SAP ERPの機能検証と特殊業務機能の研究開発
FY2016に初出。31回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。
- FY2026前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発支出は 141 百万円でありすべてソフトウエア仮勘定に振替えております。」
SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、当年度の研究開発支出141百万円を全額ソフトウェア仮勘定へ振り替えた。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億5百万円であり,すべてソフトウエア仮勘定に振り替えております。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動に1億5百万円を計上し、全額をソフトウェア仮勘定に振り替えた一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していただくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発支出は139,388千円でありすべてソフトウエア仮勘定に振替えております。」
EasyOneへのSAP S/4HANA組み込みを継続するとともに、当年度の研究開発支出139,388千円を全額ソフトウェア仮勘定へ振り替えた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「SAPが推進するパブリッククラウドに対応するテンプレートの改修などの研究開発を推進したことや、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13百万円であります。」
SAPパブリッククラウド対応テンプレートの改修を研究開発として推進し、当第3四半期累計期間の研究開発費13百万円を記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第28期第2四半期累計期間の研究開発活動費は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2023研究開発費の減少有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は717千円です。」
SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続する一方、研究開発費は前期の3,894千円から717千円となった。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第27期第1四半期の研究開発活動費は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。 さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していただくための研究開発を進めております。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は 3,894 千円です。」
SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費3,894千円を計上している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動の金額は1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発活動の金額は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
当四半期の研究開発活動について該当事項なしとし、研究開発活動の状況に重要な変更がないと記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は4百万円で、SAP ERPの機能検証や特殊業務機能の研究を含む研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計期間の研究開発活動の金額は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していただくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は 2,635 千円です。」
SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費2,635千円を計上している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発活動の金額は4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は3百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は1百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は4,815千円です。」
SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費4,815千円を計上している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は3百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は3百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は1百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は3,804千円です。」
SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費3,804千円を記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は1百万円で、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社の独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。なお、当事業年度における当社の研究開発費は1,090千円です。」
SAP ERPの新機能検証、特殊業務機能の研究、EasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、当事業年度の研究開発費1,090千円を記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の金額はゼロで、活動状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社の独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。」
SAP ERPの新機能検証、特殊業務機能の調査研究、EasyOneへのS/4HANA組み込みを研究開発活動として位置付けている。