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石原産業(4028)・施策前進

新規混合剤・適用拡大と製造コスト低減による農薬競争力強化

FY2016に初出。30回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2020-Q2前進FY2021 – FY2024-Q12016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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農薬の新規混合剤・適用拡大と製造コスト低減3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「イソフェタミドは、灰色カビ病、菌核病及び黒星病など多くの病害に優れた効果を示し、ブラジルでは棉の重要病害であるラムラリア病に対する特異な防除効果が見出され、2026年に上市しました。中国では2022年に販売が開始され順調に売上を伸ばしております。」

    成長戦略剤イソフェタミドについて、ブラジルで2026年に上市したことを記載し、販売地域・用途の拡大が進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「農薬においては、成長戦略剤では米国で除草剤が小麦用途を中心に伸長し、アジアでは殺虫剤の販売が堅調に推移しました。既存剤では、殺虫剤が米州、欧州の各地域で販売を伸ばしました。国内販売は概ね前年同期並みで推移しました。この結果、有機化学事業の売上高は415億円(前年同期比52億円増)、営業利益は57億円(前年同期比30億円増)となりました。」

    成長戦略剤の米国除草剤、アジアの殺虫剤、米州・欧州の既存殺虫剤が伸長し、有機化学事業の増収増益につながった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「農薬は、海外販売について、米州では除草剤の在庫調整などで、北米での販売が減少しましたが、ブラジルでは殺菌剤の販売が緩やかに回復しました。欧州では、湿潤な天候により殺菌剤の需要が増加し、殺虫剤も堅調に推移しました。アジアでも、殺菌剤などが堅調に推移しました。国内販売についても、殺菌剤などが前年同期を上回りました。」

    地域・製品ごとに増減が分かれる中、欧州・アジア・国内などで農薬販売が堅調または前年同期を上回った。新規剤上市や適用拡大などの新たな具体的マイルストーンは記載されていない。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「□ 農薬の安定供給・製造コスト低減により当社世界市場占有率の拡大 □ 世界各国での農薬登録の取得・維持 □ 農薬の販社複数起用など戦略的・革新的な営業施策の実行 □ 他社M&Aや提携推進、他社剤導入による事業規模拡大 □ バイオロジカル分野の開発・商品化」

    農薬の競争力強化について、製造コスト低減だけでなく、世界市場占有率の拡大、各国登録、販社複数起用、M&A・提携、他社剤導入、バイオロジカル製品まで施策の範囲を広げている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「農薬は、海外販売について、米州では、ブラジルで在庫調整の影響などにより殺菌剤の販売が減少しました。欧州では、アフリカでの害虫発生などにより殺虫剤の需要が拡大したことなどで増収となりました。アジアでは、出荷時期のズレなどにより、殺菌剤などの販売が減少しました。国内販売についても、出荷時期のズレなどにより、殺菌剤などの販売が前年同期を下回りました。」

    地域・製品ごとに販売増減が分かれる中、欧州の殺虫剤は増加した一方、米州の殺菌剤、アジア・国内の殺菌剤などは減少した。新規剤上市等の新たな施策マイルストーンは記載されていない。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「農薬は、海外販売について、米州では、ブラジルで在庫調整の影響により殺菌剤の販売が減少しました。欧州では、アフリカでの害虫発生などにより殺虫剤の需要が拡大したことなどで増収となりました。アジアでは、出荷時期のズレなどにより、殺菌剤などの販売が減少しました。国内販売については、殺菌剤が堅調だったことなどで、前年同期を上回りました。」

    地域・製品ごとに増減が分かれる中、欧州の殺虫剤、国内の殺菌剤などの販売動向を記載しており、新規剤の上市など新たなマイルストーンは示していない。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「農薬は、海外販売について、米州では、北米での除草剤や殺虫剤などの販売が堅調だった一方で、ブラジルでは在庫調整の影響により殺菌剤の販売が減少しました。欧州では、アフリカでの害虫発生などにより殺虫剤の需要が拡大したことで増収となりました。アジアでは、殺菌剤の需要が拡大したことなどで、増収となりました。国内販売についても殺菌剤が堅調だったことなどで、前年同期を上回りました。この結果、有機化学事業の売上高は202億円(前年同期比36億円増)、営業利益は27億円(前年同期比12億円増)となりました。」

