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決算説明資料4058トヨクモ情報通信・サービスその他

2026年12月期 第2四半期 決算説明資料

2026年12月期の通期連結業績予想を上方修正し、売上高を6,000百万円、営業利益を2,100百万円に引き上げた。また、今後は営業利益率35%程度を目安に経営する方針を示した。

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200
百万円(営業利益の予想増額)
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この資料の中身

決算説明資料2026年12月期 第2四半期(中間期)会社の説明として取り出せた項目 14 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,932百万円+30.5%
営業利益1,246百万円+45.6%
経常利益1,250百万円+45.9%
純利益824百万円+46.4%
販管費1,546百万円
売上総利益率95.3%、前年同期比0.7ポイント低下(売上総利益2,793百万円、売上高2,932百万円から算出された資料記載値)
営業利益率42.5%、前年同期比4.4ポイント上昇(資料記載)
当四半期3か月の実績売上高1,543百万円、EBITDA711百万円、営業利益646百万円、営業利益率41.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益422百万円
通期業績予想
売上高6,000百万円
EBITDA2,370百万円
営業利益2,100百万円
経常利益2,100百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,400百万円
1株当たり当期純利益128.87円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.9%
営業利益59.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
引き続き順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益の前年同期比増減:前年同期856百万円、売上高要因+685百万円、広告費要因▲98百万円、その他(償却費除く)▲66百万円、EBITDA1,377百万円、償却費▲130百万円、当中間期営業利益1,246百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
営業利益率35%程度、広告費予算1,500百万円、償却費270百万円、WACC9〜13%
新しい施策
通期業績予想の上方修正、営業利益率目標を35%程度へ変更、AIカメラ開発会社モキュラの子会社化、kBackupのエンタープライズコース提供、FormBridge・kViewerへの編集者権限追加、DataCollect・FormBridgeへの生成AI機能追加、安否確認サービス2の新防災気象情報対応
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
ARR6,063百万円(前年同期比21.9%増)、チャーンレート0.81%(1%以下)、Rule of 40 73.0、MRR505百万円(前年同期比21.9%増)、有償契約数合計20,575件(前年同期比9.7%増)、平均年収947万円、安否確認サービス契約数4,974件(同10.9%増)、kintone連携サービス等契約数15,601件(同9.3%増)
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
有償契約数20,575件、平均単価22,149円。前年の契約数18,763件、平均単価19,885円との比較を掲載
セグメント別実績
安否確認サービス:中間期売上高357百万円(前年同期比16.5%増)、kintone連携サービス等:986百万円(同33.6%増)、TCC・PM:198百万円(同60.2%増)。セグメント利益は非開示
中期経営計画の目標
2026年からロールアップM&Aを活動開始、2028年から外部共創型モデルを展開開始。数値目標は非開示
財務目標
中長期的にROE>WACC、配当性向20%。FY2025実績ROE30.6%、WACC8〜12%、FY2026予想WACC9〜13%
市場規模・シェア
安否確認サービス4,900契約・300万ユーザー、kintone利用企業41,000社以上、kintone連携サービス契約数15,000件超でNo.1と記載。市場シェア率は非開示
従業員数
2026年6月末時点で連結121名、単体91名
年間配当
1株当たり27円、内訳は非開示
配当性向
21.0%。中長期的な目標は配当性向20%
自己株式取得
150,000株、取得総額279,539,500円、取得期間2026年2月16日〜5月29日。取締役会決議の上限は300百万円・150,000株
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2026年12月期 第2四半期(中間期)
売上高2,932百万円(前年比 +30.5%)
営業利益1,246百万円(前年比 +45.6%)
経常利益1,250百万円(前年比 +45.9%)
純利益824百万円(前年比 +46.4%)
売上総利益率95.3%、前年同期比0.7ポイント低下(売上総利益2,793百万円、売上高2,932百万円から算出された資料記載値)
営業利益率42.5%、前年同期比4.4ポイント上昇(資料記載)
販管費1,546百万円
当四半期3か月の実績売上高1,543百万円、EBITDA711百万円、営業利益646百万円、営業利益率41.9%、親会社株主に帰属する四半期純利益422百万円
通期業績予想売上高 6,000百万円 / EBITDA 2,370百万円 / 営業利益 2,100百万円 / 経常利益 2,100百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,400百万円 / 1株当たり当期純利益 128.87円
通期予想に対する進捗率売上高 48.9% / 営業利益 59.4%
計画に対する自己評価引き続き順調に推移
セグメント別実績安否確認サービス:中間期売上高357百万円(前年同期比16.5%増)、kintone連携サービス等:986百万円(同33.6%増)、TCC・PM:198百万円(同60.2%増)。セグメント利益は非開示
増減要因の内訳営業利益の前年同期比増減:前年同期856百万円、売上高要因+685百万円、広告費要因▲98百万円、その他(償却費除く)▲66百万円、EBITDA1,377百万円、償却費▲130百万円、当中間期営業利益1,246百万円
主要KPIARR6,063百万円(前年同期比21.9%増)、チャーンレート0.81%(1%以下)、Rule of 40 73.0、MRR505百万円(前年同期比21.9%増)、有償契約数合計20,575件(前年同期比9.7%増)、平均年収947万円、安否確認サービス契約数4,974件(同10.9%増)、kintone連携サービス等契約数15,601件(同9.3%増)
単価と数量の指標有償契約数20,575件、平均単価22,149円。前年の契約数18,763件、平均単価19,885円との比較を掲載
従業員数2026年6月末時点で連結121名、単体91名
業績見通しの前提営業利益率35%程度、広告費予算1,500百万円、償却費270百万円、WACC9〜13%
中期経営計画の目標2026年からロールアップM&Aを活動開始、2028年から外部共創型モデルを展開開始。数値目標は非開示
財務目標中長期的にROE>WACC、配当性向20%。FY2025実績ROE30.6%、WACC8〜12%、FY2026予想WACC9〜13%
年間配当1株当たり27円、内訳は非開示
配当性向21.0%。中長期的な目標は配当性向20%
自己株式取得150,000株、取得総額279,539,500円、取得期間2026年2月16日〜5月29日。取締役会決議の上限は300百万円・150,000株
市場規模・シェア安否確認サービス4,900契約・300万ユーザー、kintone利用企業41,000社以上、kintone連携サービス契約数15,000件超でNo.1と記載。市場シェア率は非開示
新しい施策通期業績予想の上方修正、営業利益率目標を35%程度へ変更、AIカメラ開発会社モキュラの子会社化、kBackupのエンタープライズコース提供、FormBridge・kViewerへの編集者権限追加、DataCollect・FormBridgeへの生成AI機能追加、安否確認サービス2の新防災気象情報対応
この書類が述べていない項目(5件)
店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ストック売上が順調に積み上がり、第2四半期には子会社の役務売上もあったこと、また稼ぐ力が向上していることを理由としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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