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ラキール(4074)・目標悪化

ユーザー数・売上高・営業利益・営業利益率の増加

FY2021に初出。14回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2024。直近の記載は2026-08-12。

14記載
5年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2024-H12022: 120222023: 120232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
売上・営業利益と顧客数・顧客単価の重視51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風48社

ラキールがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-12悪化決算

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,937,151千円(前年同期比8.1%減)、営業損失は71,139千円(前中間連結会計期間は営業利益606,660千円)、経常損失は76,439千円(前中間連結会計期間は経常利益609,301千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は72,197千円(前中間連結会計期間は親会社株主に帰属する中間純利益416,813千円)となりました。」

    売上高が前年同期比で減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が損失へ転じた。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は3,937,151千円(前年同期比8.1%減)、営業損失は71,139千円(前中間連結会計期間は営業利益606,660千円)、経常損失は76,439千円(前中間連結会計期間は経常利益609,301千円)、親会社株主に帰属する中間純損失は72,197千円(前中間連結会計期間は中間純利益416,813千円)となりました。」

    ユーザー数増加に伴う売上高・営業利益の増加を目指すテーマに対し、2026年上期は売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する利益が損失となった。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」

    ユーザー数は345社から370社へ増加した一方、売上高は7,968,676千円から7,728,364千円、営業利益は560,124千円から445,486千円、営業利益率は7.0%から5.8%へ低下した。
  4. 2026-03-05悪化株主総会

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,728,364千円(前連結会計年度比3.0%減)、営業利益は445,486千円(同20.5%減)、経常利益は443,086千円(同18.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は287,613千円(同20.6%減)となりました。」

    2025年12月期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で減少した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は4,284,976千円(前年同期比2.9%増)、営業利益は606,660千円(同38.9%増)、経常利益は609,301千円(同43.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は416,813千円(同45.1%増)となりました。」

    2025年上期は売上高が前年同期比2.9%増、営業利益が38.9%増となり、売上高・営業利益の増加を目指すテーマに関して具体的な進展を記載している。ユーザー数の記載はない。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」

    ユーザー数は324社から345社、売上高は7,653,414千円から7,968,676千円へ増加した一方、営業利益は774,580千円から560,124千円、営業利益率は10.1%から7.0%へ低下した。
  7. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は4,166,144千円(前年同期比12.3%増)、営業利益は436,728千円(同49.8%増)、経常利益は423,567千円(同47.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は287,259千円(同49.3%増)となりました。」

    当中間連結会計期間の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,087,223千円(前年同期比13.5%増)、営業利益は282,951千円(同50.8%増)、経常利益は276,302千円(同45.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は188,919千円(同47.4%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加したという業績進展を記載している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」

    ユーザー数は278社から324社、売上高は6,880,844千円から7,653,414千円へ増加した。一方、営業利益率は11.2%から10.1%へ低下した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」

    ユーザー数246社から278社、売上高5,830,059千円から6,880,844千円、営業利益549,267千円から772,194千円、営業利益率9.4%から11.2%へ進展した。
  11. FY2021初出有価証券報告書

    「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」

    ユーザー数、売上高、営業利益、営業利益率を重要指標とし、それぞれの増加・上昇を目指す目標を新たに明示している。
一緒に動いた変遷

「LaKeel製品の導入・コンサルティングサービスの成長」は、この変遷が動いた14回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

744432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1LaKeel製品の導入・コンサルティングサービスの成長7回
  3. 2新製品の開発投資の継続4回
  4. 3調達資金による借入金の返済4回
  5. 4借入契約に付された財務制限条項4回
  6. 5投資有価証券の取得3回
  7. 6ユーザー基盤のさらなる拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ラキールの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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