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SM ENTERTAINMENT JAPAN(4772)・事実その他有価証券評価差額金の減少

投資有価証券評価差額金の大幅減少

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2023-Q1 – FY2023-Q3その他FY2024-Q1 – FY2024-H1対処FY2025-H1 – FY20252022: 12023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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純資産・評価差額等の増減68社が書いているテーマ・逆風33社・追い風26社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。55社中10社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに39社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書

    「また、剰余金の配当231百万円及びその他有価証券評価差額金が297百万円減少、非支配株主持分が197百万円減少したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が297百万円減少し、非支配株主持分の197百万円減少や配当とともに純資産減少要因となった。
  2. FY2025対処有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 576,643 642,628」

    その他有価証券評価差額金は642,628千円となり、前期末の576,643千円から65,985千円増加した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「また、剰余金の配当115百万円により減少したものの、その他有価証券評価差額金が367百万円増加、非支配株主持分が252百万円増加したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が367百万円増加し、前期に見られた評価差額金の減少から増加に転じた。
  4. FY2024-H1その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書

    「その主な要因は、その他有価証券評価差額金が128百万円減少及び非支配株主持分が89百万円減少したものの、親会社株主に帰属する中間純利益284百万円により利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金は128百万円減少した。一方、中間純利益による利益剰余金の増加により、純資産全体は前期末比110百万円増加した。
  5. FY2024-Q1その他有価証券評価差額金の減少有価証券報告書

    「その他有価証券評価差額金 653,652 △ 39,035」

    当第1四半期連結累計期間のその他有価証券評価差額金は39,035千円の減少となった。前期から増加基調にあった評価差額金に、当四半期は減少の動きが生じている。
  6. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その主な要因は、その他有価証券評価差額金が408百万円増加及び非支配株主持分が266百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純利益318百万円により利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が408百万円増加し、純資産は前連結会計年度末比1,045百万円増加した。前期に大幅減少した評価差額金は増加基調を継続している。
  7. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その主な要因は、その他有価証券評価差額金が299百万円増加及び非支配株主持分が195百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純利益244百万円により利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が299百万円増加し、純資産も前連結会計年度末比768百万円増加した。前期に大幅減少した評価差額金は増加基調を継続している。
  8. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「その主な要因は、その他有価証券評価差額金が389百万円増加及び非支配株主持分が260百万円増加、親会社株主に帰属する四半期純利益172百万円により利益剰余金が増加したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が389百万円増加し、純資産は前連結会計年度末比821百万円増加した。前期に大幅減少した評価差額金が当四半期には増加に転じている。
  9. FY2022悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度末の純資産は6,693百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,363百万円減少いたしました。その主な要因は、その他有価証券評価差額金が1,155百万円、非支配株主持分が883百万円、また親会社株主に帰属する当期純損失303百万円により減少したものであります。」

    その他有価証券評価差額金が1,155百万円減少し、非支配株主持分の減少や当期純損失と合わせて純資産が2,363百万円減少した。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の純資産は6,840百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,216百万円減少いたしました。その主な要因は、その他有価証券評価差額金が1,231百万円減少、非支配株主持分929百万円減少したことによるものであります。」

    その他有価証券評価差額金が前連結会計年度末から1,231百万円減少し、純資産減少の主要因となった。投資有価証券残高も4,817百万円から1,659百万円へ減少している。
一緒に動いた変遷

「放送・DVD・VODを通じた版権コンテンツの展開」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1放送・DVD・VODを通じた版権コンテンツの展開5回
  3. 2既存事業の拡大とアーティスト確保5回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フロー減少と現金残高減少5回
  5. 4アーティスト関連サービスの一気通貫提供に向けた仕組み再構築5回
  6. 5番組企画・コンテンツ調達・宣伝・マーケティング・営業力の強化4回
  7. 62局の特性を活かした番組提供と継続的プロモーションによる視聴者獲得4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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