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アイティフォー(4743)・施策前進

オムニチャネル対応の店舗・ECシステム

FY2016に初出。25回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-12。

25記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020前進FY2022-Q3 – 2026-08-122016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている99社のうち14社を表示しています。上の文は99社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算

    「また、売上高においては、株式会社アイセルなどの連結子会社化に加え、新ECシステムの販売が順調に推移したことで増収となりました。」

    ECシステムについて、新システムの販売が順調に推移し増収に寄与したと記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「POSに関しては、従業員の高齢化を踏まえ文字を大きく見やすくするとともに、人手不足に対応してスポットワークの方でもすぐに操作ができるよう、初心者モード/熟練者モードの切り替え機能を搭載し、UI/UX(※)のさらなる向上を図ります。その他、モバイル型決済端末を利用した百貨店向けミニPOSを開発、キャッシュレス比率40%超の百貨店で面前決済を加速します。」

    RITS刷新に関連し、POSの初心者・熟練者モード、UI/UX向上、モバイル型決済端末を使った百貨店向けミニPOSの開発へ具体化した。キャッシュレス比率40%超の百貨店での面前決済を想定している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また流通業界向けでは、SaaSプラットフォームでECパッケージを提供する「Shopify」を当社が独自カスタマイズすることによって、業種ごとに異なる市場ニーズへの対応に向けて、研究開発を完了しております。これにより従来カバーできていなかったEC事業者へアプローチし、業務効率化とコスト低減の実現を支援します。」

    EC領域でShopifyの独自カスタマイズ研究開発を完了し、従来未カバーだったEC事業者への展開を可能にする段階へ進んだ。
  4. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、新型コロナウイルス感染症の影響を受け厳しい状況にある流通・小売業ですが、地方百貨店から新規に受注を獲得するなど、営業活動の成果により、受注高は8,094百万円(前年同期は8,001百万円)となりました。」

    流通・小売業が厳しい状況にある中、地方百貨店から新規受注を獲得し、システム開発・販売の受注高は前年同期を上回った。
  5. FY2022-Q2小売向け受注減有価証券報告書

    「一方、新型コロナウイルス感染症の影響を受け厳しい状況にある流通・小売業ではシステム投資に慎重な姿勢が続き、前年同期の大型案件受注の反動減の影響を受けた結果、受注高は5,359百万円(前年同期は5,494百万円)と前年同期を下回りました。」

    流通・小売業のシステム投資に慎重姿勢が続き、前年同期の大型案件の反動もあってシステム開発・販売の受注高が前年同期を下回った。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「小売業向けシステムでは、百貨店で基幹システム「RITS」、化粧品専門店でPOSソリューション「RITS-DX」が稼働し、売上に貢献しました。」

    百貨店のRITSと化粧品専門店のRITS-DXが稼働し、売上に貢献した。一方、一部店舗向け案件では受注遅延・開発延伸が発生している。
  7. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「小売業向けシステムでは、化粧品専門店でPOSソリューション「RITS-DX」が稼働し、売上に貢献しました。一方、百貨店や専門店など店舗向けのシステムやコールセンター向けの一部案件においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、受注の遅延や開発が延伸するなどの影響を受けております。」

    化粧品専門店でRITS-DXが稼働し売上に貢献した一方、店舗向けシステム等では受注遅延・開発延伸が続いている。
  8. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「小売業向けシステムでは、外出自粛要請により消費者の購買行動が大きく変化し、巣ごもり消費を受けたeコマースの取り組み強化のスピード感が高まり、追加開発や基盤拡張の受注が伸びております。一方、百貨店や専門店など店舗向けのシステムやコールセンター向けの一部案件においては、新型コロナウイルス感染症の影響により、受注の遅延や開発が延伸するなどの影響を受けております」

    巣ごもり消費を背景にECの追加開発・基盤拡張の受注が伸びた一方、店舗向けシステムやコールセンター向け一部案件では受注遅延・開発延伸が発生した。
  9. FY2021-Q1新型コロナウイルスによる受注遅延有価証券報告書

    「一方、コールセンターや小売業向けシステムの一部案件においては、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、受注が遅延するなどの影響を受けております。」

    小売業向けシステムの一部案件で、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う受注遅延が発生した。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「また、首都圏百貨店向け大型案件において「RITS」とキャッシュレス決済ソリューション「iRITSpay」が10月に稼働、3月までに第二次システムも稼働いたしました。」

    首都圏百貨店向け大型案件でRITSとiRITSpayの第一次・第二次システムが稼働した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「小売業向けでは基幹システム「RITS」およびECサイト構築パッケージ「ITFOReC」のユーザーに対し消費税改正・軽減税率対応の開発およびリリースを完了いたしました。また、百貨店向けの大型案件において「RITS」とキャッシュレス決済ソリューション「iRITSpay」の第一次システムが稼働し、第二次システム開発を進めております。さらに百貨店から専門店への拡販を行い、新規の受注を獲得いたしました。」

    RITS・ITFORECの税制改正対応を完了し、百貨店向けRITS・iRITSpayの第一次システム稼働、第二次システム開発、専門店向け新規受注へ進展した。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「小売業向けでは基幹システム「RITS」およびECサイト構築パッケージ「ITFOReC」のユーザーに対し消費税改正・軽減税率対応の開発およびリリースを行ったほか、戦略商品であるキャッシュレス決済ソリューション「iRITSpay」の拡販に努めております。また消費税率の改正に合わせて地方百貨店の基幹システムを稼働いたしました。」

    RITS・ITFORECの消費税改正対応を開発・リリースし、地方百貨店の基幹システムを稼働させた。iRITSpayの拡販も継続している。
  13. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「小売業向けでは消費税率改正・軽減税率対応の開発を着実に進めるほか、戦略商品であるiRITSpayの拡販に努めております。地方百貨店の基幹システムを受注したほか、前期に受注したECサイト構築システムが稼働を開始しております。」

