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トヨクモ(4058)・事実前進

法人向けクラウドサービス事業の収益実績

FY2020-Q3に初出。25回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2026-H1。

25記載
7年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2026-H12020: 12021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は2,932百万円(前年同期比30.5%増)、EBITDA(注2)は1,377百万円(前年同期比41.3%増)、営業利益は1,246百万円(前年同期比45.6%増)、経常利益は1,250百万円(前年同期比45.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は824百万円(前年同期比46.4%増)となりました。」

    2026年上期の連結実績として、売上高2,932百万円、EBITDA1,377百万円、営業利益1,246百万円、経常利益1,250百万円、親会社株主帰属中間純利益824百万円を開示し、各指標の前年同期比増加率も示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「このような状況の中、当連結会計年度における売上高は4,858百万円(前期比54.4%増)、EBITDA(注2)は1,850百万円(同57.8%増)、営業利益は1,605百万円(同38.1%増)、経常利益は1,608百万円(同38.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,085百万円(同29.0%増)となりました。」

    連結売上高4,858百万円、EBITDA1,850百万円、営業利益1,605百万円、経常利益1,608百万円、親会社株主帰属当期純利益1,085百万円を開示し、前期比増加率も示している。
  3. 2026-03-13前進月次

    「2026 年 2 月度の月次売上速報につきまして、下記のとおりお知らせいたします。」

    連結月次売上として、2026年2月は463百万円、2026年1月からの累計は915百万円となった。前年同月比は126.6%、累計の前年同月比は128.3%である。速報値であり、以後修正される場合があるため、canonical thread自体は変更しない。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は2,247百万円(前年同期比55.1%増)、EBITDA(注5)は974百万円(前年同期比72.8%増)、営業利益は856百万円(前年同期比53.1%増)、経常利益は856百万円(前年同期比53.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は562百万円(前年同期比45.7%増)となりました。」

    連結子会社を含む2025年上期について、売上高2,247百万円、EBITDA974百万円、営業利益・経常利益各856百万円、親会社株主に帰属する中間純利益562百万円を開示し、前年同期比の増加率も示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度における売上高は3,146百万円、営業利益は1,162百万円、経常利益は1,162百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は841百万円となりました。」

    連結財務諸表作成初年度として、2024年12月期の連結売上高3,146百万円、営業利益・経常利益各1,162百万円、親会社株主に帰属する当期純利益841百万円を開示している。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間における売上高は1,448,651千円、営業利益は559,241千円、経常利益は559,275千円、親会社株主に帰属する中間純利益は386,280千円となりました。」

    中間連結会計期間の実績として、売上高1,448,651千円、営業利益559,241千円、経常利益559,275千円、親会社株主に帰属する中間純利益386,280千円を開示している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は698,978千円、営業利益は260,911千円、経常利益は260,952千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は179,952千円となりました。」

    連結子会社を含む2024年第1四半期連結累計期間について、売上高698,978千円、営業利益260,911千円、経常利益260,952千円、親会社株主に帰属する四半期純利益179,952千円を開示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は2,434,152千円(前期比25.7%増)、営業利益は875,040千円(同36.9%増)、経常利益は875,072千円(同37.0%増)、当期純利益は631,448千円(同47.9%増)となりました。」

    2023年12月期の通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の各金額と前期比増加率を開示している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,764,386千円(前年同四半期比25.7%増)、営業利益は663,462千円(同26.8%増)、経常利益は663,351千円(同27.0%増)、四半期純利益は459,552千円(同27.6%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示し、前年同期比でそれぞれ増加した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は1,142,929千円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益は541,575千円(同34.1%増)、経常利益は541,583千円(同34.1%増)、四半期純利益は375,186千円(同35.0%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示し、前年同四半期比でそれぞれ増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は555,494千円(前年同四半期比26.5%増)、営業利益は270,003千円(同29.4%増)、経常利益は270,012千円(同29.4%増)、四半期純利益は187,127千円(同31.3%増)となりました。」

    2023年1月から3月までの第1四半期累計実績として、売上高555,494千円、営業利益270,003千円、経常利益270,012千円、四半期純利益187,127千円を開示し、前年同四半期比で各利益が増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は1,937,067千円、営業利益は639,331千円(前期比52.8%増)、経常利益は638,749千円(同51.5%増)、当期純利益は427,037千円(同48.9%増)となりました。」

    通期実績として売上高1,937,067千円、営業利益639,331千円、経常利益638,749千円、当期純利益427,037千円を開示し、利益はいずれも前期比で増加した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,404,159千円、営業利益は523,063千円(前年同四半期比40.0%増)、経常利益は522,481千円(同38.7%増)、四半期純利益は360,053千円(同37.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は907,540千円、営業利益は403,820千円(前年同四半期比39.2%増)、経常利益は403,828千円(同38.8%増)、四半期純利益は277,833千円(同37.7%増)となりました。」

    第2四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示し、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同四半期比で増加した。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期累計期間における売上高は439,086千円、営業利益は208,737千円(前年同四半期比43.3%増)、経常利益は208,745千円(同43.3%増)、四半期純利益は142,552千円(同41.1%増)となりました。」

    2022年1月から3月までの第1四半期累計実績として、売上高439,086千円、営業利益208,737千円、経常利益208,745千円、四半期純利益142,552千円を開示している。営業利益・経常利益は前年同四半期比43.3%増、四半期純利益は同41.1%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの結果、当事業年度における売上高は1,576,514千円(前期比43.9%増)、営業利益は418,518千円(同70.1%増)、経常利益は421,531千円(同79.5%増)、当期純利益は286,805千円(同90.9%増)となりました。」

    通期実績として、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益と各前年比増加率を開示している。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期累計期間における売上高は1,132,481千円(前年同四半期比44.7%増)、営業利益は373,748千円(同128.5%増)、経常利益は376,761千円(同146.6%増)、四半期純利益は261,047千円(同146.3%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益を開示し、前年同四半期比でそれぞれ44.7%、128.5%、146.6%、146.3%増加した。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期累計期間における売上高は719,729千円(前年同四半期比44.2%増)、営業利益は290,170千円(同125.6%増)、経常利益は290,926千円(同129.9%増)、四半期純利益は201,732千円(同142.6%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の通期前半実績を開示し、いずれも増加した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「このような環境の中、安否確認サービス及びkintone連携サービスにおける有償契約数は順調に増加し、当事業年度における売上高は1,095,565千円(前期比43.9%増)、営業利益は246,012千円(同152.0%増)、経常利益は234,857千円(同138.5%増)、当期純利益は150,240千円(同108.0%増)となりました。」

    四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益と各前年比増加率を開示している。
  20. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における売上高は782,654千円、営業利益は163,561千円、経常利益は152,759千円、四半期純利益は105,969千円となりました。」

    2020年1月1日から9月30日までの累計期間について、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益を開示している。
一緒に動いた変遷

「安否確認サービス・kintone連携サービスの契約数増加」は、この変遷が動いた25回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

111010776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安否確認サービス・kintone連携サービスの契約数増加11回
  3. 2kintone連携サービスの機能拡張10回
  4. 3安否確認サービス・kintone連携サービス等の売上高内訳10回
  5. 42021年12月期からの配当実施と配当性向20%程度7回
  6. 5自己株式の取得7回
  7. 6人材の確保・育成と労働環境・教育研修の整備6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
トヨクモの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-15の月次で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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