Komori
トヨクモ(4058)・施策再掲

自治体・大企業向け複数クラウド業務パックの開発・提供

FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-13。

8記載
3年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2024-H1前進FY2024再掲FY2025-H1 – FY20252024: 220242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13前進決算説明資料

    「2026年4月、トヨクモクラウドコネクト株式会社は、審査業務に特化したユーザーインターフェース「審査UIプラグイン」を正式にリリースしました。」

    TCCの業務パックに組み込む審査業務向け機能を正式リリースし、自治体・大企業向け業務パックの具体的な提供内容が進展した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「そのほか、社内のスケジュール管理と社外との日程調整が可能な新しいコンセプトのスケジューラー「トヨクモ スケジューラー」、従来BPOサービスを利用していた案件に対して、SaaSを活用し、低コストでのシステム構築と業務の効率化を実現できるような業務パックなどを展開しております。」

    トヨクモ スケジューラー及び、従来BPOを利用していた案件をSaaSで代替する業務パックの展開を再確認している。
  3. 2026-05-14前進決算説明資料

    「2026年3⽉、トヨクモクラウドコネクトが、2026年度に全国的な実施が⾒込まれる⽣活保護費の追加⽀給業務に対応した「⽣活保護費追加⽀給パック」を発表いたしました。」

    TCCの自治体向け業務パックについて、生活保護費追加支給パックの発表へ展開している。
  4. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社子会社であるトヨクモクラウドコネクト株式会社は、当社グループの主なビジネスモデルであるIT初心者の方でも簡単で安価にご利用いただけるものとは異なり、主なターゲットとして自治体や大企業を想定し、業務パックというかたちで、「kintone」をはじめとする複数のクラウドサービスを組み合わせたパッケージ製品を開発・提供することを目的としております。」

    TCCについて、自治体・大企業向けに複数クラウドサービスを組み合わせた業務パックを開発・提供し、BPO案件をSaaSで代替して低コスト化・業務効率化を目指す位置付けを再確認している。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社子会社であるトヨクモクラウドコネクト株式会社は、当社グループの主なビジネスモデルであるIT初心者の方でも簡単で安価にご利用いただけるものとは異なり、主なターゲットとして自治体や大企業を想定し、業務パックというかたちで、「kintone」をはじめとする複数のクラウドサービスを組み合わせたパッケージ製品を開発・提供することを目的としております。従来はBPOサービスを利用していた案件に対して、SaaSを活用することで、低コストでのシステム構築と業務の効率化を実現できるようなサービスの開発を進めております。」

    TCCについて、自治体・大企業向けに複数クラウドサービスを組み合わせた業務パックを開発し、BPO案件をSaaSで代替して低コスト化・業務効率化を目指す位置付けを再確認している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月には、株式会社インバウンドテックとTCCが協業し、自治体向けの給付金事業において、BPOサービスとシステムの提供を開始いたしました。こうした活動を通じて、従来はBPOサービスを利用していた案件に対して、SaaSを活用することで、低コストでのシステム構築と業務の効率化を実現できるようなサービスの開発を進めております。」

    TCCの自治体・大企業向け業務パック事業について、2024年12月にインバウンドテックとの協業により自治体向け給付金事業でBPOサービスとシステムの提供を開始した。
  7. FY2024-H1再定義有価証券報告書

    「昨年設立した子会社であるトヨクモクラウドコネクト株式会社(以下、TCC)は、当社のビジネスモデルであるIT初心者の方でも簡単で安価にご利用いただけるものとは異なり、主なターゲットとして自治体や大企業を想定し、業務パックというかたちで、「kintone」をはじめとする複数のクラウドサービスを組み合わせたパッケージ製品を開発・提供することを目的としております。従来はBPOサービスを利用していた案件に対して、SaaSを活用することで、低コストでのシステム構築と業務の効率化を実現できるようなサービスの開発を進めております。そのため、TCC及びTCCが提供しているサービスの認知度の向上と拡販のため、営業活動等を行ってまいりました。」

    TCCについて、自治体・大企業向けの複数クラウドサービスの業務パックという位置付けに加え、従来BPOを利用していた案件をSaaSで代替し、低コストのシステム構築と業務効率化を目指すサービス開発を明示している。認知度向上・拡販の営業活動も実施している。
  8. FY2024-Q1初出有価証券報告書

    「昨年設立した子会社であるトヨクモクラウドコネクト株式会社(以下、TCC)は、当社のビジネスモデルであるIT初心者の方でも簡単で安価にご利用いただけるものとは異なり、主なターゲットとして自治体や大企業を想定し、業務パックというかたちで、「kintone」をはじめとする複数のクラウドサービスを組み合わせたパッケージ製品を開発・提供することを目的としております。」

    TCCについて、当社本体の簡単・安価なサービスモデルとは異なる事業モデルとして、自治体や大企業を主な対象に、kintoneを含む複数のクラウドサービスを組み合わせた業務パック型パッケージ製品を開発・提供する目的を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「安否確認サービス・kintone連携サービスの契約数増加」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安否確認サービス・kintone連携サービスの契約数増加3回
  3. 2kintone連携サービスの機能拡張3回
  4. 3人材の確保・育成と労働環境・教育研修の整備3回
  5. 42021年12月期からの配当実施と配当性向20%程度3回
  6. 5法人向けクラウドサービス事業の収益実績2回
  7. 6技術革新への対応遅延・追加システム投資リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トヨクモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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