当について、株式分割後の1株当たり60円を2026年9月1日から支払う決議を行った。株式分割前の基準では1株当たり120円相当となり、前年の115円から実質的に引き上げられている。
  3. FY2025達成有価証券報告書

    「2025年8月8日 取締役会 普通株式 76,704 115 2025年6月30日 2025年9月1日」

    第107期中間配当について、1株当たり115円の決議段階から、2025年9月1日の支払開始を含む実施済みの事実として更新された。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金 115円 中間配当金額 76,703,939,125円 支払開始日 2025年9月1日」

    第107期中間配当について、前年の1株当たり105円から115円へ引き上げる決議を行い、2025年9月1日からの支払開始を予定している。
  5. FY2024達成有価証券報告書

    「2024年8月9日 取締役会 普通株式 71,903 105 2024年6月30日 2024年9月2日」

    第106期中間配当について、1株当たり105円、総額719億3百万円を2024年9月2日から支払った事実を開示している。
  6. FY2024-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年8月9日 取締役会 普通株式 71,903 105 2024年6月30日 2024年9月2日」

    第106期中間配当について、1株当たり配当額を前年の100円から105円へ引き上げ、総額719億3百万円、2024年9月2日支払開始とする決議を行った。
  7. FY2023-Q3達成有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金 100円 中間配当金額 68,461,771,000円 支払開始日 2023年9月1日」

    第105期中間配当について、前四半期の決議段階から、1株当たり100円の配当を2023年9月1日から支払開始した実施済みの事実へ更新している。
  8. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金 100円 中間配当金額 68,461,771,000円 支払開始日 2023年9月1日」

    第105期中間配当について、1株当たり配当額が前年の85円から100円へ増加し、2023年9月1日支払開始とする決議を記載している。
  9. FY2022-Q3達成有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金 85円 中間配当金額 59,179,587,145円 支払開始日 2022年9月1日」

    第104期中間配当について、前四半期の決議段階から、1株当たり85円、総額約592億円の支払い開始済みの事実へ更新された。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「1株当たりの中間配当金 85円 中間配当金額 59,179,587,145円 支払開始日 2022年9月1日」

    第104期中間配当について、1株当たり85円、総額約592億円、2022年9月1日支払開始とする決議を記載している。
  11. FY2021再掲有価証券報告書

    「第103期の配当は、以上の方針に基づき、中間配当は1株につき85円、期末配当は1株につき85円とし、年間配当は1株につき170円としております。」

    第103期中間配当について、1株当たり85円として実施済みの年間配当実績を開示している。
  12. FY2021-Q3達成有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、次のとおり第103期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第103期中間配当について、1株当たり85円、配当金総額598億59百万円、支払開始日2021年9月1日が開示され、前四半期の決議段階から支払実施済みの事実に更新された。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月10日開催の取締役会において、次のとおり第103期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第103期中間配当について、1株当たり85円、配当金総額598億59百万円、支払開始日2021年9月1日の決議を記載している。
  14. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「2020年8月7日取締役会 普通株式 35,206百万円 1株当たり配当額 50円 基準日 2020年6月30日 効力発生日 2020年9月1日」

    第102期中間配当について、1株当たり50円の決議段階から、2020年9月1日の効力発生日を含む支払実施の事実として開示している。
  15. FY2020-Q2後退有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、次のとおり第102期の中間配当を行うことを決議しております。」

    中間配当の1株当たり配当額が、直前年度の80円から50円へ減少した。配当金総額は35,205,906,650円、支払開始日は2020年9月1日である。
  16. FY2019-Q3達成有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第101期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第101期中間配当について、1株当たり80円、配当金総額57,556,078,800円、支払開始日2019年9月2日が開示され、決議段階から支払実施済みの事実に更新された。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第101期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第101期の中間配当について、1株当たり80円、配当金総額57,556,078,800円、支払開始日2019年9月2日の決議を記載している。
  18. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「2018年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第100期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第100期中間配当について、1株当たり80円、配当金総額60,139,666,320円、支払開始日2018年9月3日が開示され、前四半期の決議段階から支払実施済みの事実に更新された。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第100期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第100期の中間配当について、1株当たり80円、配当金総額60,139,666,320円、支払開始日2018年9月3日を決議した事実を記載している。
  20. FY2017-Q3達成有価証券報告書

    「2017年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第99期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第99期中間配当について、1株当たり70円、配当金総額53,634,858,550円、支払開始日2017年9月1日が開示され、決議・予定段階から支払実施済みの事実に更新された。
  21. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「2017年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第99期の中間配当を行うことを決議しております。」

    第99期の中間配当として1株当たり70円を決議した事実を記載している。支払開始日は2017年9月1日であり、本 filing 時点では決議・予定段階である。
  22. FY2016再掲有価証券報告書

    「第98期の配当は、以上の方針に基づき、期末配当金は1株につき70円、中間配当金は1株につき70円、年間配当金は1株につき140円」

    中間配当70円の実施を含む第98期の年間配当実績を開示している。
  23. FY2016-Q3達成有価証券報告書

    「2016年8月9日開催の取締役会において、次のとおり第98期の中間配当を行うことを決議しております。」

    前回の決議段階から、1株当たり70円、配当金総額54,826,863,490円、支払開始日2016年9月1日が配当金支払額として開示され、中間配当が実施済みの事実に更新された。
  24. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「第98期の中間配当を行うことを決議しております。1株当たりの中間配当金 70円」

    第98期中間配当として1株当たり70円を決議した事実を記載。
一緒に動いた変遷

「資金調達手段の多様化」は、この変遷が動いた24回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1177766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1資金調達手段の多様化11回
  3. 2資本効率向上を目的とする自己株式取得7回
  4. 3円高・販売数量減少を受けた減収減益7回
  5. 4多角化部門の営業利益減少7回
  6. 5商品供給・品質・研究開発設備への設備投資6回
  7. 6収益性低下・処分予定資産等に伴う減損損失6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ブリヂストンの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
中間配当の実施|ブリヂストン(5108)の変遷 | Komori