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オリエンタルランド(4661)・方針引き上げ

安定的な配当

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020-Q3引き上げFY2022 – FY2024-Q2引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 220222023: 220232024: 320242025: 220252026: 22026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1061社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1085社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1087件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、2026年3月期の通期業績を踏まえ、期末配当を1株当たり8.0円、中間配当とあわせまして年間15.0円とする予定です。」

    年間配当は前年度の14円から15円へ増加する予定となった。2035年までに配当性向30%の水準を目指す方針も維持している。
  2. 2026-04-28引き上げ決算

    「2026年3月期は、- 7.00 - 8.00 15.00」

    2026年3月期の年間配当を15円とし、2027年3月期は年間16円を予想している。安定配当方針に基づく配当水準が引き上げられている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 7円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円と決議し、前年同期と同水準の配当を実施している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2035長期経営戦略においては、2035年までに配当性向を30%の水準とすることを目指します。」

    感染症流行前の配当水準への回復を目指す従来方針に加え、2035年までに配当性向30%の水準とする長期目標を新たに掲げた。年間配当は14円を予定している。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額 …………………………………………… 7円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり7円と決議した。株式分割後の前年同期の中間配当5円から増加している。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当期につきましては、2024年3月期の通期業績を踏まえ、期末配当金を1株当たり8.0円、中間配当とあわせまして年間13.0円とすることといたしました。」

    株式分割後の年間配当は13円となり、当年度中間配当5円に期末配当8円を加えた水準を開示している。感染症流行前の水準への回復を目指す方針は継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり5円、配当総額8,197百万円とする決議および支払いを記載している。
  8. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・5円00銭」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、株式分割後の1株当たり5円を決議した。
  9. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営の重要政策の一つと認識しており、安定的な配当を目指すという方針のもと、2024中期経営計画期間中に配当金を新型コロナウイルス感染症流行前の水準に戻すことを目指しております。」

    安定配当方針に加え、2024中期経営計画期間中に感染症流行前の水準へ戻す目標を明示した。当年度の年間配当は40円で、前年度の28円から12円増加した。
  10. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額・・・・・・・・・・・・・・・・18円00銭」

    当期中間配当は1株当たり18円となり、前年度中間配当の13円から増配した。安定配当方針のもとでの実際の配当水準が上昇している。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当期につきましては、安定的な配当を目指すという方針に変更はないものの、厳しい経営環境が続いていることから、手元流動性や成長投資の資金確保を優先するために、期末配当金を1株当たり15.0円、中間配当とあわせまして年間28.0円(2021年3月期より2.0円増)とすることといたしました。」

    安定配当方針と手元流動性・成長投資優先の考え方を維持しつつ、年間配当を前年度の26円から28円へ2円増配した。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当を1株当たり13円、配当総額42億59百万円とする決議を記載しており、前年度中間配当と同水準である。
  13. FY2021後退有価証券報告書

    「当期につきましては、安定的な配当を目指すという方針に変更はないものの、厳しい経営環境が続いていることから、手元流動性や成長投資の資金確保を優先するために、期末配当金を1株当たり13.0円、中間配当とあわせまして年間26.0円(2020年3月期より18.0円減)とすることといたしました。」

    安定配当方針は維持するとしつつ、手元流動性と成長投資資金の確保を優先し、年間配当を前年度の44円から26円へ減額した。
  14. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり13円となり、前年同期の1株当たり22円から減少した。安定配当方針のもとでの実際の中間配当水準が低下している。
  15. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当期の1株当たりの年間配当金を前年度から2円増配となる44円とすることにいたしました。」

    安定配当方針を維持しつつ、年間配当は前年度の42円から44円へ2円増配となった。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり22円、配当総額72億42百万円を決議・支払ったことを記載している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 7,242 22.0」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり22円、配当総額72億42百万円を支払ったことを記載している。
  18. FY2019再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、安定的な配当を目指すという方針に則り、期末配当金を1株当たり22.0円、中間配当とあわせまして年間42.0円とすることといたしました。」

    安定配当方針を維持し、当年度の年間配当を1株当たり42円とした。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 6,583百万円 20.00」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、配当総額65億83百万円を決議している。
  20. FY2018再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、安定的な配当を目指すという方針に則り、期末配当金を1株当たり20.0円、中間配当とあわせまして年間40.0円とすることといたしました。」

    安定配当方針を維持し、当年度の年間配当を1株当たり40円とした。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 6,583百万円 20.00」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、配当総額65億83百万円を決議・支払いしたことを再掲している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 6,583百万円 20.00」

    平成29年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、配当総額65億83百万円を決議している。安定配当方針に沿う配当実績の記載である。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年6月29日 定時株主総会」

    当第1四半期連結累計期間において、1株当たり20円、配当総額66億38百万円の期末配当を支払ったことを記載している。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、安定的な配当を目指すという方針に則り、期末配当金を1株当たり20.0円、中間配当とあわせまして年間37.5円とすることといたしました。」

    安定配当方針を再掲し、当期の年間配当を1株当たり37.5円とした。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり17円50銭、配当総額5,809百万円の決議を再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 5,809百万円 17.50円」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり17円50銭を決議している。安定配当方針に沿う配当水準の記載である。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「株主還元については、これまで同様、外部環境も勘案しつつ安定的な配当を目指してまいります。」

    外部環境を勘案しながら安定配当を目指す方針を示している。
一緒に動いた変遷

「低需要期の集客力強化による入園者数平準化」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1低需要期の集客力強化による入園者数平準化6回
  3. 2新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備5回
  4. 3舞浜外の新規事業による1セグメント化5回
  5. 4純資産額と自己資本比率の上昇5回
  6. 5東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発4回
  7. 6人事制度改正による従業員数の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-28の決算で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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