キャッシュレス決済・働き方改革向けソリューションの提供
FY2018に初出。26回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-08-12。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-12前進決算
「「ロボティックコール」による自動化で人手不足を解消し、国策のキャッシュレス化を追い風にマルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の導入を加速させています。」
キャッシュレス決済ソリューションについて、マルチ決済端末の導入加速へ表現が進んでいる。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「決済ビジネスのカード事業拡大戦略の一環として、さまざまな決済方法や場所に対応するため、次世代に向けたマルチ決済端末の追加機能の開発を進めるとともに、決済事業者のサービス向上を目指し、キャッシュレス決済プラットフォームや決済代行業務に関する研究開発を推進しております。」
次世代マルチ決済端末の追加機能、キャッシュレス決済プラットフォーム、決済代行業務の研究開発を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「決済ビジネスのカード事業拡大戦略の一環として、さまざまな決済方法や場所に対応するため、次世代に向けたマルチ決済端末の追加機能の開発を進めるとともに、決済事業者のサービス向上を目指し、キャッシュレス決済プラットフォームや決済代行業務に関する研究開発を推進しております。」
次世代マルチ決済端末の追加機能、キャッシュレス決済プラットフォーム、決済代行業務の研究開発を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「カード事業拡大戦略の一環として、さまざまな決済方法や場所に対応するため、次世代に向けたマルチ決済端末の追加機能の開発を進めるとともに、決済事業者のサービス向上を目指し、キャッシュレス決済プラットフォームや決済代行業務に関する研究開発活動も行っております。」
次世代マルチ決済端末の追加機能、キャッシュレス決済プラットフォーム、決済代行業務に関する研究開発を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「カード事業拡大戦略の一環として、さまざまな決済方法や場所に対応するため、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の次世代版の研究開発を進めるとともに、決済事業者のサービス向上を目指し、キャッシュレス決済プラットフォーム、BPOビジネスの生産性・品質の向上、決済代行事業に関する研究開発活動も行っております。」
従来の決済端末販売拡大から、次世代版端末、キャッシュレス決済プラットフォーム、BPO生産性・品質、決済代行事業の研究開発へ取り組みを広げた。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「また、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の販売も好調に推移しました。」
キャッシュレス決済向けマルチ決済端末iRITSpay決済ターミナルの販売好調を継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「次世代型のマルチ決済端末「iRITSpay 決済ターミナル」を、他社の店舗向けサービスプラットフォームに対応させる研究開発活動を実施しています。」
他社の店舗向けサービスプラットフォームに対応する次世代型iRITSpay決済ターミナルの研究開発を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「次世代型のマルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」を他社の店舗向けサービスプラットフォーム に対応させ、様々なサービスが決済端末上で利用可能となることにより、店舗事業者が抱える集客や利便性向上といった課題の解決や店舗業務の効率化につながることを目指し、研究開発活動を実施しています。」
次世代型iRITSpay決済ターミナルを他社の店舗向けサービスプラットフォームに対応させ、端末上で利用可能なサービスの拡大を目指す研究開発を開始・継続している。 - FY2023対処有価証券報告書
「また、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」は端末の部品調達の遅れが徐々に緩和しました。」
部品不足による決済端末の販売遅延は徐々に緩和し、当期は決済端末を含むシステム開発・販売の売上高が増加した。 - FY2023-Q3部品不足による販売遅延有価証券報告書
「一方、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」は部品不足による入荷の遅れで販売が第4四半期以降にずれ込みました。」
キャッシュレス決済向けマルチ決済端末について、部品不足による入荷遅延が販売時期のずれ込みとして現れた。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「また、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の販売も好調に推移しました。」
キャッシュレス決済向けマルチ決済端末iRITSpay決済ターミナルの販売好調を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「また、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の販売も順調に推移しました。」
キャッシュレス決済向けマルチ決済端末の販売好調を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、非対面業務の取り組みによるキャッシュレス決済の普及などが追い風となり、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の販売も順調に推移しております。」
