Komori
オリエンタルランド(4661)・施策再掲

モバイルを活用したパーク内外サービスのアプリ開発

FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。

9記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3前進FY2018 – FY2021再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
スマートフォンアプリの提供21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、財務数値以外の戦略の方向性について重要な変更はございません。」

    公式アプリ等のIT活用を含む戦略の方向性について、重要な変更がないと記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    モバイルを活用した公式アプリを含む経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「安全対策の一環として、公式アプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」にエントリー受付やスタンバイパスなどの機能を新たに追加し、ソーシャルディスタンスを確保しながら、徐々に入園者数の上限を引き上げてまいりました。」

    公式アプリにエントリー受付やスタンバイパスを追加し、感染症対策と入園者数上限の段階的な引上げに活用した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「また、パーク内外でさまざまなサービスが利用できる公式アプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」の機能を拡充し、「ディズニー・ファストパス」の取得ができる機能の追加や、パーク内のフォトサービス「ディズニー・フォト」の導入、オンラインチェックインの対象ホテルの拡充など、ゲストの利便性を向上させることができました。」

    公式アプリの導入完了後、具体的なサービス機能を追加・拡充した。
  5. FY2019達成有価証券報告書

    「パーク内外でさまざまなサービスが利用できる公式アプリ「東京ディズニーリゾート・アプリ」を導入したことに加え、電子マネーによる決済対応の開始など、ITを活用した取組みを進めております。」

    前年度に導入予定としていた公式アプリについて、当年度に導入したと記載している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「モバイルを活用したショッピングやパーク内外でさまざまなサービスが利用できる「東京ディズニーリゾート・アプリ」の導入を予定している」

    従来のアプリ開発検討から、名称を明示した「東京ディズニーリゾート・アプリ」の導入予定へ記載が具体化している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    モバイルを活用したアプリ開発を含む経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    モバイルを活用したアプリ開発を含む経営戦略について、重要な変更がないと記載している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「モバイルを活用してショッピングやパーク内外でさまざまなサービスが利用できるアプリの開発など、ゲストの利便性の向上につながる仕組みづくりを検討してまいります。」

    モバイルを活用し、ショッピングやパーク内外のサービスを利用できるアプリの開発を新たな利便性向上策として記載している。
一緒に動いた変遷

「年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1年間500億円レベルの継続的なテーマパーク投資3回
  3. 2取締役・執行役員の職務異動3回
  4. 3高い満足度を伴う3,000万人レベルの入園者数2回
  5. 4東京ディズニーランド全7テーマランド刷新と東京ディズニーシー大規模開発2回
  6. 5新規プロダクト導入とテーマパーク環境整備2回
  7. 6株主還元と資本効率向上のための自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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