オリエンタルランド(4661)・施策達成
美女と野獣エリア等の平成32年度に向けた開発
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022-Q1。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京ディズニーランド大規模開発投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、前連結会計年度末に計画中であった重要な設備の新設のうち、完了したものは次のとおりであります。 東京ディズニーランド大規模開発 72,197 2021年4月」
東京ディズニーランド大規模開発について、2020年9月の開業に続き、重要な設備の新設が2021年4月に完了したものとして、取得金額721億97百万円を記載している。 - FY2021-Q2達成有価証券報告書
「9月28日に「東京ディズニーランド大規模開発エリア」を開業いたしました。」
開業時期未定となっていた東京ディズニーランド大規模開発について、2020年9月28日に開発エリアを開業した。 - FY2020後退有価証券報告書
「東京ディズニーランド大規模開発についても、オープンに向けて順調に進捗しておりましたが、新型コロナウイルス感染拡大の影響に伴い現時点でオープン時期は未定としております。」
予算750億円、2020年完成予定としていた東京ディズニーランド大規模開発について、開業時期が未定となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「東京ディズニーランド大規模開発 75,000 34,850 平成28年4月 令和2年」
東京ディズニーランド大規模開発について、予算750億円、既支払額348億50百万円、令和2年完成予定として設備計画に記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「東京ディズニーランドの「美女と野獣エリア(仮称)」や、東京ディズニーシーの大型アトラクション「ソアリン(仮称)」の開発についても、オープンに向けて順調に進捗しております。」
東京ディズニーランド大規模開発について、平成32年の完成予定、予算750億円、既支払額156億64百万円を設備計画に記載し、開発が進捗しているとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「東京ディズニーランド大規模開発」
東京ディズニーランド大規模開発について、予算750億円、既支払額55億44百万円、平成32年完成予定として設備計画に記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成32年度に向けて、東京ディズニーランドにおいては、現在トゥモローランドにある「グランドサーキット・レースウェイ」や「スタージェット」、一部の飲食施設、商品施設をクローズし、ファンタジーランドの新エリアとして大型アトラクションを有する「美女と野獣エリア(仮称)」や、ライブエンターテイメントシアターをオープンさせるほか、隣接するトゥモローランド、トゥーンタウンに新規アトラクション、新規キャラクターグリーティング施設を導入します。これら新規エリア、新規施設の開発に向けた総投資額は750億円レベルとなる見込みです。」
対象施設、クローズと新設の内容、平成32年度という時間軸、総投資額750億円レベルを具体的に記載している。