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ラキール(4074)・事実サービス別業績を更新

LaKeel製品の導入・コンサルティングサービスの成長

FY2021-Q2に初出。20回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026-H1。

20記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021 – 2026-03-052021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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LaKeel製品導入・コンサルティングサービスの拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1サービス別業績を更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,280,466千円(前年同期比18.8%減)となりました。前年同期比で、LaKeel製品の新規ライセンス販売が減少したものの、サブスクリプションによる使用料収入は順調に成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,656,685千円(前年同期比12.1%増)となりました。新規案件の開拓部注力した結果フローレベニューが増加したことに加え、過去に当社が提供した既存システムの保守運用によるリカーリングレベニューが収益基盤となっております。」

    プロダクトサービスは新規ライセンス販売の減少により18.8%減少した一方、サブスクリプション収入は成長し、プロフェッショナルサービスは12.1%増加した。
  2. FY2025サービス別業績を更新有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は4,809,561千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入が順調に成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は2,918,802千円(前連結会計年度比12.4%減)となりました。」

    プロダクトサービスは3.8%増加した一方、プロフェッショナルサービスは12.4%減少した。
  3. 2026-03-05前進株主総会

    「プロダクトサービスの売上高は4,809,561千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入が順調に成長しております。」

    プロダクトサービスの売上高が増加し、新規ライセンス販売とサブスクリプション収入の成長を具体的に記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,806,743千円(前年同期比16.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入が大きく成長しております。プロフェッショナルサービスの売上高は1,478,233千円(前年同期比16.2%減)となりました。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比16.9%増加した一方、プロフェッショナルサービスは16.2%減少した。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプション収入の成長を具体的な数値で示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は4,635,028千円(前連結会計年度比4.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年度比4.3%増となり、ライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を記載している。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,401,591千円(前年同期比12.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比12.9%増となり、ライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的に示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は1,202,690千円(前年同期比11.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比11.3%増となり、LaKeel製品のライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は4,444,076千円(前連結会計年度比11.2%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が3,995,422千円から4,444,076千円へ11.2%増加した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は3,202,352千円(前年同期比7.6%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比7.6%増となり、LaKeel製品のライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,128,106千円(前年同期比7.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比7.9%増となり、LaKeel製品のライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は1,080,521千円(前年同期比12.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比12.9%増となり、LaKeel製品のライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は3,995,422千円(前連結会計年度比35.3%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    プロダクトサービスの通期売上高が35.3%増加し、ライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,977,294千円(前年同期比44.1%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比44.1%増となり、LaKeel製品の新規ライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は1,972,625千円(前年同期比54.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比54.9%増となり、LaKeel製品の新規ライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は957,340千円(前年同期比67.4%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    プロダクトサービス売上高が前年同期比67.4%増となり、LaKeel製品の新規ライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を具体的な数値で示している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「プロダクトサービスの売上高は2,953,757千円(前連結会計年度比45.9%増)となりました。LaKeel製品の新規ライセンス販売とサブスクリプションによる使用料収入、及びこれに付随するコンサルティングサービスが大きく成長しております。」

    LaKeel製品のライセンス、サブスクリプションおよび付随コンサルティングの成長を、プロダクトサービス売上高45.9%増という実績で示している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「LaKeel製品の導入とコンサルティングサービスが大きく成長し、順調に推移いたしました。」

    LaKeel製品の導入およびコンサルティングサービスの成長・順調な推移を引き続き記載している。
  18. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「LaKeel製品の導入とコンサルティングサービスが大きく成長し、順調に推移いたしました。」

    プロダクトサービスにおけるLaKeel製品導入およびコンサルティングの成長を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「調達資金による借入金の返済」は、この変遷が動いた20回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1299754★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金による借入金の返済12回
  3. 2新製品の開発投資の継続9回
  4. 3借入契約に付された財務制限条項9回
  5. 4ユーザー数・売上高・営業利益・営業利益率の増加7回
  6. 5投資有価証券の取得5回
  7. 6ユーザー基盤のさらなる拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラキールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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