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サスメド(4263)・事実削除

承認・販売段階にあるプロダクトが未だ存在しない状態

FY2022-Q2に初出。22回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
5年にわたる
9うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – 2026-05-082022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 112026
同じテーマの他社
販売承認製品の不在・承認取得失敗による事業損失リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「2026年6月より「サスメド 不眠障害用アプリ Medcle®」の販売を開始いたしました。」

    承認取得・販売段階のプロダクトがまだ存在しないという状態から、不眠障害用アプリの販売開始により状況が変化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの保険収載・上市準備や各種臨床研究の進展がある一方、販売段階にあるプロダクトはまだない状態を継続している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの承認取得や各種臨床研究の進展がある一方、販売段階のプロダクトはまだない状態を継続している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    耳鳴治療用アプリの臨床研究開始や契約収益計上が進む一方、販売段階にあるプロダクトはまだないと説明している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの承認取得後も、販売段階にあるプロダクトはまだないと説明している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの承認取得後も、販売段階にあるプロダクトはまだないと説明している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの承認取得後も、販売段階のプロダクトはまだないと説明している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの承認取得後も、販売段階にあるプロダクトはまだないと説明している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    不眠障害治療用アプリの承認了承後も、販売段階にあるプロダクトはまだないと説明している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「医療機器承認を取得し、販売段階にあるプロダクトはまだありません。」

    薬事承認取得・販売段階にあるプロダクトがまだ存在しない状態を再掲している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「医療機器承認を取得し、販売段階にあるプロダクトはまだございませんが」

    承認取得・販売段階のプロダクトがまだ存在しない状態を再掲している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「医療機器承認を取得し、販売段階にあるプロダクトはまだございませんが」

    薬事承認申請及び販売提携契約は進行しているものの、承認取得・販売段階のプロダクトがない状態を再掲している。
  13. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「医療機器承認を取得し、販売段階にあるプロダクトはまだございませんが」

    不眠障害治療用アプリについて承認申請と販売提携契約は進んでいるものの、当 filing 時点では承認取得・販売段階の製品はないと記載している。
一緒に動いた変遷

「不眠障害治療用アプリの薬事承認取得と保険償還への準備」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不眠障害治療用アプリの薬事承認取得と保険償還への準備4回
  3. 2ブロックチェーン技術を実装した臨床試験システムの活用3回
  4. 3汎用臨床試験システム・機械学習自動分析システムの提供3回
  5. 4継続利用企業の増加によるプラットフォーム収益の安定化2回
  6. 5耳鼻科領域治療用アプリの研究開発・薬事承認・保険償還2回
  7. 6杏林製薬との耳鼻科領域治療用アプリ共同開発・独占販売提携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サスメドの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-17の経営計画で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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