投資有価証券の取得
FY2022-Q2に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに34社。
- FY2026-H1中間期残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 705,933 705,288」
投資有価証券残高が2025年12月末の705,933千円から2026年6月末の705,288千円へ更新された。 - FY2025投資有価証券の売却を記載有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 7,729」
2025年12月期に投資有価証券の売却による7,729千円の収入を計上した。 - FY2024前進有価証券報告書
「これは主に、減少要因として有形固定資産の取得による支出40,897千円、LaKeel製品のソフトウェア開発を含む無形固定資産の取得による支出477,488千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円があったことによるものであります。」
2024年12月期に投資有価証券50,000千円を取得し、投資を継続している。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「これは主にLaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産の取得による支出263,778千円、投資有価証券の取得による支出50,000千円があったことによるものであります。」
当中間連結会計期間に投資有価証券50,000千円を取得し、投資を継続している。 - FY2024-Q1四半期残高を更新有価証券報告書
「投資有価証券 663,828 713,191」
投資有価証券残高が2023年12月末の663,828千円から2024年3月末の713,191千円へ増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は1,102,382千円(前年同期は359,364千円の使用)となりました。これは主に、減少要因としてLaKeel製品のソフトウエア開発を含む無形固定資産の取得による支出490,768千円、投資有価証券の取得による支出600,000千円があったことによるものであります。」
投資有価証券の取得額が通期で600,000千円となり、投資活動による支出が増加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は359,364千円(前年同期は301,146千円の使用)となりました。これは主に、減少要因としてLaKeel製品のソフトウエア開発に伴う無形固定資産の取得による支出275,428千円、投資有価証券の取得による支出65,127千円があったことによるものであります。」
通期に投資有価証券65,127千円を取得し、ソフトウエア開発投資275,428千円も実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これは主にリース資産等の減価償却により、有形固定資産が30,268千円減少した一方で、投資有価証券の取得等により投資その他の資産が95,297千円増加したことによるものであります。」
投資有価証券の取得等により投資その他の資産が95,297千円増加し、投資有価証券残高は59,931千円となっている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「これは主に、LaKeel製品ソフトウエア開発の無形固定資産の取得による支出93,414千円、投資有価証券の取得による支出56,398千円があったことによるものであります。」
第2四半期累計期間に投資有価証券を56,398千円取得し、貸借対照表にも投資有価証券56,398千円を計上している。