登録者・顧客基盤・取扱高の拡大
FY2020に初出。22回の記載のうち21回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載は2026-10-15。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- 2026-10-15前進決算説明資料
「連結営業収益は想定を上回る進捗(前年同期比 +16.1%)」
第2四半期累計の営業収益は5,563百万円、営業利益は848百万円、当期純利益は489百万円となり、前年同期から各利益指標が増加している。 - FY2027-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末時点で登録者数は80万人超、取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で8,023百万円となりました。また、当中間連結会計期間における営業収益は5,562,999千円(前年同期比16.5%増)、営業利益848,137千円(前年同期比69.6%増)、経常利益850,488千円(前年同期比68.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益489,049千円(前年同期比169.2%増)、調整後EBITDA(※2)は756,370千円(前年同期比92.3%増)となりました。」
登録者数80万人超、取扱高8,023百万円、営業収益5,562,999千円、営業利益848,137千円など、事業基盤と収益面の中間期実績を更新している。 - FY2026前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末時点における取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で14,535百万円となりました。また、当連結会計年度における営業収益は9,974,670千円(前年同期比2.0%増)、営業利益1,341,141千円(前年同期比9.3%増)となりました。」
取扱高14,535百万円、営業収益9,974,670千円、営業利益1,341,141千円となり、事業基盤と収益面の通期実績を更新している。 - 2026-05-08前進株主総会
「当連結会計年度末時点における取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で14,535百万円となりました。」
通期の取扱高は14,535百万円、営業収益は9,974,670千円となり、前期実績を更新した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末時点で登録者数は76万人超、取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で7,009百万円となりました。また、当中間連結会計期間における営業収益は4,774,392千円(前年同期比3.3%減)、営業利益499,969千円(前年同期比14.2%減)、経常利益503,885千円(前年同期比11.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益181,648千円(前年同期比69.2%増)、調整後EBITDA(※2)は393,228千円(前年同期比16.7%減)となりました。」
登録者数は76万人超へ拡大した一方、取扱高は7,009百万円、営業収益・営業利益・経常利益・調整後EBITDAは前年同期を下回った。中間純利益は181,648千円へ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末時点で登録者数は70万人超となり、取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で14,343百万円となりました。また、当連結会計年度における営業収益は9,780,950千円(前年同期比9.1%増)、営業利益1,227,328千円(前年同期は59,145千円の営業損失)となりました。」
登録者数70万人超、取扱高14,343百万円、営業収益9,780,950千円、営業利益1,227,328千円となり、登録者・取扱高・収益性の各面で通期実績を更新した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末時点で登録者数は65万人超、取扱高(※1)は知見プラットフォーム事業全体で7,223百万円となりました。また、当中間連結会計期間における営業収益は4,935,652千円(前年同期比14.3%増)、営業利益582,602千円(前年同期は129,389千円の営業損失)、経常利益568,566千円(前年同期は146,580千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益107,337千円(前年同期は196,496千円の中間連結会計期間における中間純損失)、調整後EBITDA(※2)は472,341千円(前年同期比26.6%増)となりました。」
登録者数65万人超、取扱高7,223百万円、営業収益前年同期比14.3%増を記録し、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字に転じた。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末時点で登録者数は65万人超、取扱高(※1)3,716百万円となりました。また、当第1四半期連結累計期間における営業収益は2,520,976千円(前年同期比18.1%増)、営業利益385,589千円(前年同期は営業損失82,505千円)となりました。」
登録者数65万人超、取扱高3,716百万円、営業収益2,520,976千円、営業利益385,589千円となり、事業規模と収益面の実績を更新した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末時点で登録者数は62万人超、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で9,669百万円となりました。また、当第3四半期連結累計期間における営業収益は6,631,488千円(前年同期比5.2%増)となりました。」
登録者数62万人超、取扱高9,669百万円、営業収益6,631,488千円(前年同期比5.2%増)となり、事業基盤の規模を更新した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末時点で登録者数は60万人超、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で6,305百万円となりました。また、当第2四半期連結累計期間における営業収益は4,317,854千円(前年同期比4.2%増)となりました。」