    欧州・アジア・国内で農薬販売が増加し、有機化学事業は売上高202億円、営業利益27億円となった。ブラジルの在庫調整による一部製品の減少はあるが、地域別の拡販と需要取り込みが事業実績に現れている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「さらに、2023年よりイネの高温ストレス耐性を促すバイオスティミュラント・ライスフルの販売も開始しました。」

    新たなバイオスティミュラント製品ライスフルの販売を2023年から開始した。新規剤・バイオラショナル製品の展開が進んでいる。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「農薬は、米州については、ブラジルで旺盛な穀物生産を背景に殺菌剤などの販売が好調だった他、北米では除草剤の販売が大きく増加しました。欧州では、流通在庫の調整などにより殺虫剤の販売が低迷したものの、殺菌剤が大きく売上を伸ばし、増収となりました。アジア地域では、拡販活動が順調に進んだことなどで、殺菌剤の販売が好調に推移し、増収となりました。国内販売も殺菌剤や殺虫剤などの販売が堅調だったことなどにより、増収となりました。」

    米州・北米・アジア・国内で殺菌剤、除草剤、殺虫剤などの販売が伸長し、地域別の拡販活動による販売進展が記載されている。欧州では流通在庫調整により殺虫剤・除草剤の一部が低迷した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「農薬は、米州については、ブラジルにおける旺盛な穀物生産を背景に殺菌剤の販売が引き続き好調だった他、北米で除草剤の販売が大きく増加しました。欧州では、殺菌剤が売上を伸ばしたものの、流通在庫の調整などにより殺虫剤や除草剤の販売が低迷し、減収となりました。アジア地域では、拡販活動が順調に進んだことなどで、殺菌剤の販売を中心に好調に推移し、増収となりました。国内販売は殺虫剤などの販売が堅調だったことにより、増収となりました。」

    米州では殺菌剤・北米では除草剤、アジアでは殺菌剤、国内では殺虫剤等の販売が伸長した。欧州では流通在庫調整により一部製品が低迷したが、地域別の適用拡大・拡販活動による販売進展が記載されている。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「主力農薬原体の世界一低コスト製造と安定供給により当社世界市場占有率の拡大」

    農薬事業のコスト低減方針が、「製造コスト低減」から主力原体の世界一低コスト製造と市場占有率拡大を明示する方針へ、より野心的に表現された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「農薬は、天候異常などの影響を大きく受けることなく、引き続き海外販売が堅調に推移しました。欧州では殺菌剤や除草剤の需要増加などで増収となり、米州でも南米での穀物生産拡大や北米での流通在庫の改善などで、殺菌剤を中心に全体的に販売が好調に推移しました。またアジアでも殺菌剤の販売が堅調に推移したことから増収となりました。国内販売については、主力殺線虫剤や殺菌剤の販売減などにより前年同期を下回りました。」

    欧州・米州・アジアで殺菌剤等の海外農薬販売が伸長し、地域別の需要取り込みが進んだ。一方、国内販売は主力殺線虫剤・殺菌剤の販売減により前年同期を下回った。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「農薬は、安定的な農業生産を維持するために不可欠な資材として、引き続き海外販売を中心に堅調に推移しました。欧州で殺菌剤や除草剤の需要増加などで増収となり、米州でも流通在庫の改善が進み、殺菌剤や殺虫剤の販売が好調に推移しました。またアジアでも殺菌剤の販売が堅調に推移したことから増収となりました。国内販売については、主力殺虫剤の販売減により前年同期をやや下回りました。この結果、有機化学事業の売上高は256億円(前年同期比5億円増)、営業利益は21億円(前年同期比10億円増)となりました。」

    欧州での殺菌剤・除草剤、米州での殺菌剤・殺虫剤、アジアでの殺菌剤が伸長し、海外販売を中心に有機化学事業は増収増益となった。国内の主力殺虫剤は前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「農薬は、国内販売は前年同期並みで推移し、海外販売は欧州で殺菌剤や除草剤が需要増加や出荷の前倒しなどで増収となった他、米州でも殺菌剤や殺虫剤が好調に推移しました。この結果、有機化学事業の売上高は147億円(前年同期比21億円増)、営業利益は11億円(前年同期比1億円増)となりました。」

