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住友ベークライト(4203)・施策前進

生産能力増強・老朽更新への設備投資

FY2018に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2024-Q32018: 320182019: 420192020: 320202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
製造設備の増強・合理化368社が書いているテーマ・逆風0社・追い風407社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに126社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの407件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において19,276百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は19,276百万円となり、半導体封止材料、高機能プラスチック、フィルム・シート、医療機器等の生産設備増強を進めた。翌1年間の設備投資計画は27,800百万円である。
  2. 2026-05-11前進決算

    「資本的支出(注)4 5,164 6,963 6,343 47 18,518 758 19,276」

    資本的支出は前期の17,644百万円から19,276百万円へ増加している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は156億48百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出と、定期預金の払戻による収入の結果であります。」

    当第3四半期連結累計期間も、有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続している。新たな設備完成等のマイルストーンは示されていない。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において18,313百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は前期の14,063百万円から18,313百万円へ増加し、半導体、高機能プラスチック、医療機器等の生産能力増強・老朽更新に充当した。翌1年間の計画額は22,100百万円である。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は127億15百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第3四半期累計期間も有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当社および連結子会社は、新たな成長へ向けた取り組みとして「競争優位性のある新製品の開発、早期戦力化」、「既存製品の収益力強化、新規顧客・用途・地域の拡大」および「成長領域における積極的な戦略投資(M&A、DX等)」の基本戦略のもと、当連結会計年度において14,063百万円の設備投資を実施しました。」

    設備投資額は140億63百万円となり、半導体、高機能プラスチック、クオリティオブライフ関連製品の生産設備等へ投資した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は72億69百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出と、投資有価証券の売却による収入の結果であります。」

    当第3四半期累計期間も有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続しているが、新たな設備完成等のマイルストーンは示していない。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は31億91百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続し、当第1四半期の投資活動支出は31億91百万円となった。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は20億3百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第1四半期も有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続している。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において10,773百万円の設備投資を実施しました。」

    半導体、高機能プラスチック、クオリティオブライフ関連製品の生産設備増強・老朽更新等を目的とする設備投資を継続している。翌1年間の設備投資計画は9,900百万円としている。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は79億15百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第3四半期累計期間も、有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は48億85百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第2四半期連結累計期間にも、有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続している。
  13. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は23億58百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第1四半期にも有形固定資産の取得を中心とする投資を継続しているが、新たな設備完成などのマイルストーンは示していない。
  14. FY2019前進有価証券報告書

    「当社および連結子会社は、新たな成長へ向けた取り組みとして「新製品の早期立ち上げ、創生」、「成長分野の収益力強化、規模拡大」および「既存事業の再生、事業転換」の基本戦略のもと、当連結会計年度において113億46百万円の設備投資を実施しました。」

    当期の設備投資額は113億46百万円となり、半導体、高機能プラスチック、クオリティオブライフ各分野の能力増強・老朽更新等に充当した。翌1年間の計画額は120億円としている。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は94億62百万円となりました。これは主に、有形固定資産および投資有価証券の取得による支出の結果であります。」

    当第3四半期累計期間も、有形固定資産および投資有価証券の取得を含む投資を継続している。
  16. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は58億54百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第2四半期連結累計期間にも、有形固定資産の取得を中心とする設備投資を継続している。
  17. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「投資活動に用いた資金は25億58百万円となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出の結果であります。」

    当第1四半期も有形固定資産の取得による設備投資を実施しているが、新たな設備計画や完成マイルストーンは示していない。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「当連結会計年度において110億24百万円の設備投資を実施しました。」

    成長戦略のもとで当期に110億24百万円を設備投資し、半導体、高機能プラスチック、クオリティオブライフの生産設備増強・老朽更新等に充当している。翌1年間の計画額は120億円である。
一緒に動いた変遷

「研究開発・設備投資・M&Aとのバランスを踏まえた安定配当」は、この変遷が動いた18回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1研究開発・設備投資・M&Aとのバランスを踏まえた安定配当5回
  3. 2半導体事業のグローバルネットワーク最適化とシェア拡大4回
  4. 3新製品・新規事業の早期立ち上げと創生4回
  5. 4ECU一括封止・車載用途とスマートコミュニティ市場の開拓3回
  6. 5Vaupell社との連携による航空機関連事業の拡大3回
  7. 6成長分野への事業拡大とM&A・協業3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
住友ベークライトの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-11の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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