IPSホールディングス(4335)・目標前進
女性技術者比率25%への引き上げ
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性採用拡大と男女勤続年数格差の縮小8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 女性技術者比率 2028年6月期 に 30 % 28.1 %」
女性技術者比率30%の2028年6月期目標を維持し、当年度実績は前年度の27.2%から28.1%へ上昇した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 女性技術者比率 2028年6月期に30% 27.2%」
女性技術者比率の目標を、従来の2025年6月期25%から2028年6月期30%へ変更した。当年度実績は27.2%となった。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 目標 実績(当事業年度) 女性技術者比率 2025年6月期に25% 20%」
女性技術者比率について、2025年6月期に25%とする目標及び当事業年度実績20%を初めて数値で開示している。中途・新卒採用時の女性対象者へのアプローチ強化を施策として記載している。