    欧州での需要増加・出荷前倒し、米州での殺菌剤・殺虫剤の好調により、海外農薬販売と有機化学事業の業績が前年同期を上回った。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「近年開発した新規剤では、うどんこ病に卓効を持つ殺菌剤ピリオフェノンが各国で農薬登録を取得後、上市が進んでいる他、菌核・灰色かび病など広いスペクトラムを持つ殺菌剤イソフェタミドは、2015年のカナダ、米国での上市を皮切りに、2018年には日本、欧州で、さらに中南米、大洋州でも販売を開始しました。」

    新規剤の登録・上市地域が拡大し、シクラニリプロール、トルピラレート、ランコトリオンについても2021年の販売開始または混合剤販売開始を具体化している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「海外販売は、米州において流通在庫の消化が進まず殺虫剤の販売が落ち込む一方、欧州での殺菌剤と除草剤の販売が順調に推移しました。」

    地域別の農薬販売では、欧州の殺菌剤・除草剤が順調に推移した一方、米州では流通在庫の影響で殺虫剤が落ち込んだ。新規剤上市などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「海外販売は、欧州で流通在庫の改善に加えて新型コロナウイルス感染症による供給不安から製品の早期確保の動きがあり、殺菌剤を中心に前年同期を上回るペースで販売が推移しました。また欧州での適用作物の拡大などにより需要が旺盛な殺虫剤は引き続き堅調に推移しました。」

    欧州で流通在庫の改善、供給不安を背景とする製品の早期確保、適用作物の拡大により、殺菌剤・殺虫剤の海外販売が前年同期を上回るペースで推移した。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「農薬は、国内売上が前年同期並みとなりましたが、海外では世界各地で殺虫剤が好調に推移したことに加えて、欧州向けでは流通在庫の改善等の影響や先行きの供給確保の動きもあり、好調に推移しました。」

    海外農薬販売は、殺虫剤の好調、欧州の流通在庫改善、供給確保の動きにより好調に推移した。新規剤上市などの新たなマイルストーンは記載されていない。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「水稲用除草剤ランコトリオンは、2019年2月に国内で登録認可され、更に混合剤の登録も順調に取得しており、2021年より本格的に販売を開始する予定であります。」

    ランコトリオンの国内登録認可と混合剤登録の進展を記載し、2021年からの本格販売予定を具体化している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「海外販売は、欧州で作物の適用拡大を受けるなどで殺虫剤が大きく伸長した他、主力市場での新規剤の本格販売開始による増収があったものの、他社剤の取り扱いを取り止めた影響などを受け、売上は前年同期を下回りました。」

    欧州での適用拡大や新規剤の主力市場での本格販売開始を進める一方、他社剤の取扱い終了などにより海外農薬売上は前年同期を下回った。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「海外販売は、欧州で作物の適用拡大を受け殺虫剤が大きく伸長し、アジア、米州でも殺菌剤が好調であった他、新規剤の主力市場における本格販売が始まったことなどから前年同期を上回る増収となりました。」

    欧州での作物適用拡大、アジア・米州での殺菌剤販売、新規剤の主力市場での本格販売開始により、海外農薬販売が前年同期を上回った。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「農薬は、国内販売が前年同期をやや下回ったものの、海外販売は欧州で作物の適用拡大を受け殺虫剤が大きく伸びた他、アジア、米州では殺菌剤が好調であったことなどから増収となりました。」

    欧州で作物への適用拡大を受けて殺虫剤が伸長し、アジア・米州でも殺菌剤が好調となるなど、既存剤の適用拡大を通じた海外販売の進展が記載されている。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「近年開発した新規剤では、うどんこ病に卓効を持つ殺菌剤ピリオフェノンが各国で農薬登録を取得後、上市が進んでいる他、菌核・灰色かび病など広いスペクトラムを持つ殺菌剤イソフェタミドは、2015年のカナダ、米国での上市を皮切りに、2018年以降日本、欧州でも販売を開始する予定です。」

