IPSホールディングス(4335)・事実前進
無形固定資産の取得による投資支出
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは1億12百万円の支出(前年同期は83百万円の支出)となりました。これは無形固定資産の取得による支出1億6百万円(前年同期は79百万円の支出)等によるものです。」
無形固定資産の取得による投資支出は106百万円となり、前年同期の79百万円から増加した。自社製品開発等に係るソフトウェア投資を継続している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「投資活動によるキャッシュ・フローは1億12百万円の支出(前年同期は83百万円の支出)となりました。これは無形固定資産の取得による支出1億6百万円(前年同期は79百万円の支出)等によるものです。」
無形固定資産の取得による投資支出は106百万円となり、前年同期の79百万円から増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施した設備投資の総額は1億45百万円であり、自社製品開発等に係るソフトウエア仮勘定の取得であります。」
自社製品開発等に係るソフトウェア仮勘定への投資を進め、無形固定資産の取得額は139百万円となった。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「これは無形固定資産の取得による支出79百万円(前年同期は0百万円の支出)等によるものです。」
当中間連結会計期間に無形固定資産の取得による79百万円の支出が発生し、貸借対照表ではソフトウェア仮勘定99,136千円を計上している。