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クリングルファーマ(4884)・目標前進

声帯瘢痕の次相試験によるPOC取得

FY2020に初出。24回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-09-16。

24記載
7年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020 – FY2021-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY2025-H12020: 12021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 92026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2023年5月には、久留米大学医学部附属病院、東北大学病院、川崎医科大学附属病院、日本大学病院を治験実施医療機関として加え、2024年5月には、山王メディカルセンターを追加し、2025年1月には、更に藤田医科大学病院、福岡山王病院を追加し、現在合計8施設で症例登録を推進しております。」

    声帯瘢痕第Ⅲ相試験で、2025年1月に2施設を追加し、治験実施医療機関が合計6施設から8施設へ拡大した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「2023年5月には、久留米大学医学部附属病院、東北大学病院、川崎医科大学附属病院、日本大学病院を治験実施医療機関として加え、2024年5月には、新たに山王メディカルセンターを追加し、現在合計6施設で症例登録を推進しております。」

    声帯瘢痕第Ⅲ相試験で、2024年5月に山王メディカルセンターを追加し、治験実施医療機関が合計6施設へ拡大した。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年5月には、新たに久留米大学医学部附属病院、東北大学病院、川崎医科大学附属病院、日本大学病院を治験実施医療機関として加え、現在合計5施設で症例登録を推進しております。」

    声帯瘢痕第Ⅲ相試験は、合計5施設で症例登録を推進している状態を引き続き記載している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月には、新たに久留米大学医学部附属病院、東北大学病院、川崎医科大学附属病院、日本大学病院を治験実施医療機関として加え、現在合計5施設で症例登録を推進しております。」

    声帯瘢痕第Ⅲ相試験は、合計5施設で症例登録を推進している状態を引き続き記載している。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年5月には、新たに久留米大学医学部附属病院、東北大学病院、川崎医科大学附属病院、日本大学病院を治験実施医療機関として加え、現在合計5施設で症例登録を推進しております。」

    声帯瘢痕第Ⅲ相試験について、2023年5月に4施設を追加し、合計5施設で症例登録を進める段階に進んだ。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その後、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、次相試験について京都府立医科大学と協議を重ね、2022年10月に第Ⅲ相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)の治験計画届書をPMDAに提出し受理されました。その後、京都府立医科大学附属病院において治験を開始し、2023年1月には第一例目の被験者が症例登録されました。」

    声帯瘢痕第Ⅲ相試験は治験開始後、第一例目の症例登録に至った状態を引き続き記載している。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「その後、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、次相試験について京都府立医科大学と協議を重ね、2022年10月に第Ⅲ相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)の治験計画届書をPMDAに提出し受理されました。その後、京都府立医科大学附属病院において治験を開始し、2023年1月には第一例目の被験者が症例登録されました。」

    声帯瘢痕について、第Ⅲ相試験の治験計画届書がPMDAに受理され、治験開始および2023年1月の第一例目の症例登録に進んだ。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「この試験で得られたPOCを検証する目的で次の第Ⅲ相試験の計画を策定し、下表に示す概要で2022年12月より第Ⅲ三相試験を開始しました。」

    声帯瘢痕について、POC検証を目的とする第Ⅲ相試験を2022年12月に開始した。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その後、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、POCの取得を目的とする次相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)について、京都府立医科大学と協議を重ねており、2022年後半より開始する計画を策定しております。」

    声帯瘢痕のPOC取得を目的とする次相試験を2022年後半から開始する計画を引き続き示している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その後、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、POCの取得を目的とする次相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)について、京都府立医科大学と協議を重ねており、2022年9月期より開始する計画を策定しております。」

    声帯瘢痕のPOC取得を目的とする次相試験を2022年9月期から開始する計画を引き続き示している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「その後、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、POCの取得を目的とする次相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)について、京都府立医科大学と協議を重ねており、2022年9月期より開始する計画を策定しております。」

    声帯瘢痕のPOC取得を目的とする次相試験について、2022年9月期から開始する計画を策定した。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間においては、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、POCの取得を目的とする次相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)計画の細部について、京都府立医科大学と協議を重ねております。また、次相試験を実施するための補助金等の獲得を目指し、調査を継続しております。」

    声帯瘢痕の次相試験計画について、京都府立医科大学との詳細協議と補助金等の調査を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間においては、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、POCの取得を目的とする次相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)計画の細部について、京都府立医科大学と協議を重ねております。また、次相試験を実施するための補助金等の獲得を目指し、調査を継続しております。」

    声帯瘢痕の次相試験計画の詳細協議と、補助金等の調査を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間においては、2019年7月に実施したPMDAとの事前面談を踏まえ、POCの取得を目的とする次相試験(プラセボ対照二重盲検比較試験)計画の細部について、京都府立医科大学と協議を重ねております。」

    声帯瘢痕の次相試験について、PMDA事前面談を踏まえた試験計画の詳細協議を継続している。
  15. FY2020初出有価証券報告書

    「POCの取得を目的とするプラセボ対照二重盲検比較試験を想定し、複数の治験実施施設の選定、主要評価項目及び副次評価項目の設定を行い治験実施計画書骨子を作成しております。」

    第Ⅰ/Ⅱ相試験後、プラセボ対照二重盲検試験による次相試験を計画し、PMDAとの協議を開始している。
一緒に動いた変遷

「契約一時金・マイルストーン・ロイヤリティ等による収益化」は、この変遷が動いた24回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1契約一時金・マイルストーン・ロイヤリティ等による収益化10回
  3. 2増資・原薬供給・共同開発による財務体質強化8回
  4. 3株式上場および第三者割当増資による資金調達7回
  5. 4海外販売拡大と原薬供給による収益化6回
  6. 5大学・専門機関との共同研究および公的資金の活用6回
  7. 6KP-100IT第Ⅲ相試験の完了と製造販売承認申請6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリングルファーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-16の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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