非対面化・キャッシュレス化を背景に、iRITSpay決済ターミナルの販売を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「また、キャッシュレス化の推進やアクワイアラーなどの取り扱いブランドの拡充等により、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の販売も順調に推移しております。」
キャッシュレス化の推進と取扱いブランドの拡充によるiRITSpay決済ターミナルの販売拡大を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「また、キャッシュレス化の推進やアクワイアラなどの取り扱いブランドの拡充等により、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の販売も順調に推移しております。」
キャッシュレス化の推進に加え、アクワイアラなど取扱いブランドを拡充し、iRITSpay決済ターミナルの販売を進めている。 - FY2021前進有価証券報告書
「一方、新型コロナウイルス感染症の感染拡大と自粛の影響等により決済端末の主な導入先である加盟店では厳しい状況が続いており、自動販売機メーカーとの共同開発やWEBPOSベンダーとのシステム連携など、新たな決済サービスへの取り組みを推進しています。」
iRITSpay決済ターミナルの販売拡大を進めるとともに、自動販売機メーカーとの共同開発、WEBPOSベンダーとの連携へ取り組みを広げた。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「基盤ソリューションでは、キャッシュレス決済やマルチペイメントの利用が拡大する一方、新型コロナウイルス感染症の感染拡大と自粛の影響等により決済端末の主な導入先である加盟店では厳しい状況が続いている中、地方銀行が新たに取り組む決済サービスへの連携開発を受注するなど好調を維持しております。また、前期末までの受注残が売上に寄与しました。」
地方銀行が新たに取り組む決済サービスへの連携開発を受注し、キャッシュレス・マルチペイメント領域の好調を維持している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「基盤ソリューションでは、キャッシュレス決済やマルチペイメントへの需要が高まる中、マルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の受注が好調に推移し、前期末までの受注残が売上に寄与しました」
キャッシュレス決済・マルチペイメント需要を背景に、iRITSpay決済ターミナルの受注が好調に推移し、受注残が売上に寄与した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「キャッシュレス決済において主力のマルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」は、自治体からの引き合いも増加し、販売が順調に拡大しております。」
iRITSpay決済ターミナルについて自治体からの引き合いが増加し、販売拡大が進んだ。 - FY2020再掲有価証券報告書
「さらに、キャッシュレス決済において主力の「iRITSpay」の販売が順調に推移しており、QRコード・バーコードスキャナを内蔵した一体型タイプの新商品マルチ決済端末も市場へ投入いたしました。」
iRITSpayの販売拡大と、QRコード・バーコードスキャナ内蔵型マルチ決済端末の市場投入を継続している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「さらに、キャッシュレス決済において主力の「iRITSpay」の販売が順調に推移しており、QRコード・バーコードスキャナを内蔵した一体型タイプの新商品マルチ決済端末も市場へ投入いたしました。」
iRITSpayの販売が順調に推移し、QRコード・バーコードスキャナ内蔵の一体型マルチ決済端末を新商品として市場投入した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「さらに、キャッシュレス決済において柔軟な対応ができるマルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」も順調に受注を獲得しています。」
キャッシュレス決済向けマルチ決済端末iRITSpay決済ターミナルで受注を獲得した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「小売業向けでは消費税率改正・軽減税率対応の開発を着実に進めるほか、戦略商品であるiRITSpayの拡販に努めております。」
消費税率改正・軽減税率対応を進め、キャッシュレス決済商品iRITSpayの拡販を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「iRITSpayは大手チェーンストアでの受注を獲得しております。」
キャッシュレス化対応の決済クラウドiRITSpayについて、大手チェーンストアでの受注獲得という具体的な進展を記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「小売業向けプロダクトでは、基幹システムやECサイト構築システムに加え、キャッシュレス化社会に対応するための決済クラウド「iRITSpay(アイリッツペイ)」とマルチ決済端末「iRITSpay決済ターミナル」の拡大に取り組んでおります。」
キャッシュレス化社会への対応として、iRITSpay決済クラウドおよびマルチ決済端末の拡大方針を再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「更なる拡大が期待されるキャッシュレス決済の推進や消費データの共有・利活用の促進ニーズに対応した決済クラウド「iRITSpay」及び決済端末「iRITSpayターミナル」や、自動化による業務効率化で、長時間労働を緩和し「働き方改革」に貢献するRPAなど、法改正を含む社会的なニーズに対応したソリューションを提供することで社会貢献を果たすと同時に事業の拡大を目指します。」
決済クラウド・決済端末とRPAを、キャッシュレス決済、消費データ利活用、働き方改革などの社会的ニーズに対応する重点施策として明示している。