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HENNGE(4475)・施策前進直近の決算説明資料(2026-08-04)では「再掲」

BtoB SaaS企業への出資

FY2020に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-04。

8記載
7年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020前進FY2021 – FY2026-H12020: 12021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 020252026: 22026
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外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04再掲決算説明資料

    「今後は、業務提携やM&A等により、お客様に提供する価値を増やしていきます」

    BtoBスタートアップ等への投資に加え、業務提携やM&Aによる提供価値の拡大方針を継続している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年11月には米国のパスワード管理SaaS企業であるPasspack,Inc.との戦略的業務提携を発表した」

    米国のパスワード管理SaaS企業Passpack,Inc.との戦略的業務提携を2025年11月に発表し、BtoB SaaS企業との事業連携を進展させた。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「非上場株式 1 株式数の増加に係る取得価額の合計額9,980 BtoB SaaS企業への出資」

    当年度もBtoB SaaS企業への出資を1銘柄、取得価額9,980千円で実施した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年10月には、当社の投資先である株式会社kickflowとの業務提携に伴い、同社が提供するクラウドワークフロー「kickflow」の販売を開始いたしました。企業の情報システム部門向けのサービスという点で事業シナジーがあり、両社の強みを活かすことにより、幅広い分野で更なる企業の生産性向上を促進できると考えております。なお、2023年12月には、ISMS認証・Pマークの取得運用効率化ツールを提供するSecureNavi株式会社へ出資をいたしました。」

    kickflowとの業務提携に伴う販売を2023年10月に開始し、2023年12月にはSecureNavi株式会社へ出資した。BtoB SaaSへの投資・提携を通じた事業シナジーの取り組みが進展した。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当社がリードインベスターとして同社に追加出資を行うとともに、同社と業務提携契約を締結することを決議いたしました。」

    株式会社kickflowに2023年9月29日付で優先株式16,850株を200,515千円で追加取得し、販売店契約を通じて同社サービスを販売する資本業務提携を実施した。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「非上場株式 2 株式数の増加に係る取得価額の合計額10,001 BtoB SaaS企業への出資」

    FY2022はBtoB SaaS企業への出資を2銘柄、取得価額合計10,001千円実施した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「非上場株式 1 株式数の増加に係る取得価額の合計額3,436 BtoB SaaS企業への出資」

    BtoB SaaS企業への追加出資を実施し、投資を通じた事業シナジー・新技術の獲得を継続している。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「当事業年度において株式数が増加した銘柄 非上場株式 1 株式数の増加に係る取得価額の合計額15,000 BtoB SaaS企業への出資」

    BtoB SaaS企業への出資を実施し、投資先とのパートナーシップや事業シナジーを通じた事業発展を図る取り組みを示した。
一緒に動いた変遷

「契約社数の最大化」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1契約社数の最大化6回
  3. 2HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大6回
  4. 3契約企業内の平均ユーザ数の最大化5回
  5. 4認知度の向上及び販売力の強化5回
  6. 5多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発5回
  7. 6ユーザあたり単価(ARPU)の向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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