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IPSホールディングス(4335)・事実前進

保守その他事業の売上拡大

FY2016に初出。21回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018前進FY2019 – FY20212016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 220212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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保守・サポートサービスの増収8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高8億91百万円(前期比9.9%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高は891百万円となり、前期比9.9%増加した。
  2. 2026-08-07前進決算

    「(保守その他事業)売上高8億91百万円(前期比9.9%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高が前期比9.9%増加した実績を記載している。
  3. FY2026-H1中間期の保守その他事業売上減少有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高4億44百万円(前年同期比3.7%減)となりました。」

    保守その他事業の中間期売上高は444百万円となり、前年同期比3.7%減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「(保守その他事業)売上高8億10百万円(前期比5.0%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高は810百万円となり、前期比5.0%増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高4億61百万円(前年同期比18.4%増)となりました。」

    保守その他事業の中間期売上高は461百万円となり、前年同期比18.4%増加した。
  6. FY2024-Q3保守その他事業売上の減少有価証券報告書

    「ERP導入事業 1,532,172 保守その他事業 580,232 合計 2,112,404」

    保守その他事業の第3四半期累計期間売上高は580,232千円となり、前年同期の775,217千円から約25.1%減少した。一方、ERP導入事業の売上高は増加している。
  7. FY2024-Q2保守その他事業売上の減少有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高3億89百万円(前年同四半期比26.4%減)となりました。」

    保守その他事業の第2四半期累計期間売上高は389百万円となり、前年同期比26.4%減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「(保守その他事業)売上高10億1百万円(前期比16.3%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高が前期の860百万円から1,001百万円へ増加し、前期比16.3%増となった。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ERP導入事業 1,212,637 保守その他事業 775,217 合計 1,987,855」

    保守その他事業の第3四半期累計期間売上高は775,217千円となり、前年同期の652,391千円から約18.8%増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「保守その他事業 529,703 合計 1,083,264」

    保守その他事業の第2四半期累計期間売上高は529,703千円で、前年同期の417,272千円から112,431千円、約27.0%増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高2億40百万円となりました。」

    保守その他事業の売上高は240,746千円となり、前年同四半期の193,234千円から25%増加した。
  12. FY2022保守その他事業の売上減少有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高8億60百万円(前期比4.2%減)となりました。」

    保守その他事業の売上高は860百万円となり、前期比4.2%減少した。
  13. FY2022-Q3第3四半期保守その他売上の開示有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間 ERP導入事業 1,252,456 保守その他事業 652,391 合計 1,904,848」

    収益認識に関する開示により、第3四半期累計期間の保守その他事業の売上収益652,391千円を単独で示している。
  14. FY2022-Q2第2四半期保守その他売上の開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間 ERP導入事業 948,225 保守その他事業 417,272 合計 1,365,498」

    収益認識に関する開示により、第2四半期累計期間の保守その他事業の売上収益417,272千円を単独で示している。
  15. FY2022-Q1第1四半期保守その他売上の開示有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間 ERP導入事業 490,172 保守その他事業 193,234 合計 683,407」

    収益認識に関する開示により、当第1四半期の保守その他事業の売上収益193,234千円を単独で示している。前年同期比は記載されていない。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高8億98百万円(前期比3.4%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高が前期の869百万円から898百万円へ増加し、前期比3.4%増となった。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「(保守その他事業) 売上高8億69百万円(前期比15.5%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高が869百万円となり、前期比15.5%増加した。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「(保守その他事業)売上高7億52百万円(前期比17.0%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高が752百万円、前期比17.0%増となった。
  19. FY2018連結初年度のため前年同期比較なし有価証券報告書

    「(保守その他事業)売上高6億43百万円となりました。」

    保守その他事業の売上高は643百万円となった。ただし、連結財務諸表作成初年度のため前年同期比は記載されておらず、従来の増減トレンドとは直接比較できない。
  20. FY2017売上減少有価証券報告書

    「(保守その他事業)売上高6億4百万円(前期比4.7%減)となりました。」

    従来の保守その他事業の売上拡大という状態から、当事業年度は604百万円、前期比4.7%減となった。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「(保守その他事業)売上高6億34百万円(前期比55.8%増)となりました。」

    保守その他事業の売上高が634百万円、前期比55.8%増となった事実を示している。
一緒に動いた変遷

「長期的・総合的な株主利益還元」は、この変遷が動いた21回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

664433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1長期的・総合的な株主利益還元6回
  3. 2100人体制への増強とデリバリー・製品開発体制の強化6回
  4. 3ERP導入事業の受注高・受注残高の増加4回
  5. 4取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式4回
  6. 5売上高の減少と事業別減収3回
  7. 6子会社株式の取得3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
IPSホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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