当年度設備投資45,000百万円計画
FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
野村総合研究所がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- FY2026後退有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額48,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を前年度末の57,000百万円から48,000百万円へ減額した。金融ITソリューションのソフトウエア開発やデータセンター関連設備等を投資対象としている。 - 2026-04-24後退決算
「設備投資 49,535 48,000 △1,535 △3.1%」
設備投資計画を、2026年3月期実績49,535百万円に対し、2027年3月期は48,000百万円とする見通しを示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間連結会計期間における設備投資金額は、当初予定の57,000百万円に対し、24,326百万円となりました。」
当年度の設備投資計画57,000百万円を維持し、中間期までに24,326百万円を投資している。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額57,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
当年度に56,777百万円を投資し、翌1年間の設備投資計画を57,000百万円とした。共同利用型システム、ソフトウエア、データセンター関連設備及びオフィス設備を対象としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当年度の設備投資予想については、当第2四半期に56,000百万円から58,000百万円に変更しています。なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、45,038百万円となりました。」
当年度設備投資計画58,000百万円を維持し、第3四半期累計で45,038百万円を投資している。 - FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書
「当年度の設備投資予想については、当初予定の56,000百万円から58,000百万円となっています。なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、34,293百万円となりました。」
当年度設備投資計画を56,000百万円から58,000百万円へ増額し、第2四半期累計で34,293百万円を投資している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額56,000百万円に対し、17,898百万円となりました。」
当年度の設備投資計画56,000百万円を維持し、第1四半期累計で17,898百万円を投資している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額56,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を前年度末の50,000百万円から56,000百万円へ増額した。当年度は58,565百万円を投資し、共同利用型システム、ITソリューション、データセンター関連設備等を対象としている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額50,000百万円に対し、42,304百万円となりました。」
当年度設備投資計画50,000百万円を維持し、第3四半期累計で42,304百万円を投資している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額50,000百万円に対し、27,539百万円となりました。」
当年度の設備投資計画50,000百万円を維持し、第2四半期累計で27,539百万円を投資している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額50,000百万円に対し、12,197百万円となりました。」
FY2023年度の設備投資計画50,000百万円を維持し、第1四半期累計で12,197百万円を投資している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額50,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を47,000百万円から50,000百万円へ増額した。共同利用型システム、ソフトウエア、データセンター関連設備及びオフィス設備を対象としている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額47,000百万円に対し、32,105百万円となりました。」
FY2022年度の設備投資計画47,000百万円を維持し、第3四半期累計で32,105百万円を投資している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額47,000百万円に対し、19,702百万円となりました。」
FY2022年度の設備投資計画47,000百万円に対し、第2四半期累計で19,702百万円を投資しており、計画額を維持している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額47,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を前回の30,000百万円から47,000百万円へ増額した。共同利用型システム、ソフトウエア、データセンター関連設備及びオフィス設備を対象としている。 - FY2021-Q3後退有価証券報告書
「当年度の設備投資予想については、当第2四半期に変更した35,000百万円から30,000百万円となっています。なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額30,000百万円に対し、20,781百万円となりました。」
当年度設備投資計画を前回の35,000百万円から30,000百万円へさらに減額した。第3四半期累計の設備投資実績は20,781百万円となった。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「当年度の設備投資予想については、当初予定の38,000百万円から35,000百万円となっています。なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、13,898百万円となりました。」
当年度設備投資計画を38,000百万円から35,000百万円へ減額した。第2四半期累計の設備投資実績は13,898百万円となった。 - FY2021-Q1新年度設備投資計画を開示有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額38,000百万円に対し、6,878百万円となりました。」
FY2021年度の設備投資計画38,000百万円に対し、第1四半期累計で6,878百万円を投資している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額30,000百万円に対し、19,980百万円となりました。」
FY2020年度の設備投資計画30,000百万円に対し、第3四半期累計で19,980百万円を投資しており、計画額を維持している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額30,000百万円に対し、13,491百万円となりました。」
FY2020年度の設備投資計画30,000百万円に対し、第2四半期累計で13,491百万円を投資しており、計画額を維持している。 - FY2020-Q1新年度設備投資計画を開示有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額30,000百万円に対し、6,462百万円となりました。」
FY2020の設備投資計画30,000百万円に対し、第1四半期累計で6,462百万円を投資している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額25,000百万円に対し、19,327百万円となりました。」
当年度設備投資計画25,000百万円に対し、第3四半期累計で19,327百万円を投資しており、計画額自体は維持している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額25,000百万円に対し、13,046百万円となりました。」
当年度設備投資計画25,000百万円に対し、第2四半期累計で13,046百万円を投資しており、計画額自体は維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額25,000百万円に対し、6,360百万円となりました。」
当年度設備投資計画25,000百万円に対し、第1四半期累計で6,360百万円を投資している。計画額自体の変更は記載されていない。 - FY2018後退有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額25,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
翌1年間の設備投資計画を25,000百万円とし、前回開示の35,000百万円から減額した。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「当年度の設備投資計画については、平成30年1月30日開催の取締役会において次のとおり変更することを決定し、投資予定金額は当初予定の45,000百万円から35,000百万円となっています。なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、30,728百万円となりました。」
当年度の設備投資予定額を45,000百万円から35,000百万円へ1兆円減額した。第3四半期累計の設備投資実績は30,728百万円。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額45,000百万円に対し、23,933百万円となりました。」
当年度設備投資計画45,000百万円を維持し、第2四半期累計で23,933百万円を投資している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額45,000百万円に対し、17,210百万円となりました。」
当年度設備投資計画45,000百万円に対し、第1四半期累計で17,210百万円を投資している。 - FY2017次年度設備投資計画を開示有価証券報告書
「当社グループの当年度末における翌1年間の設備投資計画は、総額45,000百万円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりです。」
当年度の設備投資実績38,668百万円を開示するとともに、翌1年間の設備投資計画を45,000百万円とした。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額42,000百万円に対し、29,322百万円となりました。」
減額後の当年度設備投資計画42,000百万円に対し、第3四半期累計の投資実績29,322百万円を開示している。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「当年度の設備投資計画については、平成28年10月27日開催の取締役会において次のとおり変更することを決定し、投資予定金額は当初予定の45,000百万円から42,000百万円となっています。なお、当第2四半期累計における設備投資金額は、20,187百万円となりました。」
当年度の設備投資予定額を45,000百万円から42,000百万円へ3,000百万円減額した。横浜野村ビルについては総投資計画15,000百万円、投資完了予定を平成29年6月としている。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期累計における設備投資金額は、当年度の設備投資予定金額45,000百万円に対し、11,312百万円となりました。」
当年度の設備投資予定額45,000百万円と、第1四半期の実績11,312百万円を開示している。