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クリングルファーマ(4884)・施策前進

株式上場および第三者割当増資による資金調達

FY2020に初出。21回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載は2026-08-27。

21記載
7年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – 2026-08-272020: 12021: 120212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 82026
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新株発行・導出等による医薬品開発資金の調達19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,810 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 181,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 88,778」

    第16回新株予約権の発行後、当事業年度中に181,000株の交付と88,778千円の資金調達が実行され、追加臨床試験等を支える資本調達が進んだ。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第13回新株予約権は当事業年度に12,585個が行使され、1,258,500株の交付と830,465千円の資金調達に至った。累計では13,500個、1,350,000株、892,718千円となった。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは668,409千円の収入(前年同期は2,600千円の収入)となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行による収入668,409千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の行使による株式発行で668,409千円を調達した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第13回新株予約権は当四半期に7,563個が行使され、756,300株の交付と508,202千円の資金調達に至った。四半期末累計では847,800株、570,455千円となった。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年10月1日から2023年12月25日までの間に、第13回新株予約権について権利行使がありました。当該新株予約権の権利行使の概要は以下のとおりであります。 1.行使された新株予約権の個数 7,203個 2.発行した株式の種類及び株式数 当社普通株式 720,300株 3.資本金増加額 242,233千円 4.資本準備金増加額 242,233千円」

    第13回新株予約権の行使により、提出日までに720,300株が発行され、追加の資金調達が実行された。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「(6)資金調達の額 (差引手取概算額) 1,250,792,000円(注)」

    第13回新株予約権について、13,500個、潜在株式数1,350,000株、差引手取概算額1,250,792,000円の第三者割当による資金調達を決議した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは2,600千円の収入(前年同期は386,264千円の収入)となりました。これは、新株予約権の行使による株式の発行による収入2,600千円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に新株予約権の行使による株式発行で2,600千円を調達した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第10回新株予約権は当事業年度に10,000個が行使され、1,000,000株の交付と598,501千円の資金調達に至った。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 1,970、当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 197,000、当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 114,669、当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 8,357、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 835,700、当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 504,122」

    第10回新株予約権の行使により当四半期に114,669千円を調達し、累計調達額は504,122千円、累計交付株式数は835,700株となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第10回新株予約権が当四半期に3,848個行使され、384,800株を発行し、237百万円を調達した。累計では6,387個、638,700株、389百万円となった。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり、行使されました。」

    第10回新株予約権が2,539個行使され、253,900株を発行し、資金調達額152百万円となった。提出日までには追加で2,287個が行使され、228,700株を発行している。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年1月26日を払込期日とするオーバーアロットメントによる当社株式の売出しに関連する第三者割当増資により、発行済株式総数が87,000株増加しております。」

    上場後のオーバーアロットメントに関連する第三者割当増資が2021年1月26日に払込完了となり、発行済株式数が87,000株増加した。調達資金は脊髄損傷急性期パイプラインの第Ⅲ相試験費用に充当予定としている。
  13. FY2020初出有価証券報告書

    「当社は、事業上必要な資金については、手元資金で賄う方針としており、売上高や営業外収益による収入が現時点では限定的であるため、第三者割当増資により調達を行っております。」

    2020年中に第三者割当増資で財務活動による収入2,082,523千円を計上し、2020年12月28日に東京証券取引所マザーズへ上場した。
一緒に動いた変遷

「増資・原薬供給・共同開発による財務体質強化」は、この変遷が動いた21回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1910101076★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増資・原薬供給・共同開発による財務体質強化19回
  3. 2海外販売拡大と原薬供給による収益化10回
  4. 3契約一時金・マイルストーン・ロイヤリティ等による収益化10回
  5. 4大学・専門機関との共同研究および公的資金の活用10回
  6. 5声帯瘢痕の次相試験によるPOC取得7回
  7. 6HGFの作用特性を活用した他疾患への適応拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリングルファーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-27の株式の発行・処分で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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