東映アニメーション(4816)・目標初出直近の決算説明資料(2026-07-31)では「前進」
中期経営計画「VISION2030」の定量目標
FY2026に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-07-31。
5記載
1年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成806社が書いているテーマ・逆風76社・追い風1079社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。78社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1200件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-31前進決算説明資料
「中期経営計画に付随する販管費の増加を受けるも、収益性の高い海外事業の好調を受け、第1四半期として過去最高の営業利益を確保」
VISION2030に関連する戦略投資の費用増加と、海外事業の好調による収益効果が第1四半期の業績説明に結び付けられた。 - FY2026初出有価証券報告書
「5年後の2030年度には、売上高2,000億円/営業利益500億円、そして10年後の2035年度には、売上高5,000億円規模の企業となることを目指しています。」
2025年10月に発表した中期経営計画「VISION2030」において、2030年度の売上高2,000億円・営業利益500億円、2035年度の売上高5,000億円規模を目標として初めて明示した。オーガニック成長を軸にM&A等も活用し、CAGR17%程度を目指すとしている。