    ピリオフェノンは各国で登録取得後の上市段階に進み、イソフェタミド、シクラニリプロール、トルピラレート等について2018年以降の地域別販売開始に向けた計画を具体化している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「農薬は、国内外での新規剤上市と上市後の速やかな普及拡販に向けた販売活動を推進しながら、国内売上は前年同期並みとなりましたが、海外売上は前年同期を下回りました。」

    国内外での新規剤上市、上市後の普及拡販、販売活動を継続している。海外売上は前年同期を下回った。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「農薬は、国内外で計画する新規剤上市と上市後の拡販に向けた販売基盤の構築に努め、国内売上はほぼ前年同期並みとなりましたが、海外売上は前年同期を下回りました。」

    新規剤の上市、上市後の拡販、販売基盤構築を継続している。海外売上は前年同期を下回った。
  26. FY2017前進有価証券報告書

    「新規剤では、当期に国内でとうもろこし用除草剤などを上市し、来期には欧米で新たな自社開発の新規剤上市を計画しております。海外拠点の強化では、現地ディストリビューターとの連携を深めるなどで、新規剤の速やかな普及拡大と既存剤の拡販に力を入れている他、成長市場のひとつであるアジアでは農薬開発登録機能の強化を進めております。生産面では、自社及び委託先での製造コスト低減と品質向上に引き続き取り組んでまいります。」

    国内でとうもろこし用除草剤等を上市し、欧米での新規剤上市計画、現地ディストリビューターとの連携、アジアの登録機能強化を具体化している。
  27. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「農薬の国内販売は、新規の園芸殺菌剤や天敵農薬を市場へ投入するなど積極的な営業活動を展開し、売上は前年同期を上回りました。海外販売は、北米で展開する新規の菌核・灰色かび病殺菌剤の登録国を追加した他、既存主力剤の適用拡大や販売地域の拡大など新たな需要開拓に向けた営業活動に注力し、欧州では殺虫剤の増加などで前年同期を上回りました。」

    新規の園芸殺菌剤・天敵農薬の市場投入に加え、新規殺菌剤の登録国追加、既存主力剤の適用拡大・販売地域拡大を記載している。
  28. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「農薬の国内販売は、市場全体が伸び悩むなか新規混合剤を投入するなどで国内売上は前年同期を上回りました。海外販売は、天候の影響を受け、アジアでは除草剤などが減収となる一方、欧州では殺菌剤、殺虫剤が増収となりました。また、昨年から北米で展開する新規の菌核・灰色かび病殺菌剤の登録国を追加した他、既存主力剤についても適用拡大や販売地域拡大などを推し進めたことなどで、海外売上は前年同期を上回りました。」

    新規混合剤の投入に加え、北米向け新規殺菌剤の登録国追加、既存主力剤の適用拡大・販売地域拡大という具体的な進展を記載している。
  29. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「農薬は、国内では新規混合剤の投入などで殺菌剤の販売が伸びるなど売上高は前年同期を上回りました。海外では、既存主力剤の適用拡大や販売地域拡大により欧州向け除草剤や殺虫剤の販売が伸びましたが、アジア向け販売が前年同期を下回った他、為替円高の影響も重なり、売上高は前年同期をやや下回りました。」

    新規混合剤の投入、既存主力剤の適用拡大、販売地域拡大により国内および欧州向けの販売伸長を記載している。一方、アジア向けと海外全体の売上は弱含んでいる。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「また、主力の欧州や日本、その他の地域においては、各地域のニーズに適合した新規混合剤を積極的に投入するなど、当社剤の地位の維持・強化に取り組む他、生産面では製造コストの一段の引き下げによる競争力強化に取り組んでおります。」

    地域別の新規混合剤投入、既存剤の地位維持・強化、製造コスト低減を組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「有機化学事業の早期立て直しと成長軌道への復帰」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1513121186★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有機化学事業の早期立て直しと成長軌道への復帰15回
  3. 2有利子負債の適正水準への圧縮13回
  4. 3為替・金利・資金調達・財務制限条項のリスク12回
  5. 4無機化学事業の高付加価値化と既存事業強化11回
  6. 5持続的成長・安定収益を可能にする事業構造と復配8回
  7. 6新規農薬・生物農薬・IPMプログラムの開発6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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