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アイティフォー(4743)・施策後退

ロボティックオートメーションシステムの実証実験

FY2017-Q1に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。

14記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018-Q1前進FY2018-Q3 – FY2020-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 120202021: 12021
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ロボティックオートメーションシステムの実証実験1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021導入が一部特定層に限定有価証券報告書

    「RPAについてはNICE社のRPA業務自動化ソリューション「ナイス・アドバンストプロセスオートメーション(NICE Advanced Process Automation)」を導入、提供しましたが、高性能な自動化システムであったことから総務省など一部特定層の採用に留まりました。」

    RPAを導入・提供したものの、高性能・高機能であることから採用は総務省など一部特定層にとどまったと総括している。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「コールセンター向けシステムにつきましては、大手顧客の更改が継続しているほか、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)業務自動化ソリューションは小規模ながら金融機関や自治体を中心に新規顧客を継続的に獲得しております。」

    大手顧客の更改が継続し、金融機関・自治体を中心にRPA業務自動化ソリューションの新規顧客獲得が続いている。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「コールセンター向けシステムにつきましては、大手顧客の更改が継続しているほか、RPA業務自動化ソリューションは小規模ながら新規顧客を継続的に獲得しております。」

    大手顧客の録音システム等の更改が継続し、RPA業務自動化ソリューションでも新規顧客の獲得が続いている。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「コールセンター向けシステムにつきましては、録音システムで大手顧客の更改が継続しているほか、RPAは小規模ながら複数の新規顧客を獲得いたしました。」

    録音システムの大手顧客更改が継続し、RPAでも複数の新規顧客を獲得した。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにつきましては、ロボティックコールにおいて好調に新規顧客の獲得が進んでおり、録音システムも大手金融グループのセンター統合案件を獲得しております。RPAについてもスモールスタートが多いものの、新規導入が進んでおります。」

    ロボティックコールの新規顧客獲得、大手金融グループのセンター統合案件の獲得、RPAの新規導入進展を記載している。
  6. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにおいては、ロボティックコールにおいて好調に新規顧客の獲得が進んでおり、録音システムにおいても既存顧客の更改案件が順調に進んでおります。RPAにおいてもスモールスタートが多いものの、新規導入が進んでおります。」

    ロボティックコールの新規顧客獲得、録音システムの既存顧客更改、RPAの新規導入が進んでいる。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにおいては、録音システムで既存顧客の更改案件が順調に進んでおり、RPAにおいてもスモールスタートが多いものの、新規導入が順調に進んでおります。」

    録音システムの既存顧客更改と、RPAの新規導入が進展している。
  8. FY2018前進有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにおいては、録音システムやロボティックコールで新規案件を受注しており、RPAにおいても中央官庁や大手通信会社で新規に受注を獲得したほか、地方銀行をはじめとする既存顧客からも本格運用に伴う追加受注を獲得しております。」

    録音システム・ロボティックコールの新規案件、中央官庁・大手通信会社のRPA案件、既存顧客からの追加受注を獲得した。
  9. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、新規に受注をしておりました地方銀行向けのRPAについても本格稼動しております。コールセンター向けソリューションにおいては、流通系カード会社において、入金案内業務でのロボティックコールを新規に受注し、RPAにおいても大手通信会社や賃貸保証会社で新規に受注を獲得したほか、地方銀行をはじめとする既存顧客からも継続的なロボット構築を受注しました。」

    地方銀行向けRPAが本格稼働し、流通系カード会社のロボティックコール、大手通信会社・賃貸保証会社のRPA、既存顧客の継続的なロボット構築を受注した。
  10. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「RPAにおいては、5月の組織変更により担当人員を増強したことに加え、複数事業部で協業して提案活動を行うことでの受注拡大に取り組んでおります。地方銀行におけるカスタマーセンターや融資業務に対してRPAによる自動化ソリューションで対応する構築も新規に開始しております。」

    RPA担当人員の増強、複数事業部の協業、地方銀行向け自動化ソリューションの構築開始について、前回記載の取り組みを再掲している。
  11. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「RPAにおいては、5月の組織変更により担当人員を増強したことに加え、複数事業部で協業して提案活動を行うことでの受注拡大に取り組んでおります。地方銀行におけるカスタマーセンターや融資業務に対してRPAによる自動化ソリューションで対応する構築も新規に開始しております。」

    5月の組織変更でRPA担当人員を増強し、複数事業部の協業による提案活動を開始した。地方銀行向けRPA自動化ソリューションの構築も新規に開始している。
  12. FY2017前進有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにおいては、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を活用した業務効率化への引き合いが大幅に増加しています。」

    RPAを活用した業務効率化への引き合いが大幅に増加したと記載している。
  13. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにおいては、ロボティックオートメーションにより電話対応の効率化とバックオフィス業務の自動化を実現するNICE RTS(ナイス・リアルタイムソリューション)の国内第1号ユーザーを獲得しました。」

    第1四半期に数社で実証実験を開始していたロボティックオートメーションについて、NICE RTSの国内第1号ユーザーを獲得した。
  14. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「コールセンター向けソリューションにおいては、オペレータ支援と自動化を実現するロボティックオートメーションシステムの引き合いが増え、数社で導入に向けた実証実験を開始しております。」

    コールセンターのオペレータ支援・自動化を目的に、数社で導入に向けた実証実験を開始した。
一緒に動いた変遷

「金融機関向けソリューションによる収益源多様化支援」は、この変遷が動いた14回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1金融機関向けソリューションによる収益源多様化支援11回
  3. 2オムニチャネル対応の店舗・ECシステム11回
  4. 3延滞債権管理と連携した督促業務の自動化8回
  5. 4公共システム事業・自治体BPOの拡大7回
  6. 5債権管理・滞納管理システムのWeb化とクラウド連携7回
  7. 6資本効率向上を目的とした自己株式取得7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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