登録者数60万人超、取扱高6,305百万円、営業収益4,317,854千円(前年同期比4.2%増)となり、事業基盤の規模を更新した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末時点で登録者数は58万人超、取扱高3,134百万円となりました。また、当第1四半期連結累計期間における営業収益は2,134,488千円(前年同期比8.8%増)となりました。」
登録者数58万人超、取扱高3,134百万円、営業収益2,134,488千円(前年同期比8.8%増)となり、事業基盤の規模を更新した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末時点で登録者数は54万人超となり、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で9,332百万円(前年同期比213%増)となりました。また、当第3四半期連結累計期間における営業収益は6,304,462千円(前年同期比237%増)、営業利益88,012千円(前年同期は252,086千円の営業損失)となりました。」
登録者数、取扱高、営業収益、営業利益について、事業規模の拡大と収益面の改善実績を更新している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末時点で登録者数は52万人超、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で6,149百万円(前年同期比226%増)となりました。また、当第2四半期連結累計期間における営業収益は4,142,089千円(前年同期比249%増)、営業利益145,983千円(前年同期は96,694千円の営業損失)となりました。」
登録者数、取扱高、営業収益、営業利益について、事業規模と収益面の具体的な拡大・改善実績を示している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末時点における登録者数は49万人超、また、当第1四半期連結累計期間における取扱高は知見プラットフォーム事業全体で2,911百万円(前年同期比224%増加)となりました。」
登録者数49万人超、取扱高2,911百万円、前年同期比224%増加となり、登録者・取扱高の規模が拡大した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末時点で国内登録者数(注)は13万人超となり、また、当第3四半期連結累計期間における当社のアレンジしたフルサポート形式のスポットコンサルによる知見提供取引の件数(「ビザスクinterview」のみ)は約2万件、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で2,983百万円(前年同期比69%増)となりました。」
国内登録者数13万人超、知見提供取引約2万件、取扱高2,983百万円(前年同期比69%増)となり、事業基盤の規模拡大を示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末時点で国内登録者数(注)は約15万人となり、また、当第1四半期連結累計期間における当社のアレンジしたフルサポート形式のスポットコンサルによる知見提供取引の件数(「ビザスクinterview」のみ)は6千件超となり、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で908百万円(前年同期比88%増加)となりました。また、当第1四半期連結累計期間における営業収益は563,670千円(前年同期比85%増)、営業利益119,835千円(前年同期比1,484%増加)、経常利益120,102千円(前年同期比4,921%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益96,634千円(前年同期比4,186%増加)となりました。」
国内登録者数、知見提供取引件数、取扱高、営業収益、営業利益および純利益について、前年同期からの具体的な拡大・改善実績を示している。 - FY2021前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末時点で国内登録者数は11万人超となり、また、当社のアレンジしたフルサポート形式のスポットコンサルによる知見提供取引の件数(「ビザスクinterview」のみ)は約19.5千件(前期比55%増)となりました。業績については、知見プラットフォーム事業全体での取扱高は2,570百万円(前期比64%増)となり、営業収益は1,604百万円(前期比63%増)、営業利益208百万円(前期比191%増)となりました。」
国内登録者数11万人超、interview取引約19.5千件、取扱高2,570百万円、営業収益1,604百万円など、事業規模と収益の拡大実績を示している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末時点で国内登録者数(注)は12万人を超え、また、当第3四半期連結累計期間における当社のアレンジしたフルサポート形式のスポットコンサルによる知見提供取引の件数(「ビザスクinterview」のみ)は約13千件となり、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で1,782百万円(前年同期比59%増加)となりました。」
国内登録者数、知見提供取引件数、取扱高について、前回開示以降の具体的な拡大実績を示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末時点で国内登録者数(注)は10万人を超え、また、当第2四半期連結累計期間における当社のアレンジしたフルサポート形式のスポットコンサルによる知見提供取引の件数(「ビザスクinterview」のみ)は約8.4千件となり、取扱高は知見プラットフォーム事業全体で1,091百万円(前年同期比55%増加)となりました。」
国内登録者数、取引件数、取扱高について、前回開示以降の具体的な拡大実績を示している。 - FY2020初出有価証券報告書
「このような登録者及び法人クライアント基盤双方の順調な拡大に加え、継続的な自社開発システムの改善およびオペレーションの効率化、並びにデータベースの情報深化によりマッチングの効率改善が進んだ結果、「ビザスクinterview」を含む全体の取扱高は2016年2月期から2020年2月期にかけて年平均成長率152%で増加しております。」
2020年2月期の取扱高1,568百万円、営業収益983,978千円、国内登録者数約9万人、法人クライアント口座数485口座を成長実績として示している。