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決算説明資料4058トヨクモ情報通信・サービスその他

2026年12月期 第1四半期 決算説明資料

2026年12月期第1四半期は、売上高・利益とも前年同期を上回り、売上高は過去最高、営業利益は初めて5億円を突破した。通期予想に対する進捗率は、売上高24.0%、営業利益31.6%となった。

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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,389百万円+29.0%
営業利益600百万円+80.5%
経常利益604百万円+81.2%
純利益401百万円+82.9%
売上総利益率95.2%
営業利益率43.2%
販管費723百万円
当四半期3か月の実績売上高1,389百万円、EBITDA665百万円、営業利益600百万円、経常利益604百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益401百万円(いずれも2026年1~3月)
通期業績予想
売上高
5,800百万円
EBITDA
2,170百万円
営業利益
1,900百万円
配当
27円/株
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.0%
営業利益31.6%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調な滑り出し
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上高312百万円
  • 広告費42百万円
  • その他(償却費除く)-22百万円
  • 償却費-64百万円
新しい施策
  • 生成AIの活用による業務効率化とサービス機能追加
  • モキュラ株式会社との資本業務提携および子会社化
  • AIカメラ(仮称)の共同開発
  • TCCの『申請補助AI』正式リリース
  • TCCの『生活保護費追加支給パック』発表
  • kintone連携サービスへの監査ログ機能拡大
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ARR5,738百万円
    前年同期比+24.5%
  • チャーンレート0.81%
  • Rule of 4072.2
  • MRR478百万円
    前年同期比+24.5%
  • 有償契約数(合計)20,220件
    前年同期比+13.3%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
契約数
20,220件
平均単価
21,329円
財務目標
ROE
実績2025年12月期30.6%
WACC8~12%
従業員数
連結、2026年3月末
人数120人
年間配当
1株当たり年間配当額27円
配当性向
20%(中長期的な方針)
自己株式取得
取得実績
197,765,800円
株数108,700
期間2026年2月16日~2026年4月30日
取得枠
300,000,000円
株数150,000
期間2026年2月16日~2026年5月29日
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第1四半期
売上高1,389百万円(前年比 +29.0%)
営業利益600百万円(前年比 +80.5%)
経常利益604百万円(前年比 +81.2%)
純利益401百万円(前年比 +82.9%)
売上総利益率95.2%
営業利益率43.2%
販管費723百万円
当四半期3か月の実績売上高1,389百万円、EBITDA665百万円、営業利益600百万円、経常利益604百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益401百万円(いずれも2026年1~3月)
通期業績予想売上高 5,800百万円 / EBITDA 2,170百万円 / 営業利益 1,900百万円 / 配当 27円/株
通期予想に対する進捗率売上高 24.0% / 営業利益 31.6%
計画に対する自己評価順調な滑り出し
増減要因の内訳要因 売上高 / 金額 312百万円、要因 広告費 / 金額 42百万円、要因 その他(償却費除く) / 金額 -22百万円、要因 償却費 / 金額 -64百万円
主要KPI指標名 ARR / 値 5,738百万円 / 前年同期比 24.5百万円、指標名 チャーンレート / 値 0.81% / 前年同期比 非開示、指標名 Rule of 40 / 値 72.2、指標名 MRR / 値 478百万円 / 前年同期比 24.5百万円、指標名 有償契約数(合計) / 値 20,220件 / 前年同期比 13.3件
単価と数量の指標契約数 20,220件 / 平均単価 21,329円
従業員数人数 120人 / 対象 連結、2026年3月末
財務目標ROE 実績 2025年12月期30.6% / WACC 8~12%
年間配当1株当たり年間配当額 27円 / 内訳 非開示
配当性向20%(中長期的な方針)
自己株式取得取得実績 株数 108,700円 / 金額 197,765,800円 / 期間 2026年2月16日~2026年4月30日 / 取得枠 株数 150,000円 / 金額 300,000,000円 / 期間 2026年2月16日~2026年5月29日
新しい施策生成AIの活用による業務効率化とサービス機能追加、モキュラ株式会社との資本業務提携および子会社化、AIカメラ(仮称)の共同開発、TCCの『申請補助AI』正式リリース、TCCの『生活保護費追加支給パック』発表、kintone連携サービスへの監査ログ機能拡大
この書類が述べていない項目(9件)
セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高の増加によりEBITDAが312百万円増加し、広告費が22百万円減少した。一方、その他費用が42百万円増加し、減価償却費・のれん償却費が64百万円増加した。販管費は前年同期比で3.3%増にとどまった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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