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トヨクモ(4058)・事実前進

安否確認サービス・kintone連携サービスの契約数増加

FY2020-Q3に初出。17回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-09-09。

17記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – 2026-08-132020: 12021: 120212022: 320222023: 120232024: 320242025: 120252026: 72026
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安否確認・kintone連携サービスの契約数拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年12月末日 4,753 14,946」

    2025年12月末の有償契約数は、安否確認サービス4,753件、kintone連携サービス等14,946件となり、前年度末の4,178件、13,042件から増加した。
  2. 2026-03-04前進その他開示

    「安否確認サービス2は、4,700社以上(2025年12月末時点)が利用する法人向けの安否確認システムです。」

    安否確認サービス2の利用企業数が4,700社以上と開示され、従来の契約数実績からさらに増加している。あわせて累計契約人数300万人突破も開示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年12月末日 4,178 13,042」

    2024年12月末の有償契約数は、安否確認サービス4,178件、kintone連携サービス等13,042件となった。前年度末の3,474件、10,507件からそれぞれ増加している。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「こうした活動の結果、当社のクラウドサービスの契約数は当中間連結会計期間に15,000件を突破いたしました。」

    当社のクラウドサービス全体の契約数が、当中間連結会計期間に15,000件を突破した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2024年2月には「安否確認サービス」の契約数が3,500件を突破いたしました。」

    安否確認サービスの契約数が3,500件を突破した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、安否確認サービスの有償契約数は3,474件(前事業年度末比11.2%増)、kintone連携サービス等の有償契約数は10,507件(同29.1%増)となり、各サービスにおける有償契約数の増加により、当事業年度における売上高は2,434,152千円(前期比25.7%増)となりました。」

    安否確認サービスの有償契約数は3,474件、kintone連携サービス等は10,507件となり、それぞれ前事業年度末比11.2%、29.1%増加した。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「以上の結果、安否確認サービスの有償契約数は3,125件(前事業年度末比15.9%増)、kintone連携サービス等の有償契約数は8,139件(同30.3%増)となり、各サービスにおける有償契約数の増加により、当事業年度における売上高は1,937,067千円となりました。」

    有償契約数が安否確認サービス3,125件、kintone連携サービス等8,139件へ増加し、それぞれ前事業年度末比15.9%、30.3%増となった。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、2022年9月には、安否の有償契約数が3,000件を突破し、コロナ禍の中、順調に契約数を伸ばしております。」

    安否確認サービスの有償契約数が2022年9月に3,000件を突破した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2022年4月にはプリントクリエイター、2022年5月にはフォームブリッジが2,000契約を突破いたしました。」

    kintone連携サービスの契約数について、プリントクリエイターが2022年4月、フォームブリッジが2022年5月にそれぞれ2,000契約を突破した。
  10. FY2021前進有価証券報告書

    「以上の結果、安否確認サービスの有償契約数は2,697件(前事業年度末比32.5%増)、kintone連携サービスの有償契約数は6,244件(同46.8%増)となり、各サービスにおける有償契約数の増加により、当事業年度における売上高は1,576,514千円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    有償契約数が安否確認サービス2,697件、kintone連携サービス6,244件へ増加し、それぞれ前事業年度末比32.5%、46.8%増となった。
  11. FY2020前進有価証券報告書

    「以上の結果、安否確認サービスの有償契約数は2,035件(前事業年度末比36.5%増)、kintone連携サービスの有償契約数は4,254件(同41.9%増)となり、各サービスにおける有償契約数の増加により、当事業年度における売上高は1,095,565千円(前年同期比43.9%増)となりました。」

    前回は契約数の順調な増加とされたが、今回は安否確認サービス2,035件、kintone連携サービス4,254件と具体的な契約数及び前年比増加率を開示している。
  12. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「これらの結果、安否確認サービス及びkintone連携サービスにおける契約数は順調に増加し、当第3四半期累計期間における売上高は782,654千円、営業利益は163,561千円、経常利益は152,759千円、四半期純利益は105,969千円となりました。」

    両サービスの契約数が順調に増加したと記載されているが、契約数そのものの具体的な数値は示されていない。
一緒に動いた変遷

「法人向けクラウドサービス事業の収益実績」は、この変遷が動いた17回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1177765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1法人向けクラウドサービス事業の収益実績11回
  3. 2kintone連携サービスの機能拡張7回
  4. 3人材の確保・育成と労働環境・教育研修の整備7回
  5. 42021年12月期からの配当実施と配当性向20%程度7回
  6. 5安否確認サービス・kintone連携サービス等の売上高内訳6回
  7. 6ユーザー同時一斉訓練による大規模アクセス耐性の検証と優位性訴求5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トヨクモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-09のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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