    消費税率改正・軽減税率対応、iRITSpay拡販、地方百貨店の基幹システム受注、ECサイト構築システムの稼働開始を記載している。
  14. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「小売業向けでは、都内大手百貨店で基幹システム、iRITSpayなどの一括大型受注を獲得しました。iRITSpayは大手チェーンストアでの受注を獲得しております。ECサイト構築システムにつきましては新たに専門店からの受注を獲得しております。」

    都内大手百貨店で基幹システム等の一括大型受注、大手チェーンストアでのiRITSpay受注、専門店からのECサイト構築受注を獲得した。
  15. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「小売業向けでは、アパレル専門店で基幹システムの大型受注を獲得し、iRITSpayも百貨店や電鉄会社などで新たに稼働しております。ECサイト構築システムにつきましては新たにGMS、楽器店、出版社などからの受注を獲得し、順調に拡大しております。」

    アパレル専門店向け基幹システムの大型受注、百貨店・電鉄会社でのiRITSpay稼働、GMS・楽器店・出版社からのECサイト構築受注を記載している。
  16. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「小売業向けでは、アパレル専門店で基幹システムの大型受注を獲得し、戦略商品であるiRITSpayも既存ユーザーを含めて積極的な販売活動を行っております。ECサイト構築システムにつきましては新たに楽器専門店からの受注を獲得し、既存ユーザーからの追加受注もあり順調に拡大しております。」

    アパレル専門店向け基幹システムの大型受注、iRITSpayの販売活動、楽器専門店向けECサイト構築システムの新規受注と既存顧客からの追加受注を記載している。
  17. FY2018前進有価証券報告書

    「小売業向けでは、昨年度に受注した地方百貨店における基幹システムRITSや新型POSシステムが稼働したほか、戦略商品であるiRITSpayも既存ユーザーを含めて積極的な販売活動を行っております。ECサイト構築システムにつきましては「ITFOReC」の機能強化を実施したことも奏功し、多くの新規ユーザーを獲得しております。」

    地方百貨店向け基幹システム・新型POSの稼働、iRITSpayの販売活動、ITFORECの機能強化と新規ユーザー獲得を記載している。
  18. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「小売業向けでは、昨年度に受注した地方百貨店における基幹システムRITSや新型POSシステムが11月に稼働したほか、戦略商品であるiRITSpayも既存ユーザーを含めて積極的な販売活動を行っております。ECサイト構築システムにつきましては専門店から「ITFOReC」等を新規に受注しました。」

    地方百貨店向け基幹システムRITSと新型POSシステムが11月に稼働し、専門店からECサイト構築システム「ITFOREC」等を新規受注した。
  19. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「eコマースシステムにつきましては前期末にバージョンアップしたソリューションの販売拡大に取り組むと同時に、前期受注プロジェクトの早期稼働に取り組んでおります。」

    前期末にバージョンアップしたECソリューションの販売拡大と、前期受注プロジェクトの早期稼働への取り組みを再掲している。
  20. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「小売業向け基幹システムやeコマースシステムでは、前期に受注したギフト商品のECシステムが順調に稼働を開始しました。」

    前期受注のギフト商品のECシステムが稼働を開始した。
  21. FY2017前進有価証券報告書

    「小売業向けでは、新たに地方百貨店の基幹システムで大型受注を獲得しました。eコマースシステムにつきましては、新規に大手出版持株会社からグループ各社ECのシステム構築案件を獲得したほか、大手輸入生活雑貨店のオムニチャネル案件が稼働しております。」

    地方百貨店の基幹システム、大手出版持株会社のグループEC、大手輸入生活雑貨店のオムニチャネル案件について、受注または稼働の進展を記載している。
  22. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「eコマースシステムにつきましては、新規に大手出版会社からグループ各社ECのシステム構築案件を獲得したほか、大手輸入生活雑貨店のオムニチャネル案件が稼働しております。」

    大手出版会社からグループ各社ECのシステム構築案件を新規獲得し、大手輸入生活雑貨店のオムニチャネル案件が稼働した。
  23. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「小売業向けでは専門店で新規に基幹システムRITSをベースにした統合基幹システムを受注したほか、既存顧客からの更新受注も獲得しました。eコマースシステムにつきましては、前期受注した大型案件が稼働し、既存ユーザーからの新たな受注も獲得しております。」

    専門店向け統合基幹システムの新規受注、既存顧客の更新受注、前期受注したEC大型案件の稼働開始と追加受注を記載している。
  24. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「小売業向け基幹システムやeコマースシステムでは、前期に受注した百貨店の基幹システム、自社クレジット、キャッシングシステムが順調に稼働を開始しました。」

    前期受注案件の稼働開始に加え、eコマースシステムのバージョンアップと前期受注プロジェクトの早期稼働にも取り組んでいる。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「小売業が展開するオムニチャネル戦略対応商品として、計画どおりに専門店や地方の百貨店を中心に受注を獲得しました。」

    店舗とECの連携、顧客情報・在庫情報の集約、ECモール連携を含む案件を進めている。
一緒に動いた変遷

「金融機関向けソリューションによる収益源多様化支援」は、この変遷が動いた25回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1914111099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1金融機関向けソリューションによる収益源多様化支援19回
  3. 2公共システム事業・自治体BPOの拡大14回
  4. 3ロボティックオートメーションシステムの実証実験11回
  5. 4債権管理・滞納管理システムのWeb化とクラウド連携10回
  6. 5延滞債権管理と連携した督促業務の自動化9回
  7. 6資本効率向上を目的とした自己株式取得9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイティフォーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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