ラキール(4074)・目標前進
ユーザー基盤のさらなる拡大
FY2021-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-08-12。
8記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ユーザー基盤のさらなる拡大20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12前進決算説明資料
「2.2%増 (8ユーザー増) 367ユーザー ⇒ 375ユーザー」
サブスクリプションのユーザー数が前年同期末の367ユーザーから375ユーザーへ増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」
LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数が345社から370社へ25社増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「ユーザー数は324社から345社へ21社増加しております。」
LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数が前年度の324社から345社へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」
LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数が前年度の278社から324社へ増加し、ユーザー基盤の拡大が進んだ。 - FY2022前進有価証券報告書
「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」
ユーザー数は246社から278社へ32社増加し、売上高6,880,844千円、営業利益772,194千円、営業利益率11.2%となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「今後も引き続きユーザー数の増加と、これに伴う売上高及び営業利益の増加、営業利益率の上昇を目指してまいります。」
LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数を重要指標として明示し、202社から246社への増加を踏まえて、ユーザー数・売上高・営業利益・営業利益率のさらなる増加を目指している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような環境の中、当社グループは、DXニーズの高まりを背景に、次世代クラウド型デジタルビジネスプラットフォーム「LaKeel DX」を中心とした関連サービスに経営資源を集中し、2021年9月には新製品であるSaaS型人事統合システム「LaKeel HR」の販売を開始するなど、ユーザー基盤のさらなる拡大に努めてまいりました。」
「ユーザー基盤のさらなる拡大」を引き続き掲げ、「LaKeel HR」の販売開始をその施策の一つとして記載しているが、数値目標や期限は示していない。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「ユーザー基盤のさらなる拡大に努めてまいりました。」
ユーザー基盤をさらに拡大する方向性を示しているが、数値目標や期限、具体的手段は記載されていない。