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IPSホールディングス(4335)・施策前進

SAP ERPの機能検証と特殊業務機能の研究開発

FY2016に初出。31回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

31記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q2前進FY2024-Q3 – FY20252016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発支出は 141 百万円でありすべてソフトウエア仮勘定に振替えております。」

    SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、当年度の研究開発支出141百万円を全額ソフトウェア仮勘定へ振り替えた。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1億5百万円であり,すべてソフトウエア仮勘定に振り替えております。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に1億5百万円を計上し、全額をソフトウェア仮勘定に振り替えた一方、研究開発活動の状況には重要な変更がないと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していただくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発支出は139,388千円でありすべてソフトウエア仮勘定に振替えております。」

    EasyOneへのSAP S/4HANA組み込みを継続するとともに、当年度の研究開発支出139,388千円を全額ソフトウェア仮勘定へ振り替えた。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「SAPが推進するパブリッククラウドに対応するテンプレートの改修などの研究開発を推進したことや、当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は13百万円であります。」

    SAPパブリッククラウド対応テンプレートの改修を研究開発として推進し、当第3四半期累計期間の研究開発費13百万円を記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第28期第2四半期累計期間の研究開発活動費は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  6. FY2023研究開発費の減少有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は717千円です。」

    SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続する一方、研究開発費は前期の3,894千円から717千円となった。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第27期第1四半期の研究開発活動費は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。 さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していただくための研究開発を進めております。 なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は 3,894 千円です。」

    SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費3,894千円を計上している。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動の金額は1百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計期間の研究開発活動の金額は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「該当事項はありません。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発活動について該当事項なしとし、研究開発活動の状況に重要な変更がないと記載している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は4百万円で、SAP ERPの機能検証や特殊業務機能の研究を含む研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は0百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期累計期間の研究開発活動の金額は0百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していただくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は 2,635 千円です。」

    SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費2,635千円を計上している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間の研究開発活動の金額は4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと再確認している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は3百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は3百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は1百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  19. FY2019再掲有価証券報告書

    「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は4,815千円です。」

    SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費4,815千円を計上している。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は4百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は4百万円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は3百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は3百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は1百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社グループの独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。なお、当連結会計年度における当社グループの研究開発費は3,804千円です。」

    SAP ERPの機能検証、特殊業務機能の研究及びEasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、研究開発費3,804千円を記載している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は1百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は1百万円で、活動状況に重要な変更はないと説明している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと再確認している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社の独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。なお、当事業年度における当社の研究開発費は1,090千円です。」

    SAP ERPの新機能検証、特殊業務機能の研究、EasyOneへのS/4HANA組み込みを継続し、当事業年度の研究開発費1,090千円を記載している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと説明している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額は0百万円で、活動状況に重要な変更はないと説明している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は0百万円であります。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動の金額はゼロで、活動状況に重要な変更はないと説明している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「この綿密な基礎的検証活動は、SAP ERPの導入においては、より高品質で短納期での導入を技術的に可能にし、高付加価値を提供する源泉となっております。さらに、SAP S/4HANAを当社の独自テンプレートEasyOneに組み込むことにより、お客様に次世代の業務ツールとして活用していだくための研究開発を進めております。」

    SAP ERPの新機能検証、特殊業務機能の調査研究、EasyOneへのS/4HANA組み込みを研究開発活動として位置付けている。
一緒に動いた変遷

「保守その他事業の売上拡大」は、この変遷が動いた31回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守その他事業の売上拡大2回
  3. 2SAP ERPのクラウド利用対応ソリューションの提供2回
  4. 3売上高の減少と事業別減収2回
  5. 4100人体制への増強とデリバリー・製品開発体制の強化2回
  6. 5RPA・AI・IoTの研究開発とSAP ERP連携2回
  7. 6取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IPSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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