Komori
IPSホールディングス(4335)・施策前進

100人体制への増強とデリバリー・製品開発体制の強化

FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

9記載
9年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY20262018: 12019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
システム開発強化と事業成長に向けた人員増34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2024年度から150人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。」

    150人体制の方針を継続し、連結従業員数は前期157名から163名へ増加した。デリバリー体制及び製品開発体制の強化も継続している。
  2. 2026-09-07前進株主総会

    「使用人数は163名 前連結会計年度末比増減 6名増」

    連結従業員数が前連結会計年度末から6名増加し、163名となった。既存の体制強化の取り組みについて、人数の増加実績を記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「2024年度から150人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。」

    体制規模の目標を前期の140人体制から150人体制へ引き上げた。期末の連結従業員数は157名となり、デリバリー及び製品開発体制の強化を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年度から140人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。」

    従来の130人体制から140人体制へ目標規模を引き上げ、当期末の連結従業員数も140名となった。デリバリー及び製品開発体制の強化を継続している。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年度から130人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。」

    従来の120人体制から130人体制へ目標規模を引き上げた。期末の連結従業員数は135名である。
  6. FY2021前進有価証券報告書

    「2019年度から120人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。 合計 124」

    120人体制への増強方針を継続する中、連結従業員数は124名となった。
  7. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「前連結会計年度から120人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。」

    従来の100人体制から120人体制へと目標規模を引き上げ、組織改革、デリバリー体制及び製品開発体制の強化を継続している。連結従業員数は120名となった。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「前連結会計年度から100人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。 合計 118」

    100人体制への増強、組織改革、デリバリー体制及び製品開発体制の強化を継続している。連結従業員数は118名と記載されている。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「前連結会計年度から100人体制へと体制増強を進めると共に組織改革を推進し、デリバリー体制の強化を図ると同時にサービスや製品の開発・改善を行う体制の強化を図ることで、QCDの一層の向上に努め、新たな技術への対応を進めます。」

    前連結会計年度から100人体制への増強、組織改革、デリバリー体制及びサービス・製品の開発改善体制の強化を新たな取り組みとして示している。
一緒に動いた変遷

「保守その他事業の売上拡大」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守その他事業の売上拡大6回
  3. 2取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式5回
  4. 3長期的・総合的な株主利益還元4回
  5. 4ERP導入事業の受注高・受注残高の増加4回
  6. 5役員・従業員向け第6回新株予約権の発行4回
  7. 6子会社株式の取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IPSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-07の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
100人体制への増強とデリバリー・製品開発体制の強化|IPSホールディングス(4335)の変遷 | Komori