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ウイングアーク1st(4432)・施策前進

DEJIREN等によるシステム連携・業務自動化

FY2021に初出。14回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-10-14。

14記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – 2026-10-142021: 220212022: 020222023: 120232024: 320242025: 220252026: 62026
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企業間システム連携による請求業務・業務自動化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「株式会社primeNumberが提供するクラウドETL「TROCCO」とデータ分析基盤「Dr.Sum」の連携を開始。Dr.Sum Local MCP Serverを通じてAIエージェントによる自然言語での分析・活用を実現。」

    データ収集基盤と分析基盤を連携し、AIエージェントによる自然言語分析を具体化した。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年5月 当社が提供するAIテクノロジー「dejiren AI」と株式会社NTTデータ・ビズインテグラルが提供する国産ERPパッケージ「Biz∫(ビズインテグラル)」とのデータ連携を容易にするコネクタを2026年6月より開始。伝票登録業務の省力化と作業品質の平準化を実現し、経理業務におけるAI活用を促進。」

    dejiren AIとBiz∫のコネクタ提供を開始し、ERPとのデータ連携を通じた伝票登録の省力化・品質平準化という業務自動化を具体化した。
  3. 2026-10-05前進corp.wingarc.com

    「ノンプログラミングの標準機能だけでデータ収集から加工、更新の自動化までを設定できます。」

    Web Consoleにデータフローとジョブ管理機能が搭載され、データ処理・更新の自動化が具体化した。
  4. 2026-07-14前進決算

    「当社が提供するAIテクノロジー「dejiren AI」と株式会社NTTデータ・ビズインテグラルが提供する国産ERPパッケージ「Biz∫(ビズインテグラル)」とのデータ連携を容易にするコネクタを2026年6月より開始開始。伝票登録業務の省力化と作業品質の平準化を実現し、経理業務におけるAI活用を促進。」

    dejiren AIとERPのコネクタ提供により、業務データ連携と経理業務の自動化を具体化した。
  5. FY2026前進有価証券報告書

    「紙やPDFを介した手作業が不要となり、請求業務の大幅な工数削減を実現。」

    invoiceAgentと外部請求書クラウドの直接連携により、紙・PDFを介さない企業間データ連携と請求業務の自動化を具体化した。
  6. 2026-04-09前進決算

    「インテリジェントコンテンツ管理プラットフォーム「Box」のAI機能Box AIとBIダッシュボード「MotionBoard」が連携。Box AI機能により、MotionBoard上で翻訳を含めた議事録の確認や、長文コンテンツの要約が行えるほかチャット形式でユーザーが現場で必要な情報の取得が可能。」

    Box AIとMotionBoardの連携により、非構造化文書の翻訳・要約・対話的な情報取得を実現した。
  7. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年4月 インテリジェントコンテンツ管理プラットフォーム「Box」のAI機能Box AIとBIダッシュボード「MotionBoard」が連携。Box AI機能により、MotionBoard上で翻訳を含めた議事録の確認や、長文コンテンツの要約が行えるほかチャット形式でユーザーが現場で必要な情報の取得が可能。」

    Box AIとMotionBoardの連携により、非構造化文書の翻訳・要約・対話的な情報取得を実現し、システム連携による業務高度化を進めた。
  8. FY2025前進有価証券報告書

    「「MotionBoard」とコンテンツクラウド「Box」が連携。基幹システムのデータと図面や写真を含むBox内の非構造化データをMotionBoard上で統合・可視化。」「「MotionBoard」、「Dr.Sum」と株式会社セゾンテクノロジーが提供するクラウド型データ連携プラットフォーム「HULFT Square」間でデータを相互に連携するアプリケーションテンプレートを「HULFT Square」上で無償提供。」

    Box、HULFT Square、Reckoner、OutSystems等との連携を追加し、データ収集・統合・可視化・業務自動化の範囲を広げた。
  9. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年6月 BIダッシュボード「MotionBoard」とコンテンツクラウド「Box」が連携。基幹システムのデータと図面や写真を含むBox内の非構造化データをMotionBoard上で統合・可視化。製造・建設現場における分析に寄与。」

    外部クラウドサービスとの連携により、構造化データと非構造化データを統合・可視化する機能を追加し、システム連携による業務高度化を進めた。
  10. FY2024前進有価証券報告書

    「「invoiceAgent」がUiPath株式会社の自動化プラットフォーム「UiPath Business Automation Platform」と連携し、インボイス制度に関する業務自動化ソリューションの提供を開始。適格請求書の内容確認作業や事業者番号の照合、データ連携等を自動化することにより、業務の大幅な効率化を実現。」

    UiPath連携による適格請求書の確認・照合・データ連携の自動化を実装した。北九州市・デジタル庁とのPeppol請求書受領実証実験も開始している。
  11. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年11月 「invoiceAgent」がUiPath株式会社の自動化プラットフォーム「UiPath Business Automation Platform」と連携し、インボイス制度に関する業務自動化ソリューションの提供を開始。適格請求書の内容確認作業や事業者番号の照合、データ連携等を自動化することにより、業務の大幅な効率化を実現。」

    invoiceAgentとUiPathの連携により、適格請求書の確認・事業者番号照合・データ連携を自動化するソリューションの提供を開始した。
  12. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年8月 コミュニケーションプラットフォーム「dejiren(デジレン)」が「ChatGPT」とAPI連携。dejirenのチャット画面から入力されたテキスト・音声をChatGPTに送り、その応答をもとにdejirenで解析された結果をチャット画面に表示することでユーザーの判断を支援。」

    dejirenとChatGPTのAPI連携を開始し、テキスト・音声入力に対する解析結果を表示してユーザーの判断を支援する機能を具体化した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「DEJIREN」の開発強化を目的として、株式会社ストラテジットと資本・業務提携契約を締結。ストラテジットはAPI連携に特化したサービスを提供しており、DEJIRENと他のクラウドサービスとのAPI連携機能をサポート。」

    DEJIRENと他のクラウドサービスを接続するAPI連携機能の開発強化に向け、専門企業との資本・業務提携を締結した。
  14. FY2021初出有価証券報告書

    「2020年4月に異なるシステムやクラウドサービスを連携・接続し、業務を自動化できるクラウドサービス「DEJIREN(デジレン)」をリリースしました。」

    既存システムと新たなクラウドサービスを接続し、リモートワーク下の業務自動化と生産性向上を図る新サービスとして記載されている。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業」は、この変遷が動いた14回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13121211119★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータを「新しい資源」とするデータエンパワーメント事業13回
  3. 2リカーリングビジネスの拡大12回
  4. 3クラウドビジネスとプラットフォーム型サービスの拡大12回
  5. 4提携先との共同ソリューション開発11回
  6. 5借入依存、金利上昇及び財務制限条項11回
  7. 6グループ経営基盤と業績管理体制の強化9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ウイングアーク1stの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
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