Komori
HENNGE(4475)・施策前進

標的型攻撃訓練サービス「tadrill」の提供

FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3前進FY2024 – FY2026-H12023: 320232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2026年2月には「HENNGE One Tadrill」へのオンライン学習機能の追加」

    tadrillにオンライン学習機能を追加し、HENNGE OneのCybersecurity領域の機能を拡充した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、「HENNGE Tadrill」(標的型攻撃メールに対する訓練・報告サービス)をHENNGE Oneに追加した」

    2024年7月にTadrillをHENNGE Oneの新機能として追加し、単独サービスとしての提供からHENNGE OneのCybersecurityカテゴリへの組み込みへ進展した。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、新たなサービス開発やサービス内容の向上も継続的に実施しており、2022年11月には、「tadrill」(年々リスクが高まっている標的型攻撃への実践的な訓練と報告制度を兼ね備えた新サービス)をリリースいたしました。」

    tadrillを2022年11月にリリースした実績と、新たなサービス開発・サービス内容の向上を継続していることを改めて記載している。
  4. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、新たなサービス開発やサービス内容の向上も継続的に実施しており、2022年11月には、年々リスクが高まっている標的型攻撃への実践的な訓練と報告制度を兼ね備えた新サービス「tadrill」をリリースいたしました。」

    標的型攻撃への実践的な訓練と報告制度を組み合わせたtadrillのリリース実績と、新サービス開発の継続を改めて記載している。
  5. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「2022年11月には、年々リスクが高まっている標的型攻撃への実践的な訓練と報告制度を兼ね備えた新サービス「tadrill」をリリースいたしました。」

    標的型攻撃への実践的な訓練と報告制度を組み合わせた新サービスを2022年11月にリリースした。
一緒に動いた変遷

「認知度の向上及び販売力の強化」は、この変遷が動いた5回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1認知度の向上及び販売力の強化2回
  3. 2契約社数の最大化2回
  4. 3契約企業内の平均ユーザ数の最大化2回
  5. 4ユーザあたり単価(ARPU)の向上2回
  6. 5HENNGE Oneの契約基盤・ARR・低解約率の拡大2回
  7. 6多様な働き方に対応するクラウドサービスの研究開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
HENNGEの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
標的型攻撃訓練サービス「tadrill」の提供|HENNGE(4475)の変遷 | Komori