クリングルファーマ(4884)・施策再掲直近の業務提携(2026-09-16)では「前進」
丸石製薬・東邦ホールディングスによる国内サプライチェーン構築
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-07-15。直近の記載は2026-09-16。
5記載
7年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
製造・販売の外部提携による事業化モデル8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「脊髄損傷急性期を対象とした製品のサプライチェーンについては、現時点で当社内に営業販売体制がないことから、丸石製薬株式会社と東邦ホールディングス株式会社との提携により構築されております。」
自社の営業販売体制を持たず、丸石製薬と東邦ホールディングスの提携で国内サプライチェーンを構築する方針を再掲している。 - FY2020初出有価証券報告書
「脊髄損傷急性期を対象とした製品のサプライチェーンについては、現時点で当社内に営業販売体制がないことから、下図に示すように丸石製薬株式会社と東邦ホールディングス株式会社との提携により構築されております。」
自社に営業販売体制がないことを前提に、丸石製薬が販売・プロモーション、東邦ホールディングスが卸売を担う体制を構築している。