Komori
ラキール(4074)・施策前進

新製品の開発投資の継続

FY2021-Q2に初出。21回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。

21記載
6年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – FY2023前進FY2024-H1 – 2026-04-062021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
自社ソフトウェア製品・ITサービスの開発投資61社が書いているテーマ・逆風0社・追い風62社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12前進決算説明資料

    「市場環境の急速な変化に対応するため、AI関連の製品開発を前倒しで進捗させたため、AI関連費用(売上原価)及び採用費、教育費(販管費)は計画を上回りました。」

    AI関連製品開発を前倒しで進め、AI関連費用が計画を上回ったことを示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は616,883千円(前年同期は221,474千円の使用)となりました。これは主にLaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産の取得による支出330,634千円、敷金の差入による支出276,101千円があったことによるものであります。」

    2026年上期にLaKeel製品ソフトウェア開発へ330,634千円を支出し、前年同期の206,877千円から開発投資額が増加した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は551,363千円(前年同期は562,764千円の使用)となりました。これは主に、減少要因として有形固定資産の取得による支出21,210千円、LaKeel製品のソフトウェア開発を含む無形固定資産の取得による支出497,585千円、繰延資産の取得による支出33,876千円があったことによるものであります。」

    2025年12月期にLaKeel製品のソフトウェア開発を含む無形固定資産へ497,585千円を支出し、開発投資を継続した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は221,474千円(前年同期は344,118千円の使用)となりました。これは主にLaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産の取得による支出206,877千円があったことによるものであります。」

    2025年上期にLaKeel製品ソフトウェア開発へ206,877千円を支出し、開発投資の実績を示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は558,177千円で、その主なものは自社製品(ソフトウエア)の開発であります。」

    自社製品のソフトウェア開発を中心に、通期設備投資558,177千円を実施した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は344,118千円(前年同期は213,491千円の使用)となりました。これは主にLaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産の取得による支出263,778千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円があったことによるものであります。」

    当中間連結会計期間にLaKeel製品ソフトウェア開発へ263,778千円を支出し、開発投資の実績を具体的に示している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第1四半期の研究開発費は計上されていないが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は507,972千円で、その主なものは自社製品(ソフトウエア)の開発であります。」

    自社製品のソフトウェア開発を中心に、通期設備投資507,972千円を実施した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「また、固定資産は1,705,252千円と前連結会計年度末比101,011千円の増加となりました。これは主に自社ソフトウェア製品の開発により、無形固定資産が92,251千円増加したことによるものであります。」

    自社ソフトウェア製品の開発により、無形固定資産が92,251千円増加したという開発投資の実績を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は213,491千円(前年同期は155,446千円の使用)となりました。これは主に、LaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産の取得による支出212,077千円があったことによるものであります。」

    2023年第2四半期累計期間にLaKeel製品ソフトウエア開発へ212,077千円を支出し、開発投資の実績を具体的に示している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    2023年第1四半期の研究開発費は計上されていないが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は279,307千円で、その主なものは自社製品(ソフトウエア)の開発であります。」

    自社製品のソフトウエア開発を中心に、通期の設備投資279,307千円を実施したことを記載している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は616千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計期間に研究開発費616千円を計上しており、研究開発投資の実績を具体的な金額で示している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費はありません。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当第2四半期累計期間に研究開発費の計上はないが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における当社グループの研究開発費はありません。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当四半期の研究開発費は計上されていないが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は301,146千円(前年同期は493,942千円の使用)となりました。これは主に、LaKeel製品に関連するソフトウェア開発の無形固定資産の取得による支出226,188千円があったことによるものであります。」

    2021年12月期にLaKeel製品のソフトウェア開発へ226,188千円を支出し、開発投資の継続を具体的な金額で示している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は9,535千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとしつつ、第3四半期累計期間の研究開発費9,535千円を記載している。
  18. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「新製品の開発投資を継続するとともに」

    新製品の開発投資を継続する施策を記載している。投資活動では、LaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産取得による支出90,810千円も記載されている。
一緒に動いた変遷

「調達資金による借入金の返済」は、この変遷が動いた21回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1調達資金による借入金の返済10回
  3. 2借入契約に付された財務制限条項10回
  4. 3LaKeel製品の導入・コンサルティングサービスの成長9回
  5. 4ユーザー基盤のさらなる拡大6回
  6. 5LaKeel製品のサブスクリプション売上・MRR・ARPUの成長6回
  7. 6投資有価証券の取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラキールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新製品の開発投資の継続|ラキール(4074)の変遷